モバイルノートPC 機種比較 ー 「3万円以下」で買えるモバイルノートを探してみました(2017年新春版)

DELL Inspiron 11 3000 エントリープラス
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。昨年末に「Windows タブレット 機種比較特集(2016年冬版)」の連載をしたのですが、それに関連して、モバイルノートPCの比較も少しやってみたいと思います。今回はウインタブが特に得意とする低価格帯、「3万円以下」について書きたいと思います。なお、この記事は「機種比較特集」と「セール情報」の中間的な位置づけで、期間限定セール価格になっているものも取り上げています。従って、この記事をご覧になるタイミングによっては在庫切れになっていたり、価格が高くなってしまっているものもあると思いますので、あらかじめご了承下さい。

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しかし、タブレットの特集記事のときも思ったのですが、いい時代になりましたよねえ…。

1.KING JIM PORTABOOK XMC10

PORTABOOK XMC10

価格: 22,194円(税込み)

※1月2日現在のAmazonでの価格

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Atom Z8700
RAM: 2GB
ストレージ: 32GB eMMC
ディスプレイ: 8インチ(1,280 × 768)ノングレア
カメラ: インのみ200万画素
ネットワーク: 802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
入出力: USB 2.0、HDMI、D-sub、microUSB(充電用)、SDスロット、オーディオジャック
バッテリー稼働時間: 約5時間
サイズ: 204 × 153 × 34 mm / 800 g(展開時 266 × 153 mm)

ポメラでおなじみ、KINGJIMの変わり種ノートです。なんと8インチサイズながら、KINHJIMらしい本格的かつ打鍵感のいい大型キーボードを備え、テキスト入力やビジネスでのプレゼンテーションなどに威力を発揮します。おそらくこの製品は他の対象機種とは性格が全然異なるので、「どれにしようか?」という選び方ではなく、この製品に強い関心がある人が、セール価格に背中を押されて購入する、って感じだと思います。

Atomながら最上位のZ8700を搭載し、超個性的な筺体を持ち、しかも完全なる投げ売り価格になっているので、ニーズの合う人にとっては間違いなくお買い得です。この記事ではAmazonでの価格を表示していますが、価格ドットコムなどで検索すれば税込みで19,800円から手に入ります。

紹介記事:KING JIM PORTABOOK XMC10 - やばい、本当にWindowsだったよ、変形キーボードつき8インチ
製品ページ(Amazon):キングジム ポータブック クロ XMC10

2.acer Aspire ES13

acer Aspire ES 13

価格: 24,800円(税込み)

※1月2日現在のJoshin Webでの価格

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Celeron N3060
RAM: 4GB
ストレージ: 32GB eMMC
ディスプレイ: 13.3インチ(1,366 × 768)ノングレア
カメラ: インのみWebカメラ(約30万画素)
ネットワーク: 802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
入出力: LAN(RJ-45)、USB3.0、USB2.0、オーディオ、HDMI、DC-IN、SDスロット
バッテリー稼働時間: 約6時間
サイズ: 327 × 228 × 20.7 mm / 1.5 kg

acerのクラウドブック・スペックのモバイルノートPCです。CPUはCeleron N3060を搭載しており、このCPUはAtomと大差ない処理性能ですが、RAMは4GBと余裕があります。一方ストレージは32GBのeMMCなので、ノートPCとして使うにはやや不足感があります。逆に言えば、ケチを付けるのはストレージくらいで、それ以外は低価格なビジネスノートとして十分な性能を持っていると思います。

この製品はJoshin Webで非常に安価に販売されており、この価格でこれだけのスペックのノートPCはそう多くはないので、かなりお得な印象があります。

紹介記事:acer Aspire ES 13 - クラウドブックっぽいスペックで低価格な13.3インチノートPC
製品ページ(Joshin Web):Aspire ES 13 パールホワイト

3.ASUS VivoBook R209HA

ASUS VivoBook R209HA

価格: 26,800円(税込み)

※1月2日現在のAmazonでの価格

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Atom x5-Z8350
RAM: 2GB
ストレージ: 32GB eMMC
ディスプレイ: 11.6インチ(1,366 × 768)
カメラ: インのみWebカメラ
ネットワーク: 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth
入出力: USB 3.0、USB 2.0、オーディオ、microHDMI、DC-IN、microSDスロット
バッテリー稼働時間: 約9.5時間
サイズ: 286 × 193.3 × 17.5 mm / 980 g

