T-bao Tbook Air - バッテリーやUSBポート、ディスプレイまでじっくりチェックしました(読者レビュー:.TAOさん)

公開日: : 最終更新日:2017/11/02 読者レビュー , ,

T-bao Tbook Air 読者レビュー

11月2日追記:この製品はライセンス認証に問題があることがわかりました。そのため、この記事は参考としてお読みいただくにとどめ、製品の購入はお控えください。

 
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。今回は12.5インチサイズの薄型軽量な中華モバイルノート「T-bao Tbook Air」の読者レビューです。T-bao製品の一部について出荷時のライセンス認証に問題があることが確認できており、ウインタブでもこの問題に対処するための記事を公開しています。
T-bao製品をgeekbuyingから購入された方へご連絡です。

この問題はTbook Airの読者レビュー(この記事です)をしてくれた「.TAOさん」が発見され、ウインタブにご連絡いただきました。また、OSライセンス種類の確認方法などをまとめてくださったのも.TAOさんです。T-bao製品はウインタブで何度も取り上げていますので、このような問題を読者と情報共有でき、対応方法までご案内できたのは幸いでした。ちなみに現在.TAOさんが使われているTbook Airはgeekbuyingに改めて提供してもらった、通常のOSライセンスに切り替えられています。

すみません、前置きが長くなりました。.TAOさんの「とても詳細で参考になる」レビューをどうぞ!

1.初めに

こんにちは、.TAOです。この度はT-bao TBook Air のレビューの機会を頂き、ウインタブ様、実機提供をご提供頂いたgeekbuying様、液晶保護フィルムをご提供頂いたPDA工房の皆様にこの場をお借りしてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。

実機提供に伴い、読者レビューのスポンサーPDA工房さまよりオリジナル保護フィルムを貼って頂きました。PDA工房では、未発売機種対応の保護フィルムなら無料で作成してもらえるサービスもあるそうで詳細はショップのサイトを確認しておくとお得な事があるかもしれませんよ。今回TBook Airには、9H高硬度アンチグレア仕様保護フィルムを貼って頂いたのですが、透明度が高くていい感じです。

USBハブはこのレビューに合わせてType-Cの物を用意しました。マルチハブが同梱されたモデルもあるようですが、レビューで使用しているUSBハブは付属品ではありませんのでご留意下さい。

2.基本スペック

OS: Windows 10 Home
CPU: Intel Celeron N3450
RAM: 4GB
ストレージ: 128G SSD
ディスプレイ: 12.5インチIPS(1,920 x 1,080)
ネットワーク:  802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
カメラ: インのみ2MP
入出力: USB Type-C、オーディオ
バッテリー: 4,000mAh
サイズ: 294 x 200 x 12.6 mm / 1,027 g
※サイズ実測値: 294 × 200 × 14 mm / 1,070 g

プリインストールされているOSはWindows10 Home マルチランゲージ対応らしく、設定から使用言語を選択してダウンロード出来る仕様でしたが、Tbook Airが私の手元に届いた時点で完全に日本語化されていたので手間いらずでした。中華製PCにはマルチランゲージ対応ではない場合もあるようですがTBook Airに関しては心配なさそうです。

3.クリーンインストールの準備

クリーンインストールの為にOSのプロダクトキー(プロダクトIDとは別でインストール時に使用します)を控えておきます。

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次に、クリーンインストールで不足すると思われるドライバーはDoubleDriverでバックアップしておきます。

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Backupをクリック。

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Scan Current SystemをクリックしてPC内のDriverをスキャンします。

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インストール済みドライバーがリストアップされ、Microsoft以外のドライバーにチェックが入っているのでそのままBackup Now からバックアップ先を指定してOKを選択します。30分くらいかかりますが、指定フォルダーにドライバーのバックアップができます。クリーンインストール後にDoubleDriverを立ち上げ、Restoreからフォルダー指定してドライバーをインストール出来るはずです(試してないので多分出来ると思いますとしか言えませんけど)。

4.合金シェルボディーで質感は高い

パームレストに超极本(Ultrabook)のシールが貼られている通り、「おぉっ、薄い!」が第一印象でした。MacBook Air 風のシェルボディーは天板、底板、パームレストやベゼルパネルの全てが合金で、エッジのダイヤモンドカット仕上げは値段以上の高級感を演出しています。ただし、ヒンジ部分とベゼルと天板の接合部分はプラスチックになっています。

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ヒンジを最大に開くとプラスチック固有のきしむ音がして、ヒンジ部の強度と耐久性が少し心配です。ここ以外の剛性が高い分負荷が集中しそうで、ヒンジの開閉や開いたままでPC本体を移動させるのは注意したほうがよさそうです。

キーボードのピッチは19mmと標準ピッチで、タイプの感触は想定していた以上に良い出来ですがキータッチが強い人は結構ペシペシとした軽い音が気になるかもしれません。私的には、これでバックライトが付いていれば完璧ですけどね。

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5.液晶の画面解像度は1,920 × 1,080ドット?

