UMIDIGI S3 Pro レビュー - 48MPカメラにセラミックボディ!UMIDIGIの最新スマホを試す!(実機レビュー:かのあゆ)

UMIDIGI S3 Pro レビュー
こんにちは、かのあゆです。UMIDIGIの最新ミッドハイスマートフォン「S3 Pro」の実機レビューです。本端末はMediaTekの最新ミッドハイCPUを搭載し、他社ハイエンドモデルにも採用されている48MPのソニー製CMOSセンサーを搭載しているのが最大の特徴です。なお、この製品は製造メーカーであるUMIDIGIに提供していただきました。UMIDIGIにはこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

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1.スペック

UMIDIGI S3 Pro スペック表
OSは4月時点で最新バージョンとなるAndroid 9 Pieです。独自UIは採用されておらず、素のAndroid OSがそのまま搭載されています。CPUにはMediaTek Helio P70を搭載。現時点でHelio Pシリーズ最上位の製品で、Helio P60と比較するとGPU性能は13%、AI処理のパフォーマンスが10〜30%向上しています。

RAMは6GB、内蔵ストレージは128GBとハイエンド機なみの容量になっていて、メインスマホとして利用するにしてもかなり余裕があります。ディスプレイは6.3インチで解像度はFHD+(2,340×1,080)。AMOLED(有機EL)ではなくIPSですが、表示品質がかなりよく、とても美しいものになっています。

この製品の「最大のセールスポイント」と言えるカメラはイン20MP、アウト48MP+12MPで、アウトカメラのCMOSセンサーにはXiaomi Mi9やRedmi Note 7と同じソニー製の「IMX586」を採用しています。

また、バッテリーは5,150mAhと大容量のものを搭載します。国内でよく利用されているFelica(NFC Type-F)には残念ながら対応していませんが、NFCも内蔵されています。

2.デザイン

UMIDIGI S3 Pro 付属品
付属品はマニュアル、USBケーブル、ACアダプター、専用ケース(本体にすでに装着済み)です。Amazon.co.jpで展開しているUMIDIGI公式ストアで販売されている製品に関しては、国内のコンセントで利用できるプラグ形状のACアダプターが付属しています。

専用ケース
専用ケースはプラスチック製ですが、レザー調の加工が施されており非常にしっかりした作りです。

UMIDIGI S3 Pro 前面
前面ディスプレイはノッチサイズが小さいティアドロップ型のデザインを採用しています。このデザインは他社製品でも数多く採用されていますが、本当にサイズが小さく、ディスプレイを見ていてもあまり目立たないのは大きな利点だと思います。

UMIDIGI S3 Pro レビュー
背面はセラミック素材を採用した美しいデザインです。セラミック素材といえばXiaomiのMi MixやEssential Phone PH-1でも採用されていましたが、手触りが本当に心地よいものになっていて、所有欲を非常に満たしてくれます。

ただし、ある程度傷には強いと思いますが、どうしても指紋が目立ったしまうため、気になるのであれば付属ケースを装着したほうがいいかもしれません。大容量バッテリーを搭載していることもあり、持った時に結構ずっしりとした重みがあります。

指紋認証センサーはこちらに配置されています。認証制度は非常に高いものになっていました。

UMIDIGI S3 Pro 左側面
左側面は何も配置されていません。

UMIDIGI S3 Pro 右側面
右側面はボリュームボタン、電源ボタンがあります。

UMIDIGI S3 Pro 上部
上部にはSIMトレイがあります。SIMサイズはNano SIM、SIMトレイ2と排他利用になりますがMicroSDカードによるストレージ拡張もサポートしています。

UMIDIGI S3 Pro 後部
下部にはイヤホンジャック、USB-Cポート、モノラルスピーカーが配置されています。スピーカーはモノラルですが、音質はかなり頑張っている印象でYouTubeなどのストリーミング動画を流す分には十分なレベルでした。

