DOOGEE Y6 Max - 6.5インチ、ミドルスペックの中華スマホ、「大きいサイズ」を探している人に捧ぐ(実機レビュー)

DOOGEE Y6 Max
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。今回は中国の6.5インチサイズの大型Androidスマートフォン「DOOGEE Y6 Max」の実機レビューです。この製品は中国の通販サイト「Banggood」に提供していただきました。Banggoodにはこの場にて御礼申し上げます。ありがとうございます。さて、この製品は私がBanggoodに提供をお願いしたものです。機種決め打ちでお願いした理由は「DOOGEEという、中・低価格なブランドの製品の品質を確認したかったから」と「6.5インチでミドルスペックという製品性が非常に気に入ったから」です。

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中華スマホでも6.5インチサイズというのはそんなに多くはありません。また、これ以上大きくなってしまうとタブレットとして扱われたりもします。そういえば以前「Cube T8 Super Version」という、8インチサイズの通話可能なタブレットをレビューしたことがありましたっけ…。また、比較的大型のスマホとしては「Cube WP 10(6.98インチ)」「マウス MADOSMA Q601(6インチ)」の実機レビューをしたこともあり、最近では大型スマホに魅力を感じ始めています。もともとは「タブレットも使っているから、スマホは小型のほうがいい」という考えだったんですけど。

また、私はスペック至上主義者ではなく、むしろ自分が狙った性能を実現できる、できるだけ低価格な製品、というほうに魅力を感じており、このへんは最近執筆をお願いしているスマホ系のライター諸氏とはやや考えが異なります。今回のレビュー機であるDOOGEE Y6 Maxはスペック的にはミドルクラスですし、価格も日本円で15,000円程度と安価なものです。なので、この製品のレビュー結果が良ければウインタブイチ押しスマホになると思いますが、さて…。

1.スペック

OS: Android 6.0
CPU: MediaTek MT6750(8コア)
RAM: 3GB
ストレージ: 32GB
ディスプレイ: 6.5インチ(1,920 x 1,080)
LTEバンド: 1/3/7/8/20
ネットワーク: 802.11 b/g/n、Bluetooth 4.0
入出力: microUSB、オーディオジャック、SIM × 2(microSIM、microSIM or microSD)
カメラ: イン500万画素 / アウト1,300万画素
バッテリー: 4,300 mAh
サイズ: 173.1 x 89 x 8.95 mm / 255 g

最初にスペック表を確認します。OSはAndroid 6.0ですが、実機を確認したところ「Dido OS V7.0」となっており、素のAndroidとは異なります。詳しくは後述しますが、Android OSなのは間違いないとして、設定メニューの項目や配列が大きく異なっています。

CPUはMediaTekのMT6750というもので、位置づけとしては中位クラスのものです。RAMは3GB、ストレージは32GBですから、「2017年のミドルスペック」くらいに考えていいと思います。MediaTekでもHelioシリーズとか、QualcommのSnapdragonでも820とか650には及びませんが、617あたりとはいい勝負(ちょっと負けるくらい?)になります。

SIMはmicroSIM × 2(もしくはmicroSIM ×1とmicroSDカード)でDSDS(2枚のSIMの同時待ち受け)が可能です。カメラはイン500万画素、アウト1300万画素と、これもミドルスペック相当ですね。またバッテリーは容量4300 mAhとかなり大型です。

そして、サイズもかなりの大型で、特に重量255 gというのはちょっとしたタブレット並(7インチタブレットより少し軽いくらい)です。まあ、ディスプレイサイズも大きいので、これは仕方ないかな、と思います。

2.筺体

DOOGEE Y6 Max 同梱物
同梱物です。本体のほか、TPUのケース、液晶保護フィルム、電源アダプター、電源用のUSB(オス)- microUSB(オス)のケーブル、SIM用のピン、nanoSIM-microSIM変換アダプター(下駄)、クリーニングクロス、スタートアップガイド(取扱説明書)、そして保証書が入っていました。デザインの良し悪しは別として、この製品はサイズが少しばかり特殊なので、ケースが同梱されているのはうれしいですね。

