ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル ー PC知識ゼロの子供と一緒に組み立てました(実機レビュー第2回)

公開日: : 最終更新日:2017/08/28 ドスパラ , ,

ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。ドスパラの「はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル」の実機レビュー第2回めです。前回は同梱物の確認と整理をしてみましたが、今回はいよいよ組み立てをしてみます。なお、組み立ては私一人ではなく、うちの子(高校生の女の子でパソコンはほとんど操作したことがない)と一緒に作業することにしました。建て前としては「お父さんが指導しながら子供が組み立てる」ということなんですけど、実際には2人でワイワイ言いながら楽しんだ、って感じでした。なお、前回のレビューはこちらです。あわせてご覧ください。
ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル ー PC自作に挑戦!本当に「超安心」でOK?(実機レビュー第1回)

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ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル
組み立て作業にあたり、ドスパラの「組み立てマニュアル」を見ながら、いや、マニュアルに書いていることを忠実に実行しました。結論から言うと、このマニュアルの出来は完璧で、一切戸惑うことはありませんでした。PCスキルは人それぞれですが、私の意見として「このマニュアルさえあれば、初めてパソコンに触る人でも大丈夫」だと思います。

1.電源ユニットの取り付け

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組み立てに入る前に、PCケースの中を開けて、内容物を確認します。ケースには「無数の」ケーブルがぶら下がっていますが、その他に大量のネジがついていました。もちろんケースの取扱説明書も入ってます。あと、画像にあるのはケーブルバンド、BEEPスピーカー(丸いものがついた小さなパーツ)です。大量のネジに圧倒されますが、実はほとんど使いませんw

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ケースは両側面がカバーになっていて、取り外しができるようになっています。組み立てにあたり、両側面のカバーは外しておきます。ドライバー1本で簡単に取り外しができます。

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ではまず電源ユニットから。この作業は「小手調べ」という感じで、全く難しいものではなく、細かい作業でもありません。

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電源ユニットにケーブル(電源ユニットの同梱物)を一本接続します。

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ケースにセットします。位置や向きはマニュアルに画像入りで説明がありますので、全く迷うことはありません。

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位置を合わせたら、ドライバーでケースにネジ止めします。このネジは電源ユニットに同梱されているものを使います。ネジ穴の位置合わせに少し手間取ったものの、ネジの位置までマニュアルに書いてありましたので、困るとかはありませんでした。組み立て作業の最初の工程としては安心感があるというか、難易度が非常に低かったです。

2.マザーボードにCPUとRAMを取り付け

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組み立て前、そして組み立て中、「一番緊張するだろうなあ」と予想されるのがここですね。CPUなんて手で触って大丈夫なのか?なんて思いますもんね。あと、マザーボードはめちゃめちゃ精密な機械に見えますし。でもまずは、マザーボードとCPUの箱を用意してみます。

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さて、開封。マザーボードは突起がたくさんありますので、作業机(私の場合は食卓テーブル)にキズがつかないように注意します。もちろんマザーボードも破損しないように気をつけるのは当然です。マザーボードの下に敷いてあるのはマザーボードが入っていた袋です。この袋は静電気防止処理が施されているので、画像のように作業中はマザーボードの下に敷いておきます。

CPUの箱にはCPU本体のほか、CPUクーラー(ファン、画像左下の丸いもの)が入っています。CPUクーラーの中央部にはグリスが塗ってありますので、うっかり触らないように注意します。

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CPUを装着すべき箇所(ソケット)はすぐにわかります。黒いカバーがしてありますが、カバーは使いません(ただし、カバーはマザーボード故障の際に使う可能性があるので、マザーボードの外箱と一緒に保存しておきます)。また、この画像ではグローブ(手袋)をしていますが、マニュアルによれば「CPU取付時はグローブを外すこと(グローブの繊維がからんでCPUのピンを破損する可能性があるため)」との注意書きがあり、このあとすぐに素手になりました。

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CPUの取り付けは簡単、というか「置くだけ」です。

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ただし、向きと位置は注意しなくてはなりません。この画像を見ると、CPUの側面に「切り欠き」があるのがわかります。この切り欠きとソケットの突起がピッタリはまるようにセットします。もちろん慎重にやらなくてはなりませんが、特に難しいものではありません。落ち着いてやれば簡単にセットできます。

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あとはソケットカバーをロックして(マニュアルのとおりにやれば大丈夫です)

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上からCPUクーラーを取り付けます。CPUクーラーの四隅にピンがあり、そのピンをマザーボードに押し込むだけです。工具はいりません。ピンの向きを合わせるとかの注意点はありますが、マニュアルに詳しい説明があるので、そのとおりにやれば簡単です。

ただし、ピンを押し込むときに少しだけ力がかかります。力の入れすぎには注意!ですが、かと言って十分に押し込まないとあとで故障の原因になりますので、「カチッ」という音がするまでしっかり押し込みます。私というか我が家では、この作業は私が担当しました。