3.使用感

システム

UMIDIGI S3 Pro ホーム
初期搭載されているAndroidのバージョンは現時点で最新となる9 Pieがプリインストールされています。独自UIなどは搭載されておらず、ほぼ「AOSP版」そのものと言っていいシステム構成ですが、Pixelなど一部の機能で実装されている「デジタルウェルビーイング」に関しては今の所実装されていません。

ただし、使用状況を学習してバッテリーの持ちを最適化する「アダプティブ・バッテリー」などはしっかり実装されています。

プリインストールアプリ群
プリインストールアプリはシンプルで、Android標準アプリとGoogle純正アプリがいくつかインストールされているのみです。UMIDIGI独自と思われるアプリは「フラッシュライト」と「Notes」アプリくらいでしょうか。

Smart Assistants
設定メニューには独自項目として「Smart Assistant」があり、こちらから仮想ナビゲーションバーの設定やモバイル通信とWi-Fi接続時に通信するアプリを個別に管理できる「Network Manager」、QRコードリーダーの「Sweep」などの便利な機能がまとめられています。

GalaxyのOne UIによく似たジェスチャー型のナビゲーションボタンに切り替えることも可能
Google Pixelシリーズなど一部の端末ではナビゲーションバーの仕様が変更されており、ジェスチャー式のものに変更されていますが、UMIDIGI S3 Proでは標準設定では従来通りの3ボタン式の仮想ナビゲーションバーが採用されています。

ただし、Android 9本来の仕様とは異なりますが「Smart Assistant」にある「ボタン」の項目からSamsung GalaxyがOne UIで採用しているものとよく似たジェスチャー操作に切り替えることも可能です。

これに切り替えると仮想ナビゲーションボタンが画面上に表示されなくなり、UMIDIGI S3 Proの大画面ディスプレイをより広く活用することができます。

これだけ容量があれば大容量アプリのインストールも十分対応可能
内蔵ストレージがハイエンドスマートフォン並みの128GBで、ほぼ素のAndroid OSを採用していることもあり、空き容量にかなりの余裕があります。これだけ空いていれば大容量アプリを大量にインストールしてもまず容量不足に困ることはないでしょう。また、写真データや音楽などの大容量データをMicroSDカードに保存することも可能です。

初期出荷FW
出荷時点の初期ファームウェアのAndroidセキュリティパッチレベルは2019年2月5日のものが搭載されていました。

カメラ

カメラアプリ
カメラアプリはUMIDIGI独自のもので、画面をスワイプすることで撮影モードを簡単に切り替えることができます。機能としてはタイムラプスモードやステレオ(ボケ)モードなどが一通り搭載されており、設定からUMIDIGI S3 Proで撮影したことを示すウォーターマークを入れることも可能で、近年のスマートフォンらしくAIによるシーンの自動識別も搭載されています

12MPモード

12MPモード


48MPモード

48MPモード

UMIDIGI S3 ProではXiaomi Mi 9Redmi Note 7 Proと同じく、アウトカメラに48MPのソニー製CMOSセンサー「IMX586」を搭載しており、デフォルトでは12MPモードになっていますがカメラアプリ上で簡単に48MPモードに切り替えて撮影することが可能です。

ただ正直12MPモードでもかなり綺麗に撮影できており、48MPモードとの差異がわかりづらいのとあまりWEBでの使用には適さない巨大なファイルサイズにになってしまうこと、natsukiさんが実機レビューを行なっているMi 9と同様、48MPモードだとうまく固定しないと写真がブレてしまいがちなことから、普段は12MPモードでも十分かもしれません。

夜景も明るく綺麗な写真が撮れる
F値1.7のレンズを採用していることもあり、夜景の撮影も強く、おそらく今の中華スマートフォンの中ではかなり高いレベルのカメラ性能に仕上がっていると思います。ただ同じIMX586を採用しているMi 9やSamsung Galaxy S10eなどのフラッグシップモデルと比較した場合、よく見るとノイズが目立ち、日中での撮影ではシャープが目立ちすぎるなど、まだ初期ファームウェアということもあり調整が甘い部分も見受けられます。