DOOGEE Y6 Max Banggoodおまけ
また、この製品のオリジナルの電源アダプターはEUプラグですが、Banggoodのほうで日本のコンセント形式に合うアダプターを同梱してくれました。

DOOGEE Y6 Max iPhone6と
最初にサイズ感を見てみましょう。たまたま家人がiPhone 6で何か見ていたので「ちょっと写真撮らせて」と言って並べてみました。どっちがiPhone 6かわかりますか?とボケてみますw iPhone 6はディスプレイサイズが4.7インチで、同じサイズのiPhone 6Sや7も含めると、おそらく日本で最も普及しているサイズということになると思いますが、それと比較してこの違いですw あと、大事な試用機のディスプレイにキズがついているように見えますが、これは保護フィルム(使い始めに剥がす、輸送時の保護用のものです)をつけたままで、保護フィルムについているキズです。

DOOGEE Y6 Max サイズ感
手で持つとこんな感じです。さすがにデカイですが、男性の手であれば片手で持つことは可能です。ただし、画面操作をする場合は両手じゃないと厳しいかな、と思います。一応「ワンハンドモード」もありますけどね。また重量感もそれなりにあります。5インチサイズくらいのスマホよりはかなり重く感じます。

DOOGEE Y6 Max 前面
ここから筺体説明に入ります。まず前面ですが、ベゼル幅が太い、というほどではないものの、ここ1、2カ月試用してきた、例えばElephone S7あたりと比較すると、かなりトラディショナルというか、「普通な感じ」がします。

DOOGEE Y6 Max センサーボタン
前面下部の3つのボタンは全てセンサーボタンです。デザインはめちゃめちゃシンプルですねw

DOOGEE Y6 Max 右側面
右側面です。この面には音量ボタンと電源ボタンがあります。側面の素材は金属(アルミ合金だと思います)で、丸みはなく、スクエアな印象ですね。このあたりが「普通な感じ」であり、悪く言えば目新しさとか高級感とかをあまり感じさせない要因だといえます。

DOOGEE Y6 Max 下面
下面にはスピーカーとmicroUSBポートがあります。ただこのスピーカーですが、右側のみ本物で左側はダミーと思われます。ステレオ音源で試してみましたが、右側のスピーカーを手で覆うと左側からは音が出ていないのがはっきりわかります。

DOOGEE Y6 Max 左側面
左側面です。この面にはSIMスロットがあります。

DOOGEE Y6 Max SIMスロット
SIMスロットは2つともmicroSIMサイズですね。また、画像の左側のスロットにはmicroSDカードを挿入することができます。つまりSIM2とmicroSDが排他で利用可、ということです。上にも書きましたが、NanoSIMの場合は、変換アダプター(いわゆる下駄)を使うことになります。なので、手持ちのSIMカードがNanoSIMでもこの製品には使えます。

DOOGEE Y6 Max 上面
上面にはオーディオジャック。ここまで見てきたとおり、基本的に各部の配置はすごく普通で、デザイン的にも全くクセがありません(サイズはクセものですけどね)。

DOOGEE Y6 Max 背面
背面です。カメラのレンズと、その下に指紋センサーがあります。センサーの感度はそれほどいいとは言えません。私の指(指紋センサーが苦手でなかなか認識してもらえないほうですw)だと「毎回2回やり直す」感じですね。

DOOGEE Y6 Max 背面の質感
素材感というか、質感が伝わりますでしょうか?こうやって見ると結構高級感があります。仕上げはキレイで接合部にヘンな隙間とかもありません。筺体品質は十分に合格点をあげられると思います。

DOOGEE Y6 Max カバー付き
TPUカバーをつけてみました。ごく普通の透明なもので、かなり柔らかいです。先日Elephone S7の実機レビューをした際、付属していたものと同じような品質ですが、Elephoneが局面を多用した個性的なデザインの筺体だったため、かなりデザイン性をスポイルしていると感じたのに対し、この製品はごく普通の、特に強い個性のない筺体のせいか、装着した感じは悪くありません。デザインを損ねている、という悪印象はありませんでした。Elephoneのときとはかなり異なる感想になってしまいましたが、この筺体にこのカバーということであれば、個人的には違和感なく使えると思います。

