レノボ(Lenovo)クーポン割引率・セール価格の一覧(ThinkPad、ThinkBook、Legion、IdeaPad、Yogaシリーズ)【8月15日更新】

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ThinkPad X13/X13 Yoga

ThinkPad X13 Yoga Gen 1

レノボ(Lenovo)公式サイトで販売されているノートパソコンのセール情報を随時更新しながら掲載しています。レノボ公式サイトでのセールは「クーポン割引」の形態が取られていますが、クーポンコードはそれぞれの製品ページに掲載されていますので、特にクーポンコードを調べたりする必要はありません。また、セール期間は製品(製品ブランド)によって異なります。

ThinkPadシリーズ:常時クーポン割引が受けられますが、週末限定(祝日を含む場合は祝日も)で特別なクーポンが発行され、割引率が大きくなります。
その他の製品:常時クーポン割引が受けられます。クーポンは毎週金曜日に新しいものに切り替えられ、そのタイミングで割引率が変化することがあります。また、一部の製品ではThinkPadシリーズと同様、週末限定の特別なクーポンが用意されます。特にLegionやidepadシリーズのニューモデルはThinkPadと同様の週末限定クーポンが発行されるケースが多いです。

上記の傾向を考慮すると、「レノボのPCは週末に購入するのがお買い得である」のは間違いありません。特にThinkPadシリーズやThinkBookシリーズ、ideapadシリーズの一部モデル(IdeaPad S145)は週末のほうが確実に安く購入ができます。また、基本的に週末よりも平日のほうが安くなることはありません。ただし、平日の夜に「ナイトクーポン」というのが発行されており、こちらは週末クーポンとほぼ同等の割引率となります。

この記事は毎週金曜日の夜(というか土曜日の午前1時くらいになるかも)に更新し、レノボ製品の週末の割引率を一覧表示しています。

なお、7月31日にゲーミングPCを対象とする「Legion祭り」がスタートしました(9月30日まで)。セールページ及び対象製品の製品ページに専用のEクーポンが表示され、このクーポンを使用するとセール価格からさらに5,500円OFFとなります。ゲーミングPCの購入を検討している人は「祭り」の期間がお買い得です。

Legion祭:Lenovo

1.ThinkPadシリーズ

Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen8

ThinkPad X1 Carbon Gen8

ThinkPadシリーズは世界の代表的なビジネスノートPCの製品ブランドです。かつてはIBMの、現在はレノボの持つブランドになっていますが、製品の企画開発は日本の大和事業所(当初はIBM、現在はレノボの事業所です)で行われており、メーカーが変わっても製品の方向性は長きにわたってブレていません。

独特の「真っ黒」で「キーボードに赤いデベソ(トラックポイント)」を備える筐体はすべてのThinkPadシリーズに共通のデザインアイデンティティと言え、ウインタブを含め、熱狂的な支持者が多く存在します。

「一度使うと抜け出せなくなる」ThinkPadシリーズはウインタブが最もおすすめするビジネスノートです。

便宜上ThinkPadシリーズの表示を「2020年モデル」「2019年モデル」に分けています。ただし、この分け方はレノボ公式のものではなく、ウインタブが目安として表記しているものです。そのため、実際には2019年末に発売されたものでも2020年モデルとして区分している場合がありますので、あらかじめご了承ください。

2019年モデルまでは、X1シリーズとPシリーズを除き、ThinkPadは「アルファベット+3桁の数字」が製品名となります。最初のアルファベットは「製品シリーズ名」で、3桁の数字が示しているのは下記です。

100の位:
ディスプレイサイズ。2は12.5インチ、3は13.3インチ、4は14インチ、5は15.6インチ
10の位:
モデルイヤー。8は2018年、9は2019年
1の位:
CPUのメーカー。0がIntel(ほぼCore i)、5がAMD(ほぼRyzen)

