Chuwi LapBook 14.1 - Apollo Lake搭載の中華ノートPCは品質が素晴らしい!(実機レビュー)

Chuwi LapBook 14
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。昨年12月に中国の15.6インチスタンダードノート「Chuwi LapBook」の実機レビューをしました。
Chuwi LapBook - 15.6インチ、中国のスタンダードノートは安定挙動で仕上がり良好!(実機レビュー)
この製品は挙動が安定していた上、筺体の品質が非常によく、私はすっかりお気に入りになりました。なお、読者レビュー企画にも使用し、読者レビュアーも非常に楽しく使ってくれているようです。
Chuwi LapBook ー 中国の15.6インチスタンダードノート、家庭用のメインPCとして末永く使いたい!(読者レビュー:wtobiさん)

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ウインタブで初めてレビューした中華製品は「Chuwi Hi 8」で、この製品はお世辞にも筺体品質がいいとはいえず、それでいて思ったよりもずっと頑丈で、長く使わせてもらっています(最近はあまり電源を入れることがなくなってしまいました)。そんなこともあって「Chuwi製品はシステム的には安定しているけど、筺体が貧弱」というイメージを長く持っていたのですが、昨年何度かChuwi製品のレビューをする機会があり、その品質の向上ぶりにはただ驚くばかりです。

今回のレビュー機も「Chuwi LapBook」ですが、冒頭に書いた15.6インチ版とはひと味もふた味も異なる、14.1インチでCPUにApollo Lakeを搭載する大注目の製品です。なお、通販サイトでは単に「Chuwi LapBook」と表記されていますが、上に書いた15.6インチ版と同名になってしまうので、記事タイトルにはディスプレイサイズを追加しています。また、この製品は中国の通販サイト「Gearbest」に提供していただきました。Gearbestにはこの場にて御礼申し上げます。ありがとうございました。

1.スペック

OS: Windows 10
CPU: Intel Celeron N3450(Apollo Lake)
RAM: 4GB
ストレージ: 64GB eMMC
ディスプレイ: 14.1インチIPS(1,920 x 1,080)
ネットワーク:  802.11 b/g/n/、Bluetooth 4.0
カメラ: インのみ2MP
入出力: USB 3.0、USB 2.0、microHDMI、microSD、オーディオ、DC-IN
バッテリー: 9,000mAh 4時間
サイズ: 329.2 x 220.5 x 20.5 mm / 1,740 g

最初にスペック表を確認します。この製品はいろんな意味で注目していました。まず、CPUがApollo Lake世代のCeleron N3450です。ご存知の通りタブレットでおなじみのAtomプロセッサーは開発終了が決まっており、小型・低価格のモバイルWindowsマシンのCPUとしてAtomの後釜に座るのはApollo Lakeであると位置づけられています。そのため、この製品がどのくらいの処理性能を発揮してくれるのか、非常に興味深いところです。

また、先にレビューした15.6インチ版の筺体品質が素晴らしく、15.6インチ版とほぼ同じ外観を持つこの製品についても筺体品質に期待ができる上、15.6インチ版で数少ない不満点であったディスプレイ品質が「IPS液晶」に変更されている、ということも気になります。

それと、製品の重量についても気にかけていました。Gearbestの製品ページによれば「1.74 kg」、メーカーの案内メールによれば「1.3 kg」という説明があり、「どっちやねん」と思ってました。先に言っておくと、実測値は「1.4 kg」でした。家庭用のデジタル式ヘルスメーターで測定したので、100グラム単位でしかわかりませんが、ヘルスメーターは新しく、誤差は小さいと思いますので、「1.35 kgから1.45 kgの間」と理解してもらって大丈夫です。つまり、この製品は私の主観(モバイルノートは1.5 kg以下が望ましい、ということ)に基づくとモバイルノートと呼んでいいことになります。