DOOGEE Y6 Max カバー付き 背面
カバー装着時の背面です。そんなに気になりません。

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DOOGEE Y6 Max カバー付き 拡大
アップで見るとこんな感じです。もともと曲面が強くないことで、デザイン性を損なっている感じはありませんでした。

DOOGEE Y6 Max イヤフォン
最後に付属していたイヤフォンを。カナル型でデザインはなかなかのものです。音質は…「よくありません」。また、ボタンとマイクがついており、音楽を聴いているときはスタート・ストップボタンとして機能します。ボタン一つだけなので音量のコントロールはできません。というかね、多分サードパーティ製のイヤフォンを用意したほうがいいと思います…。

筺体をひと通りチェックしてみて、良くも悪くも「普通のスマホを大きくした」感じです。デザインは全くクセがなく、万人受けする、ということでできる反面、没個性であるともいえます。サイズ以外にサプライズ要素は皆無ですね。しかし、筺体品質はかなりいいです。全く安っぽさを感じません。国内で販売されている同価格帯の製品よりも上だと思います。そういう意味では中華っぽくないかもしれませんねw

3.システム

Dido OS
スペックのところでも書きましたが、この製品はAndroid 6.0をベースにした独自のUI「dido OS」が入っています。どうでしょうねえ。個人的にはこういうのは余計なこと、と思えてしまいます。

dido OS 設定画面
Xiaomiの「MIUIのさらにショップカスタムROM」というのを試用したことがあり、それよりはマシですが、dido OSも日本語化は完全ではありません。この画像は設定メニューですが、ご覧のように英語がかなり残ります。

ただし、MIUIのショップカスタムROMが「スキあらば簡体字中国語」が顔を出すような使用感だったのに対し、この製品は中国語は出てきません。設定メニューには英語がかなり多く残りますが、実際の使用だとほぼ日本語のみでいけます。

DOOGEE Y6 Max ホーム画面
ホーム画面はこんな感じです。ちょっと勝手が違うなあ、と思いました。しかし、Google関連のサービスはしっかり網羅されていまして、「ほぼ日本語のみでいけます」と書いたのはそのせいでもあります。というか、やっぱりAndroidって、Google関連のサービスが不可欠なんでしょうね。

Google NOWランチャー
ホーム画面の違和感の大きな要因はこれ、「ドロワーのアイコンがない」ことだと思います。私はAndroidというOSにはそれほど慣れておらず、何かといえばドロワーを出す、というのがクセになっているので、このアイコンがないと無駄にキョロキョロしちゃうんですよねw

まあ、ホーム画面のUI、ということであればGoogle NOWランチャーを入れてしまえば全部解決しちゃいます。

DOOGEE Y6 Max ワンハンドモード
あと、6.5インチサイズならでは、ということで「ワンハンドモード」のアイコンがホーム画面の一等地にあります。実際にワンハンドモードにしてみたのがこれです。これは右手用ですが、左手用にもワンタッチで切り替えることができます。

DOOGEE Y6 Max その他の設定
dido OSの設定を全て説明するのは困難ですし、その必要もないと思いますが、あと2つだけ重要な点を説明しておきます。この製品はワイヤレスアップデートの機能が生きています。つまり、セキュリティアップデートなどを確実に受け取ることができます(DOOGEEがちゃんと対応する前提ですが)。また、この機能が生きていることにより、ショップカスタムROMが使われている可能性は非常に低いと言えます。

もうひとつは、この製品はジェスチャ対応です。この設定は英語になってしまいますが、かなり多くのジェスチャを駆使することができます。特に「ディスプレイがオフの状態でダブルタップするとロックスクリーンが出てくる」とか、「三本指でドラッグするとスクリーンショット」とかは個人的には非常に便利だと思いました。

