UMIDIGI S3 Pro レビュー - 48MPカメラを搭載する6.3インチスマホ。いい意味で予想を上回るカメラ性能と筐体品質!(読者レビュー:げーまーさん)

UMIDIGI S3 Pro 読者レビュー
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。先日読者レビュアー募集をさせていただいた中国メーカー「UMIDIGI」の高性能スマホ「S3 Pro」について、当選されたレビュアーの方からご投稿をいただきました。レビュアーは「げーまー」さんで、一眼レフカメラを愛用されているとのことです。S3 Pro自慢の48MPカメラの品質評価を中心に、かなりハイレベルな解説をしていただきました。

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なお、UMIDIGI S3 Proについては、先日ライターのかのあゆさんにも実機レビューをしていただいてまして、今回で2度めの実機レビューとなります。
UMIDIGI S3 Pro レビュー - 48MPカメラにセラミックボディ!UMIDIGIの最新スマホを試す!(実機レビュー:かのあゆ)

ではげーまーさんのレビューをどうぞ!

1.はじめに

初めまして、今回レビューを書かせていただくこととなった、げーまーと申します。名前の通りゲームが大好きで、そして同じくらい一眼カメラを愛する人間です。普段は「カメラは一眼でないと!」という信条(?)があるのですが、今回、カメラに力を入れたスマホが出たということで興味を持ち、レビューさせていただくことになりました。

ということで、このレビューでは、カメラ機能を重点的に見ていきたいと思います。この際、私の現在のメインスマホであるHuawei honor 9を一つの基準とし、比較を行いたいと思います。

2.スペック

UMIDIGI S3 Pro スペック表
こちらがスペック表です。やっぱり目立つのは、アウト48MPのカメラ。これだけの高画素ですから、カメラ好きとしては楽しみでもありちょっと心配にもなってしまいます。この辺の詳しいところは後述します。

他に目につくのは5000mAhを超える大容量バッテリーでしょうか。長時間の連続使用が期待できます。その他の項目はこの価格帯のスマホとしては余裕があるといいますか、弱点もなく高次元にまとまったスペックだなという印象です。

3.筐体

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箱を開けると、このように本体と付属品が収まっていました。ACアダプターのプラグ形状は海外向けのものでしたが、代用品は家にいくらでもあるので問題ありません。他には、簡易説明書とSimピンが入っていました。

取り出してまず驚いたのは、その大きさとずっしり感。6.3インチのディスプレイと5000mAh以上のバッテリーを積んでいるだけあって、Huawei honor 9(メジャーなところではP20とほぼ同じ大きさ)よりも一回り大きく、明らかに重いです。ここは個人の好みですが、私は重さは特に気にならないので、純粋に画面の大きさにメリットを感じました。

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筐体の前面です。水滴型ノッチを採用しており、美しいデザイン性と画面の広さを両立しています。後に述べるように、ディスプレイの品質は非常に良いです。

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背面には、上部にカメラと指紋センサーがあります。カメラ周りが1mm程度飛び出しているのが気になりますが、付属のケースに入れれば段差はなくなります。また、セラミック素材を使用しているのが売りの一つですが、これは本当に素晴らしいです。ヒヤッとした感触と表面光沢が、なんともいえない高級感を演出してくれます。

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上部には、特に何もありません。下部には、USB-Cポート、スピーカー、ヘッドホン端子がついています。

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左側面にはSimポートがあり、(1)Nano Sim、(2)Nano Sim/Micro SDのスロットがあります。右側面にはボリュームボタンと電源ボタンがあります。

4.使用感

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まずはディスプレイ品質ですが…これは驚きました。非常に精細でありながら発色が良く、黒色がきれいです。さらに嬉しいことに、CPU製造元のMediatek社が用意した「MiraVision」という設定項目から、ディスプレイの彩度や色温度などを細かく調整することができます。曰く、「これはリアルタイムで結果を与え、写真の調整を簡単にします」とのこと。私のようなカメラ好きの人にとっては、「大型で高精細で発色もよく調整可能なディスプレイ」というだけで、一眼カメラで撮影した写真のチェックおよび鑑賞用に購入検討してもいいレベルだと思います。

