レノボ(Lenovo)クーポン割引率・セール価格の一覧(ThinkPad、ThinkBook、Legion、IdeaPad、Yogaシリーズ)【10月24日更新】

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ThinkPad X13/X13 Yoga

ThinkPad X13 Yoga Gen 1

レノボ(Lenovo)公式サイトで販売されているノートパソコンのセール情報を随時更新しながら掲載しています。レノボ公式サイトでのセールは「クーポン割引」の形態が取られていますが、クーポンコードはそれぞれの製品ページに掲載されていますので、特にクーポンコードを調べたりする必要はありません。また、セール期間は製品(製品ブランド)によって異なります。

ThinkPadシリーズ:常時クーポン割引が受けられますが、週末限定(祝日を含む場合は祝日も)で特別なクーポンが発行され、割引率が大きくなります。
その他の製品:常時クーポン割引が受けられます。クーポンは毎週金曜日に新しいものに切り替えられ、そのタイミングで割引率が変化することがあります。また、一部の製品ではThinkPadシリーズと同様、週末限定の特別なクーポンが用意されます。特にLegionやidepadシリーズのニューモデルはThinkPadと同様の週末限定クーポンが発行されるケースが多いです。

上記の傾向を考慮すると、「レノボのPCは週末に購入するのがお買い得である」のは間違いありません。特にThinkPadシリーズやThinkBookシリーズ、ideapadシリーズの一部モデル(IdeaPad S145)は週末のほうが確実に安く購入ができます。また、基本的に週末よりも平日のほうが安くなることはありません。ただし、平日の夜に「ナイトクーポン」というのが発行されており、こちらは週末クーポンとほぼ同等の割引率となります。

この記事は毎週金曜日の夜(というか土曜日の午前1時くらいになるかも)に更新し、レノボ製品の週末の割引率を一覧表示しています。

10月13日にThinkPadの最上位「X(X1)シリーズ」から折りたたみ液晶を採用したニューモデル「X1 Fold」が発表されました。ガジェット好きなら誰もが注目するであろう斬新な製品ですが、現時点では最大割引率が18%OFFで価格も30万円オーバーとなっています。

また、ゲーミングPCを対象に「Legion祭」がスタートしました。対象となる製品はゲーミングブランドの「Legion」と「IdeaPad S540 Gaming」「IdeaPad L340 Gaming」で、専用のクーポンコード「MATSURI0115」を使用することにより、通常のセール価格からさらに5,500円の上乗せ割引をうけられます。詳しくはこちらをご覧ください。
Legion祭:Lenovo

1.ThinkPadシリーズ

Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen8

ThinkPad X1 Carbon Gen8

ThinkPadシリーズは世界の代表的なビジネスノートPCの製品ブランドです。かつてはIBMの、現在はレノボの持つブランドになっていますが、製品の企画開発は日本の大和事業所(当初はIBM、現在はレノボの事業所です)で行われており、メーカーが変わっても製品の方向性は長きにわたってブレていません。

独特の「真っ黒」で「キーボードに赤いデベソ(トラックポイント)」を備える筐体はすべてのThinkPadシリーズに共通のデザインアイデンティティと言え、ウインタブを含め、熱狂的な支持者が多く存在します。

「一度使うと抜け出せなくなる」ThinkPadシリーズはウインタブが最もおすすめするビジネスノートです。

便宜上ThinkPadシリーズの表示を「2020年モデル」「2019年モデル」に分けています。ただし、この分け方はレノボ公式のものではなく、ウインタブが目安として表記しているものです。そのため、実際には2019年末に発売されたものでも2020年モデルとして区分している場合がありますので、あらかじめご了承ください。

2019年モデルまでは、X1シリーズとPシリーズを除き、ThinkPadは「アルファベット+3桁の数字」が製品名となります。最初のアルファベットは「製品シリーズ名」で、3桁の数字が示しているのは下記です。

100の位:
ディスプレイサイズ。2は12.5インチ、3は13.3インチ、4は14インチ、5は15.6インチ
10の位:
モデルイヤー。8は2018年、9は2019年
1の位:
CPUのメーカー。0がIntel(ほぼCore i)、5がAMD(ほぼRyzen)