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すいません、本来はCPU取り付け以外の場面ではグローブをするべきなんですが、うちの子は体が小さく、グローブをしていると細かい作業がしにくいため、ちょくちょくグローブを外しています。悪い例、ということでご了承ください。

さて、次にクーラーから伸びているケーブルをマザーボードに差し込みます。ピンを差し込むだけなのですが、ケーブル(4本ついてます)は向き(左が青、右が黒)が決まっていますので、マニュアルを見ながら正しい向きにセットします。これは特に強い力はいりません。

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次にメモリーを取り付けます。このセットには4GB × 2本、合計8GBが同梱されています。

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画像の上のほうにメモリーが見えますが、メモリーにも「切り欠き」があります。もちろん向きを間違えないようにするためです。また、マザーボードにメモリーをセットするスロットが4つ見えます。

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マニュアルによれば、CPUに近い方から「1番目と3番目」にメモリーをセットするということなので、該当のスロットのフックを開きます。画像左端の部分ですね。

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切り欠きを手がかりに向きをあわせてメモリーを押し込みます。ここは結構な力がかかります。そのため、おそらくこの組み立て作業で最も緊張する場面になるかと思います。しっかりと垂直方向に力を入れて押し込みます。この作業も私がやりました。正しくセットすると、フックは自動的に閉まります。

パソコンの知識がある人なら、CPUとメモリー(RAM)の取り付けが一番緊張する作業であるということはわかると思います。緊張感を持つのは大切ですが、実際の作業は全然難しいものではなく、落ち着いてマニュアルどおりにやればわりと簡単にできます。

3.マザーボードをPCケースに取り付ける

マザーボードにCPUとメモリーが装着されたので、次はマザーボードをPCケースに取り付けます。

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その前に、背面パネルを取り付けます。ケースの内側から押し込むようにします。

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これ、組み立て後の画像なんですけど、この銀色の部分が背面パネルです。また、各種ポートが見えてますけど、これらのポートはもともとマザーボードについているものです。

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マザーボードをケースに入れます。入れかたには少しコツがあり「斜めに入れ、左にスライドさせるようにする」とマニュアルに記載がありましたので、その通りやったらすんなり入りました。マザーボードとPCケースは6カ所ネジ止めしますが、ネジを締める順番までマニュアルに書いてありましたので、その通りに締めていくだけです(あまりきつく締めないように…)。ネジ穴の位置合わせがちょっと手間でしたが、それもごく短時間のことでした。ちなみに、PCケースに入っていたネジを使います。

画像はありませんが、このあと背面ファンのケーブルをマザーボードに取り付けました。これもマニュアル通りにやり、すぐにできました。

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このへんから、配線作業が増えてきます。結構な数の配線をすることになるのですが、各種ケーブルの扱いについてもマニュアルに詳しく説明があります。この画像は電源ユニットのケーブルを「いったんケースの外に出し、再び入れる」というものですが、ケーブルがぐちゃぐちゃにならないような配慮がなされているんですね。マニュアルに「どこの穴から出して、どこの穴から再び入れる」ということまで図解説明されていますので、その通りに作業するのが一番かと思います。

4.HDDをPCケースに取り付ける

作業も後半に差し掛かりました。ここまでの所要時間は1時間30分。11時30分から作業開始したので、ここでお昼休憩を取りました。娘と一緒に食べましたが、当然共通の話題がありますので、結構盛り上がりました。「もう飽きたかい?」と聞いてみたら、「いや全然。けっこう面白かったよ!」ということだったので、お父さんも安心…。

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さて、作業再開です。この自作で取り付けする主要パーツはこれが最後、HDD(ハードディスク)です。

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セットに入っていたのは3.5インチサイズのものでした。結構ずっしり重いです。

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HDDをベイ(ケースの前面付近)に入れます。このセットのケースはベイが3つあります(つまり、3台のストレージを搭載できます)が、マニュアルによれば「今回は一番上を使う」とのこと。マニュアル通りの向きにHDDを入れて、画像のような「スクリューレスキット」を使って固定します。なので、ネジ止めはありません。めちゃめちゃ簡単です。

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HDDに電源ケーブルを接続します。これも上に書いたように、「いったんケースの外に出して」からの接続です。

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このケーブルはかなり長いので、ケーブルバンド(結束バンド)で縛り、バンドの余ったところをニッパーで切り取ります。ここで驚愕の事実を。実はドスパラが同梱してくれた自作工具セットに入っていたニッパーは「ケーブルバンドの余ったところを切る」ということでしか使いません。余ったところを無理して切る必要もないので、「ニッパーは必ずしも今回の作業には必要ない」ということです。事前の予想では「ニッパーがついているということは、銅線の先端処理(被膜部分をニッパーで切って銅線をむき出しにして配線する)があるのね…」ということで、個人的には少し鬱になっていたのですが、今どきのパソコンはそういうのはないんです。「プラグ・アンド・プレイ」ですよ(ちょっと用法が違いますね)。