この辺に関してはソフトウェアのチューニングで改善される可能性もあるので、今後のファームウェアアップデートに期待したいところです。

また初期搭載のファームウェアではデータの保存先にMicroSDカードを指定すると写真の保存にワンテンポ時間がかかっていましたが、この点に関しては最新のファームウェアでは改善されています。

通信関連

技適の電磁表示
技適マークの電磁表示をサポートする最新のファームウェアの適用後、実際にドコモ系MVNOであるDMM MobileのSIMカードを差してサブ端末として運用しました。

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主要MVNO/MNOのAPNはすでにプリセットされている
APN設定は国内主要のMVNOやドコモのspmodeのものがすでにプリセットされており、契約しているドコモやMVNO各社のAPNを指定するだけですぐに利用することができます。

現時点の最新ファームウェアではLTE回線をつかむまで若干時間がかかるものの、一度つかんでしまえば通信が途切れることもなくドコモ回線ではVoLTEも利用可能です。

バンド19もしっかりサポート
また、公開されているスペック通りドコモのLTEバンド19もしっかり掴んでいます。中華スマートフォンではこの辺に関しては対応していないケースも多いのですが、UMIDIGI S3 Proであれば基本的に国内で正規流通している他社スマートフォンと同じ感覚で快適に使用することができます。

バッテリー

バッテリーは異様にもつ
レビュー期間中SIMを挿して普段使用しているメイン端末とほぼ同じ使い方(Twitter、WEBブラウジング、写真撮影)をしていましたが、大容量バッテリーを搭載していることもあって結構ヘビーに使用してもなかなか減らない印象で、普段のかのあゆの使い方でも1日半くらいは充電しなくても過ごすことができました。

もちろんゲームをプレイしたり動画を再生したり使い方によってバッテリーの持ち時間は変わってきますが、一般的な使い方であれば少なくとも1日半〜2日程度は充電しなくても過ごすことができそうな印象です。このバッテリーの持ちに関してはかなり優秀だと思いました。

ファームウェアの手動アップデートについて

現在まだOTAアップデートでは配信されていませんが、UMIDIGI S3 Proは4月10日に技適を通過しており、技適の電磁表示とカメラのバグ修正・パフォーマンス向上を含む手動アップデート用のROMイメージがUMIDIGI公式フォーラムで配信中です。

Amazon.co.jpのUMIDIGI公式ストアから出荷されているものも含め、現在販売されているUMIDIGI S3 Proには技適の電磁表示がない初期ファームウェアが搭載されていますが、このアップデートを適用することで国内でも問題なく各種通信を行うことができるようになります。

ただし、ファームウェアの書き換えにはMediaTek端末専用のROMフラッシュツールである「SP Flash Tools」が必要になります。手順通りに作業すれば問題なくアップデートが完了しますが、ファームウェアの書き換え中に何らかのトラブルが起きた場合、最悪起動に必要な領域が破壊されて端末を破損してしまう可能性もあります。

またSP Flash Toolsは便利なツールですが、設定項目を間違えると端末のIMEIが消え去ってしまうなど、かなり取り扱いには気をつける必要があります。この手順に不安を感じるのであればOTAアップデートの配信開始を待つことをお勧めします。

またOTAアップデート開始以降、Amazon.co.jp内のUMIDIGI公式ストアで販売されるものに関しては技適の電磁表示に対応したファームウェアを初期搭載した製品に切り替わる可能性があります。

以下の作業を行う場合は自己責任で行ってください。またすでに「システム」→「端末情報」で「規制ラベル」が存在し、技適マークの電磁表示がある場合この作業は不要です。

SP Flash Tools、ROMファイル本体はUMIDIGI公式フォーラムからダウンロード可能です。Windows 10環境の場合MediaTek端末用のVCOMドライバは自動導入されるので不要ですが、Windows 7/8/8.1環境の場合は必要になりますのでこちらもダウンロードしておいてください。