例)ThinkPad X395:
「Xシリーズ」で「13.3インチ(100の位が3)」「2019年モデル(10の位が9)」「AMD製CPU搭載(1の位が5)」 

なお、これはレノボが正式に開示している識別ルールではなく、ウインタブ独自の解釈です。しかし、ほぼ正確だと思いますので、製品選びの参考にして下さい。

また、2020年モデルからはこの法則が使われておらず、「シリーズ名+ディスプレイサイズ(13が13.3、14が14、15が15.6インチ)」という体系になっています。数字が3桁から2桁になってしまいましたので、「Gen 1(第一世代)」「Gen 2(第二世代)」といった世代名も製品名に付加されるようになり、AMD製CPUを搭載するモデルは製品名に「(AMD)」が付加されるようにもなりました。

Xシリーズ:薄型軽量の上級モバイルノート

ThinkPad X1 Yoga(2019) 正面

ThinkPad X1 Yoga(2019)

Xシリーズは基本的に「モバイルノート」で、ThinkPadシリーズのイメージリーダー的な存在です。スペックはシリーズ中で最も高く、サイズも最もコンパクトであると言えます。ただし、価格も最も高価です…。

【2020年モデル】
X1 Fold:327,426円から(最大18%OFF)
X1 Extreme Gen 3:214,016円から(最大33%OFF)※15.6インチ
X1 Carbon Gen 8:159,544円から(最大40%OFF)※14インチ
X1 Yoga Gen 5:208,736円から(最大36%OFF)※14インチ2 in 1
X13 Gen 1:97,152円から(最大52%OFF)※13.3インチ
X13 Gen 1 (AMD):101,838円から(最大45%OFF)※13.3インチ
X13 Yoga Gen 1:161,216円から(最大31%OFF)※13.3インチ2 in 1

【2019年モデル】
X1 Extreme(2019):10月24日現在、在庫なし
X1 Carbon(2019):143,000円から(最大46%OFF)※14インチ
X1 Yoga(2019):187,000円から(最大47%OFF)※14インチ2 in 1
X390:76,560円から(最大60%OFF)※13.3インチ
X395:106,700円から(最大54%OFF)※13.3インチAMD

Tシリーズ:高性能ビジネスノート

ThinkPad T15

ThinkPad T15 Gen1

モバイルノートのトップがXシリーズなら、スタンダードノートのトップはTシリーズです。型番の末尾に「s」がつくT14s/T490s/T495sはモバイルノートとなりますが、それ以外はスタンダードノートと考えていいです。ただし「モバイルノート」と「スタンダードノート」という用語に明確な定義はなく、ウインタブが独自に判定しているだけなので、ご注意下さい。ウインタブでは一応「重量が1.5 kgを越える14インチ以上のノートPC」をスタンダードノートと呼んでいます。

TシリーズはNVIDIA GeForceの搭載も可能な高性能マシンで、15.6インチサイズの製品にはテンキーもつきますので、自宅や事務所でじっくりPCを使いたい、という人に向きます。

【2020年モデル】
T14s Gen 1:120,802円から(最大43%OFF)※14インチモバイル
T14s Gen 1 (AMD):125,114円から(最大43%OFF)※14インチモバイル
T14 Gen 1:104,720円から(最大46%OFF)※14インチ
T14 Gen 1 (AMD):102,850円から(最大46%OFF)※14インチ
T15 Gen 1:120,252円(最大45%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
T490s:102,762円から(最大52%OFF)※14インチモバイル
T490:10月24日現在、在庫なし
T590:10月24日現在、在庫なし
T495s:10月24日現在、在庫なし
T495:10月24日現在、在庫なし

Lシリーズ:メインストリームビジネスノート

ThinkPad L13 / ThinkPad L13 Yoga

ThinkPad L13 Yoga

Lシリーズは「メインストリームノート」ということになっていますが、どちらかと言うと法人向けっぽい性格になっていて、他のThinkPadシリーズと比較して目立った特徴がありません。