例)ThinkPad X395:
「Xシリーズ」で「13.3インチ(100の位が3)」「2019年モデル(10の位が9)」「AMD製CPU搭載(1の位が5)」 

なお、これはレノボが正式に開示している識別ルールではなく、ウインタブ独自の解釈です。しかし、ほぼ正確だと思いますので、製品選びの参考にして下さい。

また、2020年モデルからはこの法則が使われておらず、「シリーズ名+ディスプレイサイズ(13が13.3、14が14、15が15.6インチ)」という体系になっています。数字が3桁から2桁になってしまいましたので、「Gen 1(第一世代)」「Gen 2(第二世代)」といった世代名も製品名に付加されるようになり、AMD製CPUを搭載するモデルは製品名に「(AMD)」が付加されるようにもなりました。

Xシリーズ:薄型軽量の上級モバイルノート

ThinkPad X1 Yoga(2019) 正面

ThinkPad X1 Yoga(2019)

Xシリーズは基本的に「モバイルノート」で、ThinkPadシリーズのイメージリーダー的な存在です。スペックはシリーズ中で最も高く、サイズも最もコンパクトであると言えます。ただし、価格も最も高価です…。

【2020年モデル】
X1 Carbon Gen 8:164,736円から(最大38%OFF)※14インチ
X1 Yoga Gen 5:205,271円から(最大36%OFF)※14インチ2 in 1
X13 Gen 1:98,153円から(最大51%OFF)※13.3インチ
X13 Gen 1 (AMD):96,228円から(最大46%OFF)※13.3インチ
X13 Yoga Gen 1:158,972円から(最大31%OFF)※13.3インチ2 in 1

【2019年モデル】
X1 Extreme(2019):192,115円から(最大44%OFF)※15.6インチ
X1 Carbon(2019):148,346円から(最大48%OFF)※14インチ
X1 Yoga(2019):182,468円から(最大46%OFF)※14インチ2 in 1
X390:79,464円から(最大57%OFF)※13.3インチ
X395:106,700円から(最大54%OFF)※13.3インチAMD

Tシリーズ:高性能ビジネスノート

ThinkPad T15

ThinkPad T15 Gen1

モバイルノートのトップがXシリーズなら、スタンダードノートのトップはTシリーズです。型番の末尾に「s」がつくT14s/T490s/T495sはモバイルノートとなりますが、それ以外はスタンダードノートと考えていいです。ただし「モバイルノート」と「スタンダードノート」という用語に明確な定義はなく、ウインタブが独自に判定しているだけなので、ご注意下さい。ウインタブでは一応「重量が1.5 kgを越える14インチ以上のノートPC」をスタンダードノートと呼んでいます。

TシリーズはNVIDIA GeForceの搭載も可能な高性能マシンで、15.6インチサイズの製品にはテンキーもつきますので、自宅や事務所でじっくりPCを使いたい、という人に向きます。

【2020年モデル】
T14s Gen 1:120,802円から(最大43%OFF)※14インチモバイル
T14s Gen 1 (AMD):119,504円から(最大44%OFF)※14インチモバイル
T14 Gen 1:104,720円から(最大46%OFF)※14インチ
T14 Gen 1 (AMD):97,240円から(最大48%OFF)※14インチ
T15 Gen 1:120,252円(最大45%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
T490s:8月15日現在、在庫なし
T490:104,357円から(最大51%OFF)※14インチ
T590:8月15日現在、在庫なし
T495s:104,500円から(最大51%OFF)14インチモバイル・AMD
T495:8月15日現在、在庫なし

Lシリーズ:メインストリームビジネスノート

ThinkPad L13 / ThinkPad L13 Yoga

ThinkPad L13 Yoga

Lシリーズは「メインストリームノート」ということになっていますが、どちらかと言うと法人向けっぽい性格になっていて、他のThinkPadシリーズと比較して目立った特徴がありません。