4.使用感

ウインタブでは中華スマホの実機レビューではネットワーク接続に関することは記載していません。したがって、この記事ではY6 Maxの最大の特徴である「サイズ感」を中心に説明します。

まず、デカイです…はもういいですね。具体的にはワイシャツやカジュアルシャツ(紳士もので、特にデザインに凝ってはいないもの)の胸ポケットにはギリギリ入ります。TPUのケースを装着した状態でも大丈夫です。でも、本当にギリギリと言う感じですね。また、ポケットに入れた状態だと、筺体の上半分がポケットからはみ出しているので、激しく動いたりすると落下してしまうおそれがあります。なので、ジャケットの内ポケットあたりのほうが安心かもしれません。

次に手で持ってみた印象です。男性で器用な人なら片手操作が可能なんでしょうけど、私は両手操作になります。単に大きいだけでなく、重量がかなり重い、というのもその理由です。しかし、ここまで大きいと見た瞬間に片手操作を諦め、割り切った気持ちで両手を使うので、それほど面倒くさいとか、使いにくいとは思いません。車を運転しながらだと相当使いにくいはずですが、もともとそういう危険なことはしちゃいけないので、むしろ安全運転に寄与するかな、と思います。

ロック解除の指紋センサーですが、これはイマイチです。私の指だと一発で認識することはまずありません。たいてい1回目はエラーが出て、2、3回やってようやく認識してくれる感じでした。指紋センサーについてはどうしても個人差が出てくるので、断定はできませんが、ちょっと苦労するかもしれません。

続いてカメラについて簡単に説明します。
DOOGEE Y6 Max カメラ
カメラのUIはわりと標準的です。何を持って標準的か、というのはあるんですけど、要するに誰が使っても特に戸惑うようなものではなく、操作系もかなりシンプルです。また、上の画像の右側にあるように、白黒やセピアといったエフェクトをかけることもできます。

DOOGEE Y6 Max 撮影画像1
DOOGEE Y6 Max 撮影画像2
実際に撮影してみたら、こんな感じです。

Xiaom RedMi 3 カメラ1
Xiaomi RedMi 3 カメラ2
こちらは同じ1300万画素のアウトカメラを持つXiaomi RedMi 3というスマホの画像です。私はスマホカメラを使いこなしているわけではないので、余計な設定をせず、素の状態で撮影しました。また、もともと画質にはかなり無頓着なほうですが、こうして並べてみると、はっきり「Y6 Maxのカメラはイマイチ」ということがわかりました。特に植物の画像のほうでコントラストの違いがはっきり出てますね。カメラについては各種のアプリもありますし、いろいろな使いこなしができると思うので一概には言えませんが、基本性能はやや低めなのでは?と思いました。

あと、ディスプレイはキレイだと思います。どうコメントしようか、と悩んだのですが、特に指摘すべき欠点はありませんし、手持ちのスマホと比較して格段にキレイとか汚い、とかの印象もありません。また、ディスプレイサイズが大きいことによる画面の粗さも感じませんでした。おおむね期待通りの品質と言っていいのではないか、と思います。

5.性能テスト

ウインタブではAndroid機の実機レビューではAntutuを使います。

DOOGEE Y6 Max Antutu
参考:
Lenovo ZUK Z2(SnapDragon 820): 132,410
UMI Z(Helio X27): 110,070
Vernee Apollo(Helio X25): 93,251
Elephone S7(Helio X25): 92,543
BungBungame KALOS 2(Samsung Exynos 7420): 88,439
Chuwi Vi 10 Plus(Remix OS、Atom X5-Z8300): 64,259
Teclast TBook 16 Pro(Atom x5-Z8300): 58,578
GOLE 1(Atom x5-Z8300): 55,436
マウス MADOSMA Q601(SnapDragon 617): 48,008
Teclast X89 Kindow(Atom Z3735F): 47,495
Wink Pax G1(MediaTek MT8783) : 38,553
YOKA KB2(Amlogic S912): 36,679
マウス MADOSMA Q501(SnapDragon 410): 35,663
Teclast X10(MediaTek MT8392): 31,561
Cube WP10(SnapDragon 210): 29,273
Cube T8 Super Version(MediaTek MTK8735P):23,925
ドスパラ Diginnos Mobile(Snapdragon 210): 23,785
FREETEL KATANA 01 (SnapDragon 210) : 22,724