構成のカスタマイズ余地が大きく、ハイエンドのスペックに仕上げることも可能です。L13に関しては、従来は最低構成とする場合、ThinkPadのモバイルノートとしては非常に安価にすることができましたが、2020年モデルからは「そこまで安くならない」のでX13やX13 Yogaなどとの差別化が少し難しくなっています。L14、L15に関してもTシリーズやEシリーズとの差別化がやや難しいかな、と感じます。ただし、L14とL15にオプションで搭載できる外部GPUはGeForceではなく、Radeonなので、そこが差別化ポイントの一つと言えるかもしれません

【2020年モデル】
L13:79,596円から(最大33%OFF)※13.3インチ
L13 Yoga:112,860円から(最大24%OFF)※13.3インチ2 in 1
L14 Gen 1:91,410円から(最大39%OFF)※14インチ
L14 Gen 1 (AMD):81,180円から(最大40%OFF)※14インチ
L15 Gen 1:81,510円から(最大39%OFF)※15.6インチ
L15 Gen 1 (AMD):78,540円から(最大40%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
L390:10月24日現在、在庫なし
L390 Yoga:10月24日現在、在庫なし

Eシリーズ:スタンダードビジネスノート

Lenovo ThinkPad E15 Gen2

ThinkPad E15 Gen2(AMD)

ThinkPadシリーズで最も「バリュー」なのがEシリーズです。14インチと15.6インチのスタンダードノートで、特にAMD製CPUを搭載するモデルは激安とも言えるくらいに安いです。しかし、ThinkPadの名を冠している以上、品質に疑いの余地はなく、長く安心して使える製品であることは間違いありません。というか、実はEシリーズが一番お得(単に安いという意味ではなく、性能や品質面を踏まえてのコストパフォーマンスという意味です)なのではないか、と思いますね。

【2020年モデル】
E14 Gen 2 (AMD):10月24日現在、在庫なし
E14:59,488円から(最大48%OFF)※14インチ
E15 Gen 2 (AMD):10月24日現在、在庫なし
E15:62,348円から(最大48%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
E490:64,900円(最大55%OFF)※14インチ
E590:89,980円(最大45%OFF)※15.6インチ
E495:10月24日現在、在庫なし
E595:62,865円から(最大57%OFF)※15.6インチAMD製CPU

Pシリーズ:モバイルワークステーション

Lenovo ThinkPad P1(Gen 2)

Lenovo ThinkPad P1(2018)

他のThinkPadシリーズと少し異なるのがPシリーズです。レノボの定義だと「モバイルワークステーション」となります。CPUにCore iプロセッサーではなくXeon(マルチCPUに対応し、ECCメモリーの搭載も可能)を搭載したり、GPUにもGeForceではなくQuadroを搭載したりと、どちらかと言うと業務用、プロ用の仕様になります。技術者の人やクリエイターでもOpen GL系のソフトウェアを使う人に向き、パーソナル用途にはあまり向きません。

【2020年モデル】
P17:272,624円から(最大29%OFF)※17.3インチ
P15:209,660円から(最大33%OFF)※15.6インチ
P15v:155,738円から(最大37%OFF)※15.6インチ
P1 Gen 3:230,384円から(最大32%OFF)※15.6インチ

【2019年モデル】
P73:10月24日現在、在庫なし
P53:189,992円から(最大47%OFF)※15.6インチハイエンド
P1(Gen 2):228,415円から(最大44%OFF)※15.6インチ
P53s:10月24日現在、在庫なし
P43s:10月24日現在、在庫なし

※ThinkPadシリーズのセール期間は10月25日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

2.ThinkBookシリーズ

Lenovo ThinkBook 13s 展示機

Lenovo ThinkBook 13s

ThinkPadとは異なる「Think」シリーズです。13.3インチ、14インチ、15.6インチの3サイズあり、いずれも高いコストパフォーマンスを誇るビジネスマシンです。また、9月18日より13.3インチ版に「Plus」というモデルが追加されました。製品名がThinkPad 13ではなく「ThinkPad Plus」なので、同じディスプレイサイズながら別モデルとなります。この「Plus」は天板にE-Inkディスプレイを追加したもので、非常に個性的ながら、「正直万人向けじゃないかな…。」という気がする製品です。