Chuwi LapBook 14 システム構成
Chuwi LapBook 14 ストレージ構成
試用機のシステム構成とストレージ構成です。上のスペック表と同じ内容になっています。またOSはバージョン1607、つまりAnniversaryUpdateが適用されています。

2.筺体

はじめにお断りしておきます。この製品は「純白」に近い、非常に美しいホワイトの筺体なのですが、私の撮影環境と撮影技術が悪く、画像が少し黄ばんで見えるものがあります。おそらくこれは撮影に使用したテーブル(薄い茶色です)の色が写り込んでいるものと思われ、実際の製品の色と異なって見えます。繰り返しますがこの製品の筐体色は非常に美しいホワイトです。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

Chuwi LapBook 14 同梱物
同梱物です。PC本体のほか、ACアダプター(と電源ケーブル)、英語表記も含まれる一枚ものの取扱説明書、保証書、検査合格証、検査報告書が入っていました。そして電源プラグは「EUプラグ」がついていました。「またGearbest様がお間違えになられた」と思ったのですが、実は現時点でEUプラグしか設定がないんですよね、この製品。ちなみに日本の電源コンセントと同じ形なのは「USプラグ」なので、中華製品を購入する場合はUSプラグを選ぶようにしましょう。

Chuwi LapBook 14 天板
天板は、というか筺体素材はプラスティックです。しかし、決して安っぽくはありません。プラスティックであることをうまく生かしている、というか、手触りもよく、華奢な感じもありません。プラスティック製ながら高い質感の製品として「DELL Inspiron 11 3000」がありますが、それには負けるとしても全く不満は感じません。15.6インチ版のときも同じ印象でしたが、高価格な製品でもないし、私はこの素材感を高く評価します。

Chuwi LapBook 14 左側面
左側面です。厚さ約2 cmなので、薄くて美しいですね。画像左からLEDインジケーター(通電時に光ります)、DC-IN、USB 3.0ポート、miniHDMIポートです。

Chuwi LapBook 14 右側面
右側面です。へんなのが写り込んでますが、気にしないでください。画像左からmicroSDスロット、USB 2.0ポート、オーディオジャックとなります。

この製品はフルサイズUSBポートが2つ、映像出力としてHDMI(mini)が一つだけ、ということになります。ビジネス利用はもちろん、家庭用で使う場合もハブがひとつくらいはあったほうがいいかもしれません。また、ポート類の配置は15.6インチ版と全く同じですね。

Chuwi LapBook 14 前面
Chuwi LapBook 14 背面
前面(上の画像)と背面(下の画像)です。これらの面にはポート類などはありません。15.6インチ版と全く同じデザイン、素材感ですが、非常によくまとまっており、多くの人から好感を持たれるのではないか、と思います。

Chuwi LapBook 14 底面
底面です。ゴム足が4つと、筺体を開けるためのネジがあります。また、スピーカーが左右に配置されていることがわかります。

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Chuwi LapBook 14
ではヒンジを開けてみます。どうですか?なかなかかっこいいですよね?キーボード面は筺体色と同じホワイト、ベゼル部分はブラック、キーもブラックで、シンプルかつ美しいデザインだと思います。

Chuwi LapBook 14 正面
正面から見るとこんな感じです。ベゼル幅は極細、というわけでもありませんが、そこそこ細く、ブラックに塗装されているので引き締まって見えますね。

Chuwi LapBook 14 ヒンジ最大開口
ヒンジを最大開口したところです。開口角度はそれほど大きい方ではありませんが、クラムシェルノートとして使うなら十分かな、と思います。

Chuwi LapBook 14 キーボード
キーボードです。中華製品なので、もちろん英語配列です。個人的には比較的素直な配列だと思いますが、英語配列ということでEnterキーの形状が少し異なります。縦長ではありません。また、読者のコメントにあったとおり、Enterキーの直上にDeleteキーがある、ということが気になる人もいるかもしれません。それと、この製品に限らず、中華製品でよく見られるのですが、電源ボタンがあたかも普通のキーのようにして右上に配置されている、ということもちょっと困りものです。テキスト入力中にうっかりDeleteキーを押してしまっても、よほど運が悪くない限り大勢に影響はないと思うのですが、Deleteキーを押したつもりで電源ボタンを押してしまい(ディスプレイが真っ暗になりますがシャットダウンはされません)かなり焦った、というのが試用中に何度かありました。