ウインタブさんのサイトのコメント欄で話題に上がっていた解像度の件について実際はどうなのか確認して見ました。

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デスクトップの壁紙に1,920 × 1,080 のパターンを表示させてドットの欠落部分を確認しました。結果的には実質画面解像度は1,918 × 1,073ドットという事がわかりましたが、この原因はベゼルの枠に液晶がズレてセットされてしまっているらしいという事です。

ズレは上に7ドット程度、左に2ドット程度枠に入り込んでいて、反対側はその分黒く非表示部分が出てきてしまっていました。シェルの設計の段階で液晶固定用ネジ位置かガイド位置の寸法を間違ったのでしょう。まあこれ位のズレはご愛敬でしょうね。

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6.バッテリーの実質稼働時間は?

バッテリーの稼働時間を100%の状態から10%以下まで実際に使って計測してみました。

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スペックでは7時間となっていましたが、実測してみても約7時間となりスペック通りの結果となりました。

これだけバッテリーが持てば、安心してモバイルPCとして活躍してくれそうです。さらにコマンドプロント(管理者)からBatteryReportを出力して確認してみたところ、

powercfg /batteryreport /output “C:\battery_report.html”
T-bao Tbook Air 読者レビュー
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こんな感じのレポートが出力され、レポートの最後に推定バッテリー稼働時間(Batttery life estimates)が表示されました。ここでも7:01:25とスペック通りです。BatteryReportの中でバッテリー容量が30,340 mWh となってスペック値と単位が違うので混乱しまいましたが、単位を直すとほぼ同じでした。

定格定量(4,000mAh) × 定格電圧(7.4V) = ワット時定格量(29,600mWh)

7.USB TYPE-C の癖が凄い!

本機の唯一の入出力ポートであるUSBが充電兼用である事が起因するのかは分かりませんが、USBハブ無しでAndroidデバイス等を接続するとTBook Air本体の充電を始めます。ですが、入力アンペアが低すぎるのか実際にバッテリー残量が増えるほど充電はされません。この状態ではデバイスとして認識しないのでファイルのやり取りは出来ません。同様に、付属していたUSB Type-C→USB変換ケーブルでUSBメモリーを繋いでも認識はされませんでした。

T-bao Tbook Air 読者レビュー
次にTBook Air本体にUSBハブを繋ぎ、そこを経由してAndroidデバイスやUSBメモリー、カードリーダーを接続させると、今度はデバイスを認識してファイルのやり取りが可能になります。この状態では先ほどとは逆に接続したAndroidデバイスに電気が流れTBook Airからデバイスに充電が開始されます。この時のアンペアをスマホのソフトで測定すると160~200mA程度でしたので出先でのTbook Airからの充電には期待出来ないと思われます。Type-Cはこれが初めてだったのでこういったものなのかもしれませんが、とりあえずUSBに挿せばOK的に考えていた私は、状況を理解するまでかなり混乱してしまいました。

試しに、ハブ経由でDVDドライブを繋げてDVDを再生させてみました。コマ落ちも無くきちんと再生できました。USBからの電力供給についても問題なさそうです。

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8.性能

東芝 dynabook R632H
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T-bao TBook Air
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ASUS TransBook T102HA
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私が普段使っているDynabook R632H (CPU: Core i5-3437U / RAM: 4GB / ストレージ: 128G SSD) 、TransBook T102HA(CPU: Atom x5-Z8350 / RAM: 4GB)とベンチマークで比較していました。かなり健闘しています。Dynabookの低電圧版Ivy Bridge Core i5に比べて、ザックリ2/3の性能になりますね。Celeronなのでソフト起動時に若干待たされますが、立ち上がってしまえばCPUにあまり依存しない処理なら体感的にはほぼ変わらない感じです。一方のAtom x5-Z8350のTransBookT102HAとはベンチマークスコアも体感的にもほとんど変わらないです。TBook Airでアスファルト8を試しにプレイしてみたところ左側のパームレスト部分がかなり熱くなりましたが普通にゲームは出来ました。合金シェルがCPUの放熱に一役買っているとも言えますね。軽い作業やストリーミング再生程度なら温度上昇はありません。