UMIDIGI S3 Pro V1.0_20190412 ROM – SPFT release : UMIDIGI Community

また、UMIDIGI S3 Proはあらかじめ電源をオフにしておきます。

ファームウェアの手動アップデート1
ドライバがきちんと導入されているか確認するため、一度電源オフの状態のUMIDIGI S3 ProをPCのUSBポートに接続します。一瞬「MediaTek PreLoader USB VCOM(Android)(COM8)」というデバイスが「ポート(COMとLPT)」に出てくればドライバは正常導入されています。

またすぐデバイスが切断されてUMIDIGI S3 Proが充電モードに移行しますがこれは正常な挙動になります。

UMIDIGI S3 ProUMIDIGI公式フォーラムよりダウンロードしたSP Flashtoolsを起動し、「Scatter-loading File」の項目で解凍した公式ROMファイルのフォルダにある「MT6771_Android_Scatter.txt」を指定します。

このテキストファイルには端末に書き込むべきパーティション情報が含まれています。書き込みモードが「Download Only」になっているのを確認してから画面下の書き込むパーティション情報から「userdata」のチェックボックスを外します。これにより、既存のデータを保持したままファームウェアだけアップデートすることが可能になります。

逆に完全に初期化してファームウェアをアップデートしたい場合は「userdata」も含めるといいでしょう。

UMIDIGI S3 Pro
最後に「Download」ボタンを押して電源オフ状態のUMIDIGI S3 Proを接続すればファームウェアの書き込み作業が始まります。終了のチェックボックスが出るまでUSBケーブルを抜いたり、パソコンの電源を切ったりしないよう注意してください。

終了後、UMIDIGI S3 Proを通常起動すれば最新のファームウェアへの手動更新は終了になります。

4.性能テスト

今回もベンチマークアプリとしてAntutu v7.1.7を使用しています。

Antutu Benchmark スコア

参考:
Xiaomi Mi 9(Snapdragon 855): 361,390
Samsung Galaxy S10e SM-G9700 (Snapdragon 855) : 355,870
Samsung Galaxy S9 SM-G960F (Exynos 9810): 250,018
Samsung Galaxy Note8 SC-01K (Snapdragon 835): 205,819
Samsung Galaxy S8 Duos SM-G950FD (Exynos 8895) : 194,363
Samsung Galaxy S8 SC-02J (Snapdragon 835) : 194,096
Sony Xperia X Performance F8132 (Snapdragon 820): 157,502
Huawei Mate 9 MHA-L29(Kirin 960): 165,411
Xiaomi Mi 8 Lite(Snapdragon 660): 142,455
LEAGOO S10(Helio P60): 138,927
Samsung Galaxy Feel2 SC-02L(Exynos 7885): 123,174
ALLDCUBE m5(Helio X20): 103,678
Chuwi Hi9 Air(Helio X20): 95,498
Teclast M2(Helio X23): 94,849
DOOGEE S70(Helio P23 MT6763T): 93,417
Chuwi Hi9 (MT8173): 88,330
Huawei P20 lite (Kirin 659): 86,761
ALLDOCUBE X1(Helio X20): 85,170
Ulefone Armor 5 (Helio P23 MT6763V) : 83,335
Umidigi One Pro (Helio P23 MT6763V) ; 83,184
Blackview BV9500(Helio P23 MT6763T): 80,715
Vernee V2 Pro (Helio P23); 79,410
Huawei P10 Lite(Kirin 658) : 78,986
HOMTOM HT70(MT6750T): 59,460
Blueboo S3(MT6750T): 57,837
Nomu S10 Pro (MT6737T) : 51,425
Vernee M6 (MT6750); 50,186
VKWorld Mix Plus (MT6737) : 44,558
T-bao X101A (MT8783): 40,933
PIPO N8(MT8163A):39,785

統合スコアだけ見ると先日かのあゆが中古で購入したHuawei Mate 9のスコアにかなり肉薄するスコアです。

ただしGPU周りのスコアなどを細かく見るとまだSnapdragon 820やExynos 8895、Kirin 960にはやや届かないものの、それでも3万円台のミッドレンジクラスのスマートフォンとしては非常に優秀なスコアと言えます。