また、15.6インチ版のときにも気になったタッチパッドの位置ですが、この製品でもほぼ中央に配置されており、一般的な配置(やや左寄りにオフセットされている)と少し異なります。ただし、15.6インチ版よりもキーボードサイズが小さいこともあり、この製品ではそれほど強い違和感はありませんでした。

Chuwi LapBook 14 キーボード拡大
キーはあまり高級感はなく、プラスティッキーな感触です。また表面に加工もありません。キーストロークはこのサイズの薄型ノートとしてはかなり深めです。

3.使用感

いつもの実機レビューと同じく、この製品でもしばらくの間、テキスト入力やwebブラウジング、動画視聴、ブラウザゲームなどをやってみました。注目のApollo Lakeの性能に関しては後述するドラクエベンチのスコアを確認してください。しかし、体感的な印象としては、ドラクエベンチのテスト結果よりも若干高性能に感じられました。

具体的には、ブラウザゲームの反応がAtom機よりも若干早いです。私は暇があると「御城プロジェクト」というゲームで遊んでいるのですが、このゲームは意外とPCの性能を体感させてくれるところがあります。具体的にはキャラクターの配置などの操作レスポンスに性能差を感じるのですが、この製品で御城プロジェクトをやってみると、Atom機よりはサクサク動くんですよね。ただし、私のPC作業はもともとCPU負荷がかからないようなものばかりなので、それ以外で性能差を体感する場面はありませんでした。

次にキーボードです。この製品は、というか中華製品はみな英語配列のキーボードになっていて、日本語配列に慣れているであろう普通の人にとってはそれだけで使いにくい、ということになってしまうのですが、とりあえずそれはおいておきましょう。

キーサイズは適正、というか普通で、上にも書いたとおりキーストロークは深いです。私が常用しているThinkPad 13もモバイルノートとしてはキーストロークが深いほうだと思うのですが、この製品はそれよりもさらに深いです。そして重いですね。この辺りは好みの問題と思いますし、重いといっても指がつる、というほどではないので、慣れれば大丈夫なレベル、と言っていいでしょう。ただ、上級モバイルノートの、ごく浅い、パチパチした感触のキーボードに慣れている人は少し苦労するかもしれません。

ディスプレイはIPSですね。先日実機レビューした15.6インチのChuwi LapBookよりはずっと視野角が広いです。また発色もよく、この価格帯の製品としては十分満足できます。ただし、かなりシビアに評価すると、タブレット製品に使われているディスプレイよりはは若干品質が低いと感じました。輝度が低い、つまりやや暗め(特に四隅)なのと、15.6インチ版よりずっといいとはいえ、IPSとしてはやや視野角が狭いと思います。

また、タッチパッドはジェスチャ対応します。二本指でスクロールとか、割と一般的な動作を確認してみましたが、しっかり対応していました。

それと、15.6インチ版の時に少し気になったタッチパッドの位置ですが、キーボードをじーっと見ていると、もう少し左にオフセットされているべき、とは思いますが、使っていて特に不都合はありませんでした。おそらく15.6インチ版よりもキーボードサイズが小さい、ということも関係していると思います。

スピーカーですが、中華製品としては比較的品質がいいです。しかし、つい先DELL XPS 13を実機レビューしたばかりなので、音楽鑑賞に使えるとかの高い評価はできません。あくまで値段なりには満足、というレベルだと思います。