9.通信モジュールは技適対応

この話題に触れるのはタブーなのかもしれませんが、中華PCやタブレットが技適に対応しているかは実際に購入するかの一つのキーポイントではないかと思います。

Web上で情報を物色してみると、PCに関しては技適対応の通信モジュール(モジュールに技適マークが印字されている)を使用していれば、PC本体に表示がなくとも問題ないらしい(技適対応モジュール基板を内蔵した製品への表示はユーザの利便性を図るための転記表示であって、法律的な効果はない)事がわかりました。
電気通信端末機器技術基準適合認定等制度に関するQ&A:JATE

モジュール単位での技適認定は以前は認められていなかったようですが、規制が緩和されたようです。私自身(.TAO)が法律に詳しいわけではないので明言は出来ませんが、中華PC本体に技適の表示がなくとも、基盤の通信モジュールに技適マークを確認できればWiFi・Bluetoothで通信を行うのは問題ないのかなと思うわけです。ただ確証は無いので、今回のレビューに関してはUSBハブ経由の有線接続で行っております。

と言う事で、Tbook Airの通信モジュールが技適対応されているのか確認してみることにします。(すでに他の人によって確認はされていますが再確認の意味で)

T-bao Tbook Air 読者レビュー
基盤の上にバッテリーが見えます。その右上に通信モジュールが在りました。

T-bao Tbook Air 読者レビュー
通信モジュールにははっきり技適マークが印字されていました。Intel Model:3165D2Wは、平成27年8月5日に設計認証を受けています。

これで安心してWifiとBluetoothが利用?出来ますね。ノートPCでもマウス派の人は結構いると思います(私もですが)。このTBookはType-Cオンリーなのでマウスを使うならBluetooth接続が必須になると思いますが、Windows10のタッチパッドジェスチャー対応なのでマウス無しでも十分使い勝手がよいです。

10.まとめ

スタイリッシュな約1Kgの薄型フル合金シェルボディーで、バッテリーが7時間程度持つスタミナを備えたこの機体の魅力は、出力ポートがUSB Type-Cしかない短所をBluetoohやWiFiを最大限に活用してこそのものだと思います。ですので中を確認して通信モジュールが技適に対応していた事はとても重要です。欲を言わせてもらえば、外から確認できる位置に技適表記があったなら、だれに対しても胸を張って使用出来るんでしょうけどね。グレーな感じになってしまっているのはとても残念です。

結局のところ2週間ほどTbook Airを使用してみた感想ですが、十分普段使いのモバイルPCとして活躍してくれそうですし、これと言ってストレスになるまでの欠点がなく非常に「良い!」ノートPCでした。(レビュー後にT-baoのロゴシールは剥がさせて頂くかも…メーカーさんごめんなさい。でも、シールだしそれ前提ですよね、ね!?)

最後に、私の初代モバイルPC(Compaq CONTURA AERO 4/25)と並べて記念撮影。Compaqは現在のHPに合併吸収されて覚えている人は少ないかもしれませんね。約四半世紀も前のモノクロWindows3.1のモバイルPCを横に並べると「あの頃考えていた未来がここにあるんだなぁ。」と感慨にふけってしまう私でした。
T-bao Tbook Air 読者レビュー

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Comment

  1. レビュー記事ありがとうございます。
    質問ですが、天板のロゴはシールだったんですか?
    剥がせば無地の天板ということでしょうか。

  2. 匿名 より:

    自分も気になるあの天板でデカくてダサいロゴはシールなの?

  3. .TAO より:

    天板のT-baoのロゴは、間違いなくシールでした。「シール剥がしで綺麗にとれたよ。」といった書き込みを見たので私も剥がしてみます。

  4. 匿名 より:

    うまく剥がれたら画像みせて欲しいかも

  5. .TAO より:

    T-baoのロゴは綺麗に剥がせました!
    シールって書きましたが、ロゴはなかなか凝った作りで0.1mm程度のアルミ製(多分ですけど)でした。文字の中の斜めの模様はスリットになっていて曲げるとスダレ状に広がりました。
    剥がす前の写真撮り忘れてしまって比較できませんが天板の写真のリンク張っておきますね。興味ある方はご覧ください。

    https://drive.google.com/open?id=0B5E3zpEbfSoobUJIVm1EVkVyNHM

    • デブオ夕 より:

      .TAOさん

      「T-bao Tbook Air」の丁寧なレビューありがとうございました。

      1点質問があります。

      “T-bao” のロゴシールをはがす具体例な方法を教えていただけますか?