ThinkBookの筐体構造はThinkPadシリーズよりもむしろIdeaPadシリーズに近く、金属筐体(アルミニウムとマグネシウムの合金)を採用し筐体色は「ミネラルグレー」です。オーソドックスでクセのない製品と言えますね。

4モデルとも第10世代(Comet Lake)のCore iプロセッサーを搭載しています。また、14と15に関しては注文時にシステム構成のカスタマイズができます。IdeaPadシリーズやYogaシリーズはカスタマイズに対応しておらず、「自分好みの構成にしたい」というニーズに応えてくれる、値頃感のあるノートPCとして貴重な存在と言えるでしょう。

ThinkBook Plus:123,244円から(36%OFF)※13.3インチ2画面
ThinkBook 13s(2019 Autumn):98,450円から(最大45%OFF)※13.3インチ
ThinkBook 14:49,203円から(最大47%OFF)※14インチ
ThinkBook 15:49,764円から(最大48%OFF)※15.6インチ

※ThinkBookのセール期間は10月25日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

3.Legion

Lenovo Legion 550Pi

Legion 550Pi

レノボが非常に力を入れているゲーミングPCの「Legion」。Legionシリーズはどれも「他メーカーの製品に似ていない」独自性の高い筐体デザインになっていて、スペックのほうもエントリークラスからハイエンドクラスまで、フレキシブルに選択することができます。そして「レノボだけに」割引率が大きく、コスパという観点で見ても高い競争力があります。「CPUとGPUの組み合わせからみたお買い得感」ということだと大手メーカーでも屈指の安さと言えます。

2020年モデルとしては、「550Pi(Web限定モデル)」「750i」の2機種が直販モデルとして販売中です。550Piはゲーミングノートとしてはエントリー~中位クラスとなりますが、最新世代のCPUと、GPUでは最高でGeForce RTX2060の搭載が可能になっていて、新筐体も使われています。エントリーゲーマーやカジュアルゲーマーがいますぐ購入するのならこのモデル、と言えるでしょう。また、750iはLegionノートのフラッグシップモデルで、GeForce RTX2080 SUPER Max-Qの搭載も可能です。

また、第9世代CPUを搭載する既存型番にはY540、Y7000、Y740の3種類があり、Y7000は15.6インチサイズのみ、Y540とY740は15.6インチと17.3インチがあります。非常にざっくり分けると

550Pi&Y540&Y7000:エントリーから中位クラス、
750i&Y740:中上位クラス

こんな感じです。最新モデルの550Piは別として、第9世代型番を純粋にスペック表だけ見て決める、という場合、例えば15.6インチで「Core i7-9750H(HF)/GeForce RTX2060/RAM16GB/256GB SSD + 1TB HDD」という構成は、Y7000、Y540(15)、Y740(15)のいずれも選択可能ですが、価格が異なり、Y7000が最も安く、Y740が最も高価となります。もちろんCPUやGPUなどのシステム構成は同じでも、Y7000はキーボードバックライトが赤のみですが、Y740になるとRGBバックライトがつき、筐体の側面にもイルミネーションがつくなど、装備面にはそれなりの差が出ます。ただ、最新モデルの750iと550Piを除き、在庫切れのバリエーションモデルが目立ち始めています。あえて第9世代CPU搭載モデルを選ぶのであれば割引率の大きいY7000かな、と思います。

Legion 750i(15):159,883円から(最大52%OFF)
Legion 550Pi(15):85,831円から(最大52%OFF)
Legion Y540(15):132,942円から(最大46%OFF)
Legion Y540(17):117,799円から(最大45%OFF)
Legion Y740(15):266,950円から(最大42%OFF)
Legion Y740(17):10月24日現在、在庫なし
Legion Y7000:87,514円から(最大52%OFF)