バッテリーは「長持ちします」。ディスプレイ輝度80%の状態でブラウザゲーム、動画視聴、テキスト入力を合計1時間ほどしてみましたが、これで15%程度の消費でした。バッテリーの節約をまったく考慮せずにこういう結果になったということで、おそらく7時間くらいは行けそうに思います。ディスプレイを暗くしたらもう少し頑張れるかもしれません。ただし、バッテリー消費は使い方によって大きく変わりますので、あくまで参考程度にご理解下さい。

全体的なシステムの挙動は安定しています。私はChuwi製品のシステム挙動について比較的高い信頼を置いているのですが、この製品に関しても試用中のフリーズや不規則な再起動など、怖い挙動は一切ありませんでした。

4.性能テスト

さて、期待のApollo Lakeですが、「ドラゴンクエスト X ベンチマーク」をやってみました。

Chuwi LapBook 14 ドラクエベンチ
参考:
GPD WIN(Atom X7-Z8700): 2,829
ドスパラ Diginnos DG-CANPC(Atom X7-Z8700): 2,618
Beelink BT7(Atom X7-Z8700): 2,488
Teclast TBook 16 Power(Atom X7-Z8700): 2,463
ドスパラ Altair VH-AD2(Celeron N3150): 2,381
Jumper EZBook Air(Atom X5-Z8300): 1,929
ドスパラ Diginnos Stick DG-STK4S(Atom x5-Z8500): 1,871
Jumper EZpad mini 3(Atom x5-Z8300): 1,717
MINIX NEO Z83-4(Atom x5-Z8300): 1,683
YEPO 737S(Atom x5-Z8300): 1,631
Chuwi Hi 10 Plus(Atom x5-Z8300): 1,628
ドスパラ Diginnos DG-D10IW3(Atom x5-Z8300): 1,570
GOLE 1(Atom x5-Z8300): 1,556
ドスパラ Diginnos DG-D09IW2SL(Atom x5-Z8350): 1,509
K8 Mini PC(Atom x5-Z8300): 1,462

ウインタブでApollo Lake機をレビューするのは初めてなので、時間を開けて慎重に何度かテストしてみましたが、1,800点台の前半、というのが結論です。つまり、Atom Z8300(Z8350)と互角か若干いい、というくらいですね。Apollo Lakeについてはまだサンプルがなく、この結果をもって「Apollo LakeはAtom Z8300と似たようなもん」とは言えませんが、この製品のスコアは信用してもらってもいいです。

5.まとめ

Chuwi LapBook 14.1は中国の通販サイト「Gearbest」で販売中で、1月19日現在の価格は249.99ドル(28,550円)です。なお、現状この製品は「EUプラグ」しか設定がないようで、日本で使うためにはプラグ変換アダプター(Amazonなどで1,000円以下で買えます)が必要になります。

29,000円というと、日本ではクラウドブックと同等の価格になります。LapBook 14.1はクラウドブックとは異なり、CPUにApollo Lakeを搭載し、RAMは4GB、ストレージも64GB、そして14.1インチのFHDディスプレイを備えていますし、これまでレビューしてきたとおり筺体の品質も素晴らしいものがあります。それを思えばかなり割安である、ということができるでしょう。あとは並行輸入品となるため、運悪く初期不良品に当ってしまったりすると日本で購入するよりもめんどくさいことになる、などのリスクはあります。

個人的にはこの製品、非常に気に入りました。Apollo Lakeがもう少し高いベンチマークスコアを出してくれるとさらによかったのですが、筺体品質、システムの安定した挙動、好みのデザイン、ということもあり、「期待していた製品が期待以上の出来だった」とは思います。

6.関連リンク

CHUWI LapBook Notebook

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Comment

  1. ずめん より:

    ACアダプターが15.6インチの時のと違って、普通のノートパソコンと同じ感じになってますね。15.6インチはプラグ側がUSBだったんで、EU→US変換プラグを購入せずに、3A出力のUSB ACアダプターを購入して、軽量化出来たんですけどね。

    • wintab より:

      ずめんさん、こんにちは、コメントありがとうございます。色んな意味で普通のPCになりましたね。これ、かなりいいです。

  2. りゆう より:

    初めまして。私も15.6インチを購入後、14.1に興味を持っております。14.1はSSDが追加出来ると情報がございますが、正しいでしょうか?また、メモリも増設出来るのでしょうか?