      ツメで剥がそうとしましたが、簡単には剥がせそうにありません。
      また、エタノールやプロピレングリコールが入った液体の「シールはがし」を持っているのですが、筐体に悪影響を及ぼすのがちと恐いです。

      ドライヤーで熱を加えながら剥がすという方法もあるのですが、これもボディを傷めるのではと思います。

      • .TAO より:

        シールを剥がすのは、焦ると傷が付いたり粘着物が残ったりとロクな事にはならないので気を付けて下さいね。
        私は、手元にアルコール除菌スプレーがあったのでティッシュをそれで濡らしシールの上に置いてしばらく放置、アルコールが浸み込むのを待ってから剥がしました。
        シール剥がしを使わなかったので苦労しましたが、ロゴのカドからカッターを差し込むと(傷が付く可能性大なので薦めませんが、出来ればプラスチックのヘラが良いと思います)ロゴが浮いてきたので慎重に剥がしていきました。
        ロゴは複数のパーツに分かれているので一気には剥がれないので頑張ってくださいね。
        剥がせたロゴを天板に落とすと、えっ⁈って位に再度くっついてしまいますのでキッチリ摘まめるようにピンセットがあるとよいと思います。
        粘着物が残ったら、ガムテープを粘着面を表にして輪を作り、ペタペタすれば綺麗に取れてくると思います。

        シール剥がしが手元にあるならもっと簡単に剥がせると思いますよ。
        目立たない所で薬剤の影響がないか確認してから自己責任でチャレンジして見て下さい。
        うまく剥がせるとよいですね。

  6. ヒンジに油をさしたら、きしむ音を改善できそうですか?

    • .TAO より:

      ヒンジ部がプラスチックで強度が心配とレビュー記事に書いていましたが、もう少し正確に言えば、ヒンジ部、天板とべセルの合わせ目がぐるっとプラスチックになっています。(再度写真をアップしたんで確認してください。)
      ヒンジを大きく開けると軋むような音がする場所がヒンジ部の様に思っていたのですが、よくよく観察してみると、天板とベゼルの間に挟まれたプラスチックが開閉動作による巨体の歪みできしんでいるようにも感じられます。
      質問にあったヒンジに油をさしたらどうなるかはためにていませんが、ヒンジの回転軸部から音がしていると明確ではないため効果があるかはわかりません。
      もし、ヒンジ部に油をさすなら底板を開けてヒンジの軸にグリスの様な粘性の高いものを直接塗ってみる方がよいと思います。
      きしむ音自体はそれ程大きな音ではない(というか小さい音)のであまり気にならないとも思います。

      https://drive.google.com/open?id=0B5E3zpEbfSoobUJIVm1EVkVyNHM

  7. .TAO より:

    レビュー後に発見というか分かった事があるのですが、パームレスト左右と画面上部左右にマグネットが仕込まれていたんですね。偶然に金属製の直尺がくっついてわかりました。
    閉じる時のちょっとした高級感の演出と開閉ロック機構といったところでしょうかね。このタイプの中華ノートにはありがちな仕様なのかな?

    https://drive.google.com/open?id=0B5E3zpEbfSoobUJIVm1EVkVyNHM

  8. 「USBハブ無しでAndroidデバイス等を接続するとTBook Air本体の充電を始めます」となっていますがこれはこの製品のみに起きた現象なのでしょうか?

  9. yoshi より:

    充電器の重さとケーブル一体型or取り外し可能か教えていただけませんか。

  10. .TAO より:

    充電器の形状はスクエアでサイズは、67mm X 50mm X 28mm 86gです。
    プラグは折りたたんで収納できるタイプでケーブルは取り外し仕様になります。
    Type-C両雄の1mの充電ケーブルが付属していました。

    レビュー時にType-CのUSBからにスマホ等のデバイスを接続した時の挙動が他の機種でどのようになるかは試す事ができないので分かりません。
    接続するデバイスもType-Cなら違うかもしれません。私の手元にはMicroUSBタイプのデバイスしかないので変換ケーブルを利用しているのが影響している可能性もあります。

    • yoshi より:

      ありがとうございます、充電器は割と小ぶりなようですね。
      手持ちのスマホがType-Cなので、充電器が共用できたらいいなと思ってます。

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