構成のカスタマイズ余地が大きく、ハイエンドのスペックに仕上げることも可能です。L13に関しては、従来は最低構成とする場合、ThinkPadのモバイルノートとしては非常に安価にすることができましたが、2020年モデルからは「そこまで安くならない」のでX13やX13 Yogaなどとの差別化が少し難しくなっています。L14、L15に関してもTシリーズやEシリーズとの差別化がやや難しいかな、と感じます。ただし、L14とL15にオプションで搭載できる外部GPUはGeForceではなく、Radeonなので、そこが差別化ポイントの一つと言えるかもしれません

【2020年モデル】
L13:89,100円から(最大25%OFF)※13.3インチ
L13 Yoga:112,860円から(最大24%OFF)※13.3インチ2 in 1
L14 Gen 1:112,860円から(最大24%OFF)※14インチ
L14 Gen 1 (AMD):81,180円から(最大40%OFF)※14インチ
L15 Gen 1:100,485円から(最大24%OFF)※15.6インチ
L15 Gen 1 (AMD):78,540円から(最大40%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
L390:8月15日現在、在庫なし
L390 Yoga:8月15日現在、在庫なし

Eシリーズ:スタンダードビジネスノート

Lenovo ThinkPad E15 Gen2

ThinkPad E15 Gen2(AMD)

ThinkPadシリーズで最も「バリュー」なのがEシリーズです。14インチと15.6インチのスタンダードノートで、特にAMD製CPUを搭載するモデルは激安とも言えるくらいに安いです。しかし、ThinkPadの名を冠している以上、品質に疑いの余地はなく、長く安心して使える製品であることは間違いありません。というか、実はEシリーズが一番お得(単に安いという意味ではなく、性能や品質面を踏まえてのコストパフォーマンスという意味です)なのではないか、と思いますね。

【2020年モデル】
E14 Gen 2 (AMD):72,644円から(最大48%OFF)※14インチ
E14:62,832円から(最大44%OFF)※14インチ
E15 Gen 2 (AMD):72,644円から(最大48%OFF)※15.6インチ
E15:67,144円から(最大44%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
E490:79,970円(最大45%OFF)※14インチ
E590:57,750円(最大57%OFF)※15.6インチ
E495:64,416円から(最大52%OFF)※14インチAMD製CPU
E595:80,388円から(最大44%OFF)※15.6インチAMD製CPU

Pシリーズ:モバイルワークステーション

Lenovo ThinkPad P1(Gen 2)

Lenovo ThinkPad P1(2018)

他のThinkPadシリーズと少し異なるのがPシリーズです。レノボの定義だと「モバイルワークステーション」となります。CPUにCore iプロセッサーではなくXeon(マルチCPUに対応し、ECCメモリーの搭載も可能)を搭載したり、GPUにもGeForceではなくQuadroを搭載したりと、どちらかと言うと業務用、プロ用の仕様になります。技術者の人やクリエイターでもOpen GL系のソフトウェアを使う人に向き、パーソナル用途にはあまり向きません。

なお、Pシリーズの2020年モデルとして「P1 Gen 3」と「P15v」が発表されていますが、8月15日現在、まだ直販がスタートしていません。Pシリーズのニューモデルの購入を検討されている人は少し待つほうがいいかもしれないですね。

【2019年モデル】
P73:232,276円から(最大31%OFF)※17.3インチハイエンド
P53:188,474円から(最大37%OFF)※15.6インチハイエンド
P1(Gen 2):200,068円から(最大37%OFF)※15.6インチ
P53s:8月15日現在、在庫なし
P43s:216,700円から(最大26%OFF)※14インチ

※ThinkPadシリーズのセール期間は8月16日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

2.ThinkBookシリーズ

Lenovo ThinkBook 13s 展示機

Lenovo ThinkBook 13s

ThinkPadとは異なる「Think」シリーズです。13.3インチ、14インチ、15.6インチの3モデルあり、いずれも高いコストパフォーマンスを誇るビジネスマシンです。ただし、筐体構造はThinkPadシリーズよりもむしろIdeaPadシリーズに近く、金属筐体(アルミニウムとマグネシウムの合金)を採用し筐体色は「ミネラルグレー」です。オーソドックスでクセのない製品と言えますね。