次にスピーカー音質ですが、これは過度に期待してはいけません。音楽鑑賞には適しませんが、かといって実用上困ることもない、「普通」のレベルかと思います。

バッテリーは、やはり5000mAhを超えるだけあってそれなりに持ちます。もちろん使い方にもよりますが、ライトな使い方なら2日間は持つかと思います。

技適表示についてですが、私の個体には対応するファームアップがすでに適用済みでした。モバイル利用可能なのもこのスマホのよいところです。

ではいよいよ、カメラの性能をチェックしていきます。その前に、まずカメラ好きとして声を大にして言いたいのは、「カメラは画素数が高いほど必ずしも画質が良くなるとは限らない」ということです。テレビやスマホのディスプレイと違って、カメラの場合はすべての画素が常に正しい色を表現できるとは限りません。なぜならカメラの画素はその一つ一つが光信号を電気信号に変換するセンサーであり、ノイズの影響を避けられないからです。一般に、一画素当たりの面積(画素ピッチ)が小さいほど、そして撮影環境が低照度であるほど、ノイズの影響が大きくなります。

いわゆる一眼カメラでは、画素全体としてのセンサーサイズを大きくすることで高画質を確保しています。一方でスマホの場合は、中に入るセンサーサイズには物理的制約があるため、画素ピッチと画素数を両立することはできません。つまり、画素数を高くするほど日中撮影での解像度が得られるものの、屋内や夜間の低照度撮影でノイズの影響を受けやすくなります。

さて、S3 PROのセンサーはかなりの高画素のため、日中撮影は得意でも、低照度撮影は苦手であることが予想されます。が、あくまでもそれは一般論。このスマホで採用されているIMX586というセンサーはSony製であり、その辺はある程度対策されているようです。

もう一点、画質に大きな影響を与えるのは「画像処理」です。スマホの処理性能を活かしてどこまで高画質にできるかは、スマホメーカーの腕の見せ所と言っていいでしょう。

前置きが長くなってしまいましたが、レビューに戻ります。まずはUIについてです。

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アプリはおそらく独自のもので、画面をスワイプすることでモードを変えられます(タイムラプス、動画、画像、プロ、ステレオ、スローモーション)。画面上部にはAIモードとフラッシュの切替アイコンが、右側には画素数(48m or 12m)と撮影倍率(1.0x or 2.0x)の切替アイコンが並んでいます。

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個人的に最も期待していた「プロ」モードですが、これがちょっと残念でした。選べるのはホワイトバランスとISOと露出のみ。シャッタースピードは直接いじれないだけでなく、表示すらされません。そのため、現在の設定で撮影しても手ブレしないか、被写体ブレしないかが判断できず困ることがありました。ちなみにHuaweiはそこら辺がきっちり作りこんであって、ISOと別にシャッタースピードが設定できたり、AF-Sを選べたりします。

もう一点謎だったのは、AIモードです。アイコンをタップするとONになるようなのですが、そのまま写真を撮っても特に何も起こらず、OFF時と比べて写真に変化があるようにも感じませんでした。よくわからなかったので、以下では基本的にAIはオフにして写真を撮っています。

では、実写サンプルとともに画質をチェックしていきます。比較対象は私のメインスマホのHuawei Honor 9と、ミラーレス一眼のOLYMPUS OM-D E-M10 Mark IIです。このカメラは一眼カメラの中でもエントリー機(フォーサーズセンサー、1600万画素)で、レンズもエントリークラスのキットレンズ(M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ)をチョイスしました。なお、画質の比較はあくまでも素人の行ったものなので、厳密なテストではないことをご承知おきください。

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まずは、日中の建築物を48MPと12MPで撮ってみました。Web用に圧縮された状態では、解像度の違いは見て取れません。色合いは、S3 Pro、一眼カメラ、Honor 9の順に黄色っぽくなっています。肉眼で見た色合いは、S3 Proと一眼カメラの間くらいでしたので、色再現性もごく優秀な部類に入ると思います。また、画角はS3 Proが最も広いようです。一眼カメラが35mm判換算で28mm相当の画角なので、S3 Proはそれよりさらに広角ということになります。これだけ広いと、広大な自然を撮りたいときや、目前の大きな建物を撮るのに最適かと思います。