MT6750搭載機をウインタブでテストするのは初めてですが、「思ったよりいいかな」というのが感想です。45,000点ならミドルスペック機として十分だと思います。かなりのゲーム好きでもない限り、使っていて大きな不満を感じることはないでしょう。Snapdragon 820とかHelio X25のスコアは確かに素晴らしいですが、私個人の使い方を考えれば、「いや4万以上あればいいでしょ、別に」となります。私はスマホでは、Windowsで言う「Microsoftストアにあるアプリ」くらいの、カジュアルなゲームをたまにやる程度なんで。

6.まとめ

DOOGEE Y6 Maxは中国の通販サイト「Banggood」で販売中で、3月10日現在の価格は129.99ドル(15,147円)です。

中華スマホに求めるものって人それぞれだと思います。例えば日本で大人気のZUK Z2はSnapdragon 820を搭載しながら2万円前後で購入できるというのが魅力で、ハイスペック機を探している人には素晴らしいものと感じられるはずです。一方で、Snapdragon 820を必ずしも必要としない、多くの一般ユーザーだと、「絶対的に低価格で、その割にスペックがいいもの」という目線で、予算ありきの機種選びになるんじゃないでしょうか?

その点、Y6 Maxは「予算15,000円で買える6.5インチと大型サイズのスマホ」であり、「そこそこの性能は期待してよし」という製品になります。まず、6.5インチサイズ、という時点で人を選びます。このサイズを受け入れられない人は絶対に買わないでしょうし、逆にこのサイズを狙っていた人は飛びつくと思います。

「飛びついていいんですか?」という点について、私の意見はこうです。

dido UIは完全に日本語化ができず、設定項目をいじる時にほぼ限られますが、多少の違和感を感じると思います。しかし、ワイヤレスアップデートが受けられるので、セキュリティなどの面では安心できます。筺体については6.5インチを堪能する、という意味では満点です。筺体の質感は高いですが、デザインは没個性で新鮮味がありません。結論を言うと、もし私があなただったら間違いなく買うと思います。

これ、自分で使いたいなあ、と。

7.関連リンク

DOOGEE Y6 Max:Banggood

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Comment

  1. ぱぱ より:

    7インチ界隈は何かしら不完全なのがイマイチ。
    スペック低すぎとか誤タッチとか…。
    この端末はショップカスタムOSなのとセキュリティアップデートが本当に降ってくるのかが気になるところですね。おもちゃにするには良さそうですが。

  2. samyori7 より:

    doogee y6 maxを使いだして、早3ヶ月 素のandoridで無かったので 初期設定で色々と戸惑いましたが、現在では最早、手放せない端末に!
    電子書籍用端末としては秀逸です。

  3. 匿名 より:

    これ、CPUとOS以外、ほぼxiaomi MAXと一緒です。

  4. より:

    Xiaomi MAXはちょっと値上がりした感があって比べるとY6のコスパがいい感じですけどね
    日本国内で6インチ超えだとZenFone3UltraかXperiaでしょうかね

  5. としくん より:

    ソフトバンクのSIMならバンドも合うと思うのですが、
    いかがでしょうか?

    • wintab より:

      としくんさん、こんにちは、コメントありがとうございます。おそらくおっしゃる通りかと思います。でも、通信についてはノーコメントということで(どうかお察しください…)。

      • としくん より:

        管理人様
        失礼しました、仰る通りですよね・・・
        私の質問がよくありませんでした・・
        これからも頑張って記事を掲載して下さい、
        いつも楽しく拝見させていただいております。

        • wintab より:

          としくんさん、こんにちは、コメントありがとうございます。いえ、ごくまっとうなご質問をされただけで、誤っていただくことはありません。こたえられない背景にやるせない気持ちです。

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