3モデルとも第10世代(Comet Lake)のCore iプロセッサーを搭載しています。また、14と15に関しては注文時にシステム構成のカスタマイズができます。IdeaPadシリーズやYogaシリーズはカスタマイズに対応しておらず、「自分好みの構成にしたい」というニーズに応えてくれる、値頃感のあるノートPCとして貴重な存在と言えるでしょう。

ThinkBook 13s(2019 Autumn):76,780円から(最大46%OFF)※13.3インチ
ThinkBook 14:48,510円から(最大47%OFF)※14インチ
ThinkBook 15:49,126円から(最大48%OFF)※15.6インチ

※ThinkBookのセール期間は8月16日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

3.Legion

Lenovo Legion 550Pi

Legion 550Pi

レノボが非常に力を入れているゲーミングPCの「Legion」。Legionシリーズはどれも「他メーカーの製品に似ていない」独自性の高い筐体デザインになっていて、スペックのほうもエントリークラスからハイエンドクラスまで、フレキシブルに選択することができます。そして「レノボだけに」割引率が大きく、コスパという観点で見ても高い競争力があります。「CPUとGPUの組み合わせからみたお買い得感」ということだと大手メーカーでも屈指の安さと言えます。

2020年モデルとしては、「550Pi(Web限定モデル)」「750i」の2機種が直販モデルとして販売中です。550Piはゲーミングノートとしてはエントリー~中位クラスとなりますが、最新世代のCPUと、GPUでは最高でGeForce RTX2060の搭載が可能になっていて、新筐体も使われています。エントリーゲーマーやカジュアルゲーマーがいますぐ購入するのならこのモデル、と言えるでしょう。また、750iはLegionノートのフラッグシップモデルで、GeForce RTX2080 SUPER Max-Qの搭載も可能です。

また、第9世代CPUを搭載する既存型番にはY540、Y7000、Y740の3種類があり、Y7000は15.6インチサイズのみ、Y540とY740は15.6インチと17.3インチがあります。非常にざっくり分けると

550Pi&Y540&Y7000:エントリーから中位クラス、
750i&Y740:中上位クラス

こんな感じです。最新モデルの550Piは別として、第9世代型番を純粋にスペック表だけ見て決める、という場合、例えば15.6インチで「Core i7-9750H(HF)/GeForce RTX2060/RAM16GB/256GB SSD + 1TB HDD」という構成は、Y7000、Y540(15)、Y740(15)のいずれも選択可能ですが、価格が異なり、Y7000が最も安く、Y740が最も高価となります。もちろんCPUやGPUなどのシステム構成は同じでも、Y7000はキーボードバックライトが赤のみですが、Y740になるとRGBバックライトがつき、筐体の側面にもイルミネーションがつくなど、装備面にはそれなりの差が出ます。ただ、最新モデルの750iと550Piを除き、在庫切れのバリエーションモデルが目立ち始めています。あえて第9世代CPU搭載モデルを選ぶのであれば割引率の大きいY7000かな、と思います。

Legion 750i(15):208,524円から(最大41%OFF)
Legion 550Pi(15):92,994円から(最大48%OFF)
Legion Y540(15):92,391円から(最大49%OFF)
Legion Y540(17):111,760円から(最大47%OFF)
Legion Y740(15):185,055円から(最大47%OFF)
Legion Y740(17):238,700円から(最大39%OFF)
Legion Y7000:109,817円から(最大52%OFF)

※Legionのセール期間は9月30日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※Legion祭 Eクーポンを使用した価格
※税込み価格