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次にSATAケーブルをHDDに接続します。SATAケーブルはマザーボードの同梱物です。

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これも難なくクリア、といいますか、コネクターの形状が左右非対称なので、つけ間違えることはありません。

5.細かい配線

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ここでまたケーブルの処理です。これもマニュアルに記載があり、このタイミングでやります。ぐちゃーっとたくさん出ているケーブル類をケースの外でまとめます。

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で、まとめ終わったら再びケースの中へ。

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あとはケーブル類をどんどんマザーボードに接続していきます。マニュアルにきっちり説明がありますので、その通りに作業します。コネクターの向きなども決まっているので、間違えないように慎重に…。落ち着いてやれば間違えたりしませんし、すぐに終わります。

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あと、PCケースについていたBEEPスピーカーもここで取り付けとなります。パソコンのビープ音って、こんなパーツから出てるんですね。

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今回は娘と2人での作業でしたから、私がマニュアルを読み上げ、娘がコネクターを接続する、という分担でやりました。「赤い線(のついているほう)が左、白が右」みたいに声を出し、娘がそれを確認しながら接続していく、という流れです。この作業は1人でも問題なくできると思いますが、こんな風に誰かに読み上げてもらうとラクだと思います。

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これでもう完成なのですが、マニュアルでは、ケース内部の配線をケーブルバンドで縛って整理するところまで説明がありました。何事も整理整頓です。

6.動作確認

ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル
ということで、一応完成はしましたが、最後に動作確認をします。手持ちのモニターを持ってきて、PCのHDMIポートに接続します。そしてPCを電源コンセントに接続して電源を入れてみます。

おお、無事起動した!この確認作業の段階では、PCケースの側面カバーは装着せず、むき出しのままで行います。また、キーボードも必要ありません。無事に電源が入ったことが確認できたら、電源を落とします。

ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル
PCケースにカバーを装着し、今度はキーボードとマウスも接続します。で、電源を入れると「UEFI(ファームウェア)」が起動します。おお!このUEFIかっこいいわ!あと、この画面上でメモリーがきちんと8GBぶん認識されているか、ファン類は動作しているかなどを確認します。これもマニュアルにすべて説明がありますので、その通りに確認するだけです。どうやらすべての確認項目が正常だったので、自作は成功裏に終わったようです。

画面左の鳥かご(ウインタブにたまに割り込んでくるセキセイインコの家です)の奥に、今回の自作の功労者が写ってます。ちなみに彼女はこのとき、私が買ってあげた(買わされたというほうが妥当な気もします)アイスクリームを食べてました。

ということで、メカ的な意味での自作はこれで完成となりました。ここまでに要した時間は2時間30分、途中でお昼休憩を取ったので、11時30分からスタートして、15時ちょっと前に作業が終了しました。

ここまでの感想ですが、はっきり言って拍子抜けするくらいに簡単でした。もちろんCPUクーラーやメモリーの取り付けはそれなりに力が入りましたし、少し緊張しましたが、全体的に「マニュアルさえあれば大丈夫」と感じました。それくらい出来のいい、そして初心者に親切なマニュアルだと思います。マザーボード、PCケース、電源ユニットなど、各パーツにも取扱説明書がついていましたが、今回の作業ではそれらの説明書のお世話になる場面は皆無でした。つまり、ドスパラのマニュアルさえあれば完結しました。

また、同梱の工具セットですが、実際に使ったのは大型の(精密ドライバーではない、という意味です)ドライバー、ニッパー(ケーブルバンドの余ったところを切っただけ)、グローブのみで、精密ドライバーは使いませんでした。極端に言えば、プラスドライバー1本だけでも組み立てられます。それくらいシンプルな作業だったと思います。

では、今回はここまで。次回はOSとドライバーのインストール、あとは今回の作業を通じて私なりに感じたことをまとめとして記事にしたいと思います。

6.関連リンク

ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル ー PC自作に挑戦!本当に「超安心」でOK?(実機レビュー第1回)
ドスパラ はじめてでも簡単に作れるシリーズ 超安心モデル ー OSを入れて、ベンチマークをやってみました(実機レビュー第3回)
はじめてでも簡単に作れるシリーズ!:ドスパラ公式サイト

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Comment

  1. あれ?CPUにグリスを塗らないんですか?

  2. misakon より:

    CPU付属のファンであれば、ファン側にグリスが既に塗ってあると思います。
    しかし、娘さんとの共同作業とは!結構羨ましいです。

    • wintab より:

      misakonさん、こんにちは、コメントありがとうございます。はい、ファンに塗ってありました。子供でもその他の家族でも、友達でも、一緒にワイワイやりながら作ると楽しいんですよね!

  3. 匿名 より:

    手順と力加減さえわかればプラモデルよりも簡単ですからね。
    あと、背面パネルは切り口が鋭く、手をケガすることがあるので注意したほうがいいですね。

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。まったくおっしゃるとおりです。このセットはとにかくマニュアルが神クラスなので、初心者でも安心だと思いました。

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