実際通常タスクは近年のハイエンド機同様、サクサク軽快に動作するので、よほど重たいゲームをプレイする用途でもない限り、UMIDIGI S3 Proでも十分メイン端末として使っていけそうです。

MK Mobile
ゲームに関してはAsphalt 9で検証したかったのですが、現時点ではUMIDIGI S3 Proで正常に起動しなかったため、Unreal Engine 4を採用している「Mortal Kombat Mobile」で検証しました。こちらに関しては快適にプレイ可能で、フレームレートも安定している印象です。

技適マークの電磁表示に対応したファームウェアの適用後、「PUBG Mobile」でも動作検証を行いました。

デフォルトの画質設定は「標準画質」
こちらはデフォルトで「標準画質」が設定され、ハイエンドスマートフォン向けの高画質設定や高フレームレート設定である「スムーズ」はさすがに選択することは出来ませんでした。

高画質設定やこうフレーム設定は不可能ながら意外と快適にプレイ可能
ただし、デフォルト設定で一通りプレイしてみましたが、目立ったフレーム落ちは目立たず快適にプレイすることができました。

5.まとめ

UMIDIGI S3 ProはAmazon.co.jpで展開しているUMIDIGI公式ストアにて販売中で、4月22日現在の価格は33,333円(税込)です。発売直後からかなり売れているようで、この記事を執筆している時点では「通常6~10日以内に発送します。」という案内になっています。非常に完成度の高い端末に仕上がっているのでこの点に関しては納得といったところでしょうか。

価格的にはミッドレンジ並みですが、ハイエンドモデルと同じ48MPのアウトカメラを搭載し、高級感のあるセラミックボディやティアドロップ型ノッチデザインの採用で、所有欲を満たしてくれる一台です。48MPカメラに関しては少しオーバースペックな印象で、まだまだチューニング不足な面も目立ちますがXiaomiやHuaweiといったメーカーを除いた中華メーカー製スマートフォンとしてはかなり優秀で、夜景も綺麗に撮影できましたし、少し驚きました。

また、現時点ではそれなりにリスクが大きい手動アップデートが必要になってしまいますが、UMIDIGI S3 Proに関してはすでに技適マークの電磁表示に対応した最新ファームウェアもリリースされており、このファームウェアを適用した後は日本国内でも問題なくスマートフォンとしての運用が可能になります。

UMIDIGIに関しては近年日本国内での展開にも力を入れ始めており、以前からヤマダ電機のEveryphone DX(UMI Z Proがベース)やMayumi U1(UMIDIGI One Proがベース)など、国内メーカーへのODM展開を行なっていましたが、現在ではAmazon.co.jpに自ら公式ストアを展開しており、今回レビューしたUMIDIGI S3 Proを含むいくつかのモデルではすでに技適の取得も行なっています。

かのあゆがUMIDIGI端末の実機レビューを行うのはブランド名が「UMI」名義だった頃に登場している「UMI Z」以来で、UMI Zも素晴らしい完成度の製品でしたが、その頃よりもさらに品質は向上した印象です。

近年割とUMIDIGIの名前をTwtterなどでもよく目にするようになりましたが、UMIDIGI S3 Proは現時点での同社のフラッグシップモデルであり、「(他社の)フラッグシップ・キラー」と呼ぶにふさわしい製品に仕上がっています。

6.関連リンク

UMIDIGI S3 Pro - なんと48MPのアウトカメラを装備するUMIDIGIの6.3インチスマホがもうすぐ発売!
UMIDIGI S3 Pro : Amazon.co.jp(UMIDIGI直営店)
UMIDIGI S3 PRO:Aliexpress

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コメント

  1. 名古屋の白くま より:

    気になっていますが、重量が200グラムを超えるのがネックで購入は控えました。

  2. 匿名 より:

    レビュアー募集してたような。
    誰もおらんかったのか?

  3. 12 より:

    4800万画素、F値1.7、HelioP70これで
    3万は安いですよね。。。
    迷ってます(笑)

  4. 匿名 より:

    Antutu 10万位しか出ませんよ