4.IdeaPad、Yoga

Lenovo IdeaPad Slim 350i / IdeaPad Slim 350 14

IdeaPad Slim 350i

ThinkPad以外のLenovoノートで、パーソナル用途に向く製品ブランドとして「IdeaPad」と「Yoga」があります。従来はideapadがクラムシェルノート、Yogaがコンバーチブル2 in 1という区分けになっていたのですが、現在は「IdeaPadなのにYoga(コンバーチブル2 in 1)筐体」だったり、「Yogaなのにクラムシェル筐体」という製品が増えていて、両者の線引きがあいまいになってきています。なので、ideapadとYogaをひとまとめにして調べてみるのがいいでしょう。

IdeaPadとYogaで注意したいのは「型番の下2桁の数字」です。下2桁が「45あるいは50」になっているものが新しく(2020年モデルと言っていいと思います)、「30」になっているものはやや古いです。発売から日が経っている製品を購入してはいけない、ということは決してありませんが、IdeaPad、Yogaともニューモデルの割引率が大きく、実際の価格も末尾30の製品より割高感がありませんので、個人的には末尾40以降のモデルをおすすめします。

また、現在Yogaシリーズは「ほとんど在庫切れ」で、購入できるモデルはごく一部です。「Yoga S740」はスペックもよく、デザインも美しく、ということでおすすめしたい製品ですが、それ以外のモデルは事実上購入候補にはなりにくいと思います。Yogaには尖ったスペック、尖った筐体構造の製品も多いので、早く在庫が復活してくれることを願っています。

ideapad

【15.6インチクラムシェルノート】
IdeaPad S145 (15):8月15日現在、在庫なし
IdeaPad S145 (15, AMD):8月15日現在、在庫なし
IdeaPad S540 (15):52,470円から(最大50%OFF)
IdeaPad L340 ゲーミングエディション(15):8月15日現在、在庫なし
【15.6インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad C340 (15):52,822円から(最大52%OFF)
【14インチクラムシェルノート】
IdeaPad Slim 350i(14,Intel):42,328円から(最大48%OFF)
IdeaPad Slim 350 14(AMD):36,465円から(最大51%OFF)
IdeaPad S540 (14, Intel):52,360円から(最大48%OFF)
IdeaPad S540 (14, AMD):51,414円から(最大59%OFF)
IdeaPad S340(14, Intel):43,142円から(最大48%OFF)
IdeaPad S340 (14, AMD):38,709円から(最大49%OFF)
【14インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad Flex 550i(14):54,340円から(最大52%OFF)
IdeaPad Flex 550(14, AMD):54,340円から(最大55%OFF)
IdeaPad C340 (14, Intel):54,340円から(最大52%OFF)
IdeaPad C340 (14, AMD):8月15日現在、在庫なし
【13.3インチクラムシェルノート】
IdeaPad S540 (13, AMD):80,995円から(最大41%OFF)
【11.6インチクラムシェルノート】
Ideapad S130(11):8月15日現在、在庫なし
IdeaPad Slim 150:30,899円から(最大47%OFF)
【Chromebook】
IdeaPad Duet Chromebook:40,841円(9%OFF)
IdeaPad Flex550i Chromebook:8月15日現在、在庫なし

※Ideapadのセール期間は8月20日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※Ideapad S540(15)のゲーミングエディションとL340ゲーミングエディション(15)のみLegion祭り Eクーポン対象
※税込み価格

Yoga

【15.6インチクラムシェルノート】
Yoga S740 (15):8月15日現在、在庫なし
【14インチクラムシェルノート】
Yoga S940 (14):8月15日現在、在庫なし
Yoga S740 (14):74,360円から(最大48%OFF)
【14インチコンバーチブル2 in 1】
Yoga C940 (14):8月15日現在、在庫なし
Yoga C930:8月15日現在、在庫なし
【13.3インチクラムシェルノート】
YOGA S730:107,338円から(最大15%OFF)
YOGA C630:78,250円から(最大43%OFF)
【10.8インチコンバーチブル2 in 1】
Yoga Book C930:8月15日現在、在庫なし

※Yogaのセール期間は8月20日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

5.関連リンク(Lenovo)

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