※Legionのセール期間は10月29日まで
※Legion祭のクーポンコード「MATSURI0115」を使用した価格
※税込み価格

4.IdeaPad、Yoga

Lenovo IdeaPad Slim 350i / IdeaPad Slim 350 14

IdeaPad Slim 350i

ThinkPad以外のLenovoノートで、パーソナル用途に向く製品ブランドとして「IdeaPad」と「Yoga」があります。従来はideapadがクラムシェルノート、Yogaがコンバーチブル2 in 1という区分けになっていたのですが、現在は「IdeaPadなのにYoga(コンバーチブル2 in 1)筐体」だったり、「Yogaなのにクラムシェル筐体」という製品が増えていて、両者の線引きがあいまいになってきています。なので、ideapadとYogaをひとまとめにして調べてみるのがいいでしょう。

IdeaPadとYogaで注意したいのは「型番の下2桁の数字」です。下2桁が「45あるいは50」になっているものが新しく(2020年モデルと言っていいと思います)、「30」になっているものはやや古いです。発売から日が経っている製品を購入してはいけない、ということは決してありませんが、IdeaPad、Yogaともニューモデルの割引率が大きく、実際の価格も末尾30の製品より割高感がありませんので、個人的には末尾40以降のモデルをおすすめします。

また、現在Yogaシリーズは「ほとんど在庫切れ」で、購入できるモデルはごく一部なのですが、9月4日から2020年モデルの「Yoga Slim 750i(14インチと15.6インチ)」の直販がスタートしました。スペックもよく、デザインも美しいクラムシェルノートで、キーボード面にスピーカーを搭載するなど「IdeaPadよりもワンランク上」の製品と言えます。

ideapad

◎【2020年モデル】
【15.6インチクラムシェルノート】
IdeaPad Slim 550i (15):53,460円から(最大49%OFF)
IdeaPad S145 (15):10月24日現在、在庫なし
IdeaPad S145 (15, AMD):10月24日現在、在庫なし
【15.6インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad Flex 550i (15):10月24日現在、在庫なし

【14インチクラムシェルノート】
IdeaPad Slim 550i(14, Intel):55,165円から(最大47%OFF)
IdeaPad Slim 550 (14, AMD):107,074円から(最大38%OFF)
IdeaPad Slim 350i(14,Intel):42,328円から(最大48%OFF)
IdeaPad Slim 350 14(AMD):31,460円から(最大56%OFF)
【14インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad Flex 550i(14):54,340円から(最大52%OFF)
IdeaPad Flex 550(14, AMD):54,340円から(最大48%OFF)

【11.6インチクラムシェルノート】
IdeaPad Slim 150:33,231円から(最大47%OFF)

【Chromebook】
IdeaPad Duet Chromebook:40,841円(9%OFF)
IdeaPad Flex550i Chromebook:58,058円(最大9%OFF)

◎【2019年モデル】
【15.6インチクラムシェルノート】
IdeaPad S540 (15):72,292円から(最大50%OFF)
IdeaPad L340 ゲーミングエディション(15):98,529円から(最大30%OFF)
【15.6インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad C340 (15):64,416円から(最大52%OFF)
【14インチクラムシェルノート】
IdeaPad S540 (14, Intel):52,360円から(最大48%OFF)
IdeaPad S540 (14, AMD):51,414円から(最大59%OFF)
IdeaPad S340(14, Intel):36,608円から(最大48%OFF)
IdeaPad S340 (14, AMD):38,709円から(最大54%OFF)
【14インチコンバーチブル2 in 1】
IdeaPad C340 (14, Intel):54,340円から(最大52%OFF)
IdeaPad C340 (14, AMD):55,660円から(最大56%OFF)
【13.3インチクラムシェルノート】
IdeaPad S540 (13, AMD):120,529円から(最大31%OFF)

※Ideapadのセール期間は10月29日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

Yoga

【15.6インチクラムシェルノート】
Yoga Slim 750i (15):141,205円から(最大29%OFF)
Yoga S740 (15):10月24日現在、在庫なし
【14インチクラムシェルノート】
Yoga Slim 750i (14):96,342円から(最大32%OFF)
Yoga S940 (14):10月24日現在、在庫なし
Yoga S740 (14):10月24日現在、在庫なし
【14インチコンバーチブル2 in 1】
Yoga C940 (14):10月24日現在、在庫なし

※Yogaのセール期間は10月29日まで
※クーポンは製品ページに記載されています
※税込み価格

5.関連リンク(Lenovo)

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