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次に、写真のちょうど中央を思いっきり拡大して細部を見ていきます。どうでしょうか、人によって感じ方も違うかもしれませんが…木目の見え方などを比べると、私にはS3 Pro 48MPが最も高い解像感を有しているように感じられます。少なくとも一眼カメラに負けているようには見えません。一方で、Honor 9はややザラザラ感を感じます。

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48MPカメラのすごさを見せつけられました。ただし、ファイルサイズもすごいのでご注意を。一枚の写真で10MB~20MBにもなります。引き延ばし印刷したいとき、トリミングして使いたいときなど、ここぞというときに切り替えて使うとよいでしょう。

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次は画面左上の枝の部分を少しだけ拡大して比較します。一眼カメラはうっかり絞りを絞るのを忘れて枝がボケてしまったので、Honor 9との比較となります。

ここでは顕著な差が出ました。S3 Proでは、枝が実際と異なる紫色に色づいてしまっているのが見て取れます。このような色収差は通常、レンズ構成や画像処理を工夫して取り除くものですが、この点ではHuaweiに軍配が上がったようです。とはいえ、このような事象がみられる状況が限られる上に、拡大しなければそれほど目立たず、個人的にはあまり気にする必要はないと思います。

夜景撮影に移ります。低照度撮影については、感度をどこまで上げるかなどパラメーターをそろえての比較が難しいため、あまり難しいことは考えずに自動モードでS3 ProとHonor 9を比較してみました。

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結果を見ると、S3 Proのほうが暗めに写っているのがわかります。たまたま露出が狂っただけかと思いましたが、看板などよく見ると白飛びが多いのもS3 Proのほうです。日中のほかの撮影時にも感じていたことですが、どうやらS3 Proはダイナミックレンジが狭い傾向があるようです。これは超高画素機だけに仕方のないところでしょう。明暗の差が激しいイルミネーション撮影の際などには、構図や設定に工夫が必要かもしれません。

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その代わりといってはなんですが、拡大画像を比べると、S3 Proの解像感が優れていることがわかります。もちろんオートモードなのであまり正確な比較ではありませんが、低照度撮影ではかなり苦戦すると予想していただけに、これはうれしい結果でした。

なお、低照度での48MP撮影では手ブレがかなりシビアになります。慎重に構えるか、スマホ用三脚を使うとよいかと思いました。

次はボケの処理を見ていきます。近年のスマホでは、撮影後の画像処理によって背景がボケた印象的な写真を生成する機能が珍しくなくなってきました。S3 Proでは、「ステレオ」モードにするとボケを設定できます。

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1枚目のように輪郭の検出がそれなりにうまくいくときもあれば、2枚目のように大外れしてしまうときもありました。これはHonor 9でも同じ傾向だったので、ボケ表現ではまだまだ一眼カメラには敵わないといったところでしょうか。ただしHonor 9と比べても被写体の輪郭に不自然な滲みが見えることが何度かあったので、少なくともS3 Proはボケの処理が得意とは言えないでしょう。

以下にもう少しちゃんとした作例をはります。

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吉祥寺駅周辺です。2枚目は、暗い部分に露出を合わせると明るい部分が白飛びしてしまうので、アンダー目に撮ってモノクロで仕上げてみました。カメラの特性に合わせた撮り方を考えるのも楽しいものです。

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食べ物の場合は、撮影後に彩度を少し上げるとよいかもしれません。

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栃木県のあしかがフラワーパークです。天気には恵まれませんでしたが、見事な藤を撮影できました。

最後に2枚だけ、クリックすると原寸大画像が開くようにします。非常に容量が大きいので、間違えてモバイル環境で開かないように注意してください!