    • wintab より:

      りゆうさん、こんにちは、コメントありがとうございます。すみませんが、私はその情報は持っておりません。RAMスロットが2つある、という記載がありますので交換可能である可能性はありますが、すでに実機が手元になく、確認できません。ただ、むやみに筺体を開けてDIYするような製品特性ではないような気がします。

  3. Re:Pu (@Repu6) より:

    MacBookリスペクトな電源キー位置は慣れないと大変そうですね

    • wintab より:

      Re:Pu (@Repu6)さん、こんにちは、コメントありがとうございます。ああそうか、これってMacBookなのか、と今さら気づいてみたり。

  4. 匿名 より:

    私も買いましたが、電源を繋くか、gpuの設定を変えないとパフォーマンスは落ちます。また、熱がこもりやすく、それでパフォーマンスが落ちます。ヒートシンクを銅に替えて電源繋ぐと、3dmarkのice stormは130000台から200000台まで上がりました。geekbench4は、マルチでi5 460mと同じパフォーマンスです。

  5. 匿名 より:

    これ買ったんですが動画やストリーミング視聴すると1時間前後でスリープに移行してしまうんですが買った人で似たような症状出る人はいませんか?ソフトでCPUの温度を見ると98℃とか表示されてるので多分熱が原因ではないかと思うんですが

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。いただいたコメントから拝察するに、システムの「電源とスリープ」の設定は確認済みなんですよね?これあおぴさんが使ってるので聞いてみます。

      • 匿名 より:

        返信ありがとうございます。
        届いてすぐに初期設定を行ってる最中30分程度でスリープに移行したので
        すぐに電源の設定を見直しましたが問題はなかったです。
        また、断続的なwebブラウズ程度なら数時間使ってもスリープになったことはありません。
        ストリーミング視聴は1時間前後で一度スリープになるとそれ以降は10分位でスリープになるので怖くて視聴をやめてます。
        動画サイトやらCHUWIのフォーラムを確認した結果ヒートシンク銅製を変更しようと必要部品をそろえているところですがフォーラムの中で書かれていた内容で

        たぶんChuwiは、CPUとeMMCとRAMとBIOSの上に置くメタルトップの間のサーマルパッドを忘れていたのかもしれない

        このような書き込みを見て自分も疑わしいと思います。あまり変更を加えたくないのでメタルトップのところにサーマルパットの追加で済ますかヒートシンク交換も併せて行うか思案中です。

        • wintab より:

          こんにちは、コメントありがとうございます。いただいたコメントを拝見すると、やはり熱ですかね。また、いただいたコメントの後段から、かなりの知識をお持ちの方と拝察しますので、私がごちゃごちゃ言っても意味は無いか、と。実機レビューはどうしても耐久性を確認するようなことが難しいので、お役に立てずすみません、としか言いようが…。

          • 匿名 より:

            こんにちは。部品がそろって交換をしたので報告します。
            結局は銅製ヒートシンクとサーマルパットを交換し
            その結果としては3時間ほどストリーミングを視聴しMAX79℃で
            スリープに移行することもありませんでした。
            交換前と違い交換後はPC左側下部が熱くなるようになったので
            今まではほとんど排熱されてなかったのではないかと思います。
            長文になるので省きますが組み立てのいい加減さが一番の原因だと思います。
            色々とお騒がせしました。

          • wintab より:

            こんにちは、コメントありがとうございます。Chuwiは中華の中でも品質改善が進んでいる方だと思ったんですが。こういうお話を聞くと実機レビューのあり方も考えなくちゃいけない、と思いつつ、実際には簡単にはいかないんですよね。

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