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クリックで拡大します(固定回線で見てください)

S3 Proのカメラ機能の印象を総括します。まずよいところは、非常に高い解像感と広い画角です。逆に気になるところは、UIや画像処理などのソフトウェア部分と、やや狭いダイナミックレンジでしょうか。多彩な機能を細かく弄りながら楽しむというよりは、優れた解像力と超広角にものを言わせて基本設定のままバシバシ撮るスタイルが合っているのかなと思います。

5.性能テスト

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参考:
Xiaomi Mi 9(Snapdragon 855): 361,390
Samsung Galaxy S10e SM-G9700 (Snapdragon 855) : 355,870
Samsung Galaxy S9 SM-G960F (Exynos 9810): 250,018
Samsung Galaxy Note8 SC-01K (Snapdragon 835): 205,819
Samsung Galaxy S8 Duos SM-G950FD (Exynos 8895) : 194,363
Samsung Galaxy S8 SC-02J (Snapdragon 835) : 194,096
Sony Xperia X Performance F8132 (Snapdragon 820): 157,502
Huawei Mate 9 MHA-L29(Kirin 960): 165,411
Xiaomi Mi 8 Lite(Snapdragon 660): 142,455
LEAGOO S10(Helio P60): 138,927
Samsung Galaxy Feel2 SC-02L(Exynos 7885): 123,174
ALLDCUBE m5(Helio X20): 103,678
Chuwi Hi9 Air(Helio X20): 95,498
Teclast M2(Helio X23): 94,849
DOOGEE S70(Helio P23 MT6763T): 93,417
Chuwi Hi9 (MT8173): 88,330
Huawei P20 lite (Kirin 659): 86,761
ALLDOCUBE X1(Helio X20): 85,170
Ulefone Armor 5 (Helio P23 MT6763V) : 83,335
Umidigi One Pro (Helio P23 MT6763V) ; 83,184
Blackview BV9500(Helio P23 MT6763T): 80,715
Vernee V2 Pro (Helio P23); 79,410
Huawei P10 Lite(Kirin 658) : 78,986
HOMTOM HT70(MT6750T): 59,460
Blueboo S3(MT6750T): 57,837
Nomu S10 Pro (MT6737T) : 51,425
Vernee M6 (MT6750); 50,186
VKWorld Mix Plus (MT6737) : 44,558
T-bao X101A (MT8783): 40,933
PIPO N8(MT8163A):39,785

Antutuベンチマーク測定の結果は、14万点強でした。Helio P70はP60から着実にパワーアップしているようです。当然、各社の最新フラッグシップモデルには及びませんが、よほど特殊な使い方をしない限り差は体感できないでしょう。実際、ブラウジングやメニュー操作にストレスを感じることは皆無で、いくつか試した非3Dゲームはいずれも快適に動作しました。

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3DゲームとしてはAsphalt 9を試しましたが、「ビジュアルクオリティ」が「初期設定」で快適に動作しました。さらに「高品質」を試してみましたが、こちらも全く問題なく遊ぶことができました。発熱に関しても、しばらく遊んでいると本体上部が温かくなる程度で、過度に熱くなることはありませんでした。

個人的には、もうこれ以上の性能はいらなくない?と思ってしまうレベルです。メインスマホとして選んでも、全く問題ないでしょう。

6.まとめ

これまで、Huaweiを除く中華スマホには手を出してこなかったのですが、S3 Proにはいい意味で驚かされっぱなしでした。高級感のある筐体に高品質なディスプレイ、ストレスのない性能と超高解像度カメラ、なのにこの価格。数少ない弱点はカメラの機能の少なさ、狭めのダイナミックレンジ、それと重さでしょうか。重さはどうしようもないですが、カメラのほうは工夫次第でどうにでもなります(それを考えるのがカメラの楽しみでもあります!)。これらが受け入れられる人にとっては、最高のスマホとなりうるでしょう。

個人的には、とりあえずこのスマホを次のような用途で使っていきたいと思います。(1)日中の超広角撮影は一眼カメラではなくS3 Proに任せてみる。(2)一眼カメラで撮影した写真を転送し、チェックおよび観賞に用いる。

ただしスペックを考えると、この用途では宝の持ち腐れ感が否めません。メインスマホの交代も含めてじっくり考えたいと思います。現在のスマホに不満はなく、S3 Proはサブスマホになってくれればいいなくらいの気持ちだったのに…。なんとも嬉しい悩みができてしまいました。

最後になりますが、この製品のレビューの機会を与えてくださったウインタブ様、Banggood様に心から感謝いたします。ありがとうございました。

7.関連リンク

UMIDIGI S3 Pro:Banggood

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