ASUSの、かつては「EeeBook」と呼ばれていた典型的なクラウドブックです。クラムシェルノートながらCPUはAtomですし、RAM、ストレージ構成ともミニマムです。しかし、驚くことに重量が1 kgを下回っており、Atom搭載ということもあってバッテリー稼働時間は長めです。また、ASUSは低価格帯の製品であっても無線LANが5GHz帯に対応していることが多く、この製品も5GHz帯のa/ac規格に対応します。

11.6インチで980 gと、持ち歩きに最適なサイズ感なので、出先でライトな使い方をする、ということならオススメですね。

製品ページ(Amazon):ASUS VivoBook R209HA

4.ドスパラ Altair VH-AD2

ドスパラ Altair VH-AD2

価格: 29,999円(税込み)から

※1月2日現在のドスパラ公式サイトでの価格

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Celeron N3150
RAM: 4GB
ストレージ: 32GB eMMC
ディスプレイ: 14インチ(1,366 × 768)
カメラ: インのみWebカメラ
ネットワーク: 802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
入出力: USB 3.0、USB 2.0 × 2、オーディオ、HDMI、DC-IN、SDスロット
バッテリー稼働時間: 約6.9時間
サイズ: 340.6 × 237 × 25.9 mm / 1.6 kg

ドスパラの14インチサイズのノートPCです。14インチで1.6 kgという筺体を「モバイルノート」と呼ぶべきかどうかは意見がわかれるところだと思いますが、個人的に実機レビューをした際の感想から、十分モバイルノートと呼んでいい、と考えます。

この製品のCPUはCeleron N3150で、タブレットなどでおなじみのAtom Z8300や、同じCeleronシリーズのN3050、N3060と比較して明らかに高性能です。また、この記事の趣旨とはズレてしまいます(つまり価格が3万円を越えてしまう、という意味です)が、数少ないスペック上の弱点であるストレージについても注文時にSSD120GBなどの仕様変更が可能になっているという点が大きく、Celeron N3150、RAM4GB、SSDストレージ64GBあるいは120GBのSSDと、ほぼ不満のない構成にすることが可能です。

紹介記事:ドスパラ Altair VH-AD2 - モバイル利用も可能な14インチのリーズナブルなノートPC(実機レビュー)
製品ページ(ドスパラ):Altair VH-AD2

5.DELL Inspiron 11 3000

DELL Inspiron 11 3000 エントリープラス  筐体デザイン

価格: 29,138円(税込み)から

※1月2日現在のDELL公式サイトでの価格
※1月5日までの限定クーポン価格

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Celeron N3060 / Pentium N3710 /Core m3-7Y30
RAM: 2GB / 4GB
ストレージ: 32GB eMMC / 128GB SSD / 500GB HDD
ディスプレイ: 11.6インチ(1,366 × 768)※非光沢
ネットワーク: 802.11ac対応、Bluetooth
入出力: USB 2.0、USB 3.0、HDMI、microSDスロット、オーディオ、電源
サイズ: 292 × 196 × 18.45~19.88 mm / 重量1.18~1.22 kg

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DELLの11.6インチクラウドブックです。レッドもしくはホワイトのキレイで高品質・高耐久性の筺体を持ち、非常に使いやすく信頼感の高い製品です。ウインタブでも実機レビューしましたが、非メタルながら、筺体の質感が非常によく、気持ちよく使えたことをよく覚えています。また、この製品に関してもRAMやストレージ(3万円以下で購入できるモデルは2GB/32GBです)に若干心細さを感じますが、より強力なCPUやRAM、ストレージを搭載したバリエーションモデルが存在するため、予算オーボーとはなりますが、本格的なビジネスノートとしての活用も可能です。

また、惜しくも3万円オーバーとなるものの、ほぼ同じデザイン、同じスペックで2 in 1モデル(キーボード非分離・ディスプレイ360度回転型、タッチパネル搭載)も選ぶことができます。こちらは34,538円(税込み)から、となります。

紹介記事:DELL Inspiron 11 3000 -これぞクラウドブック!しっかり感抜群の11.6インチモバイルノート(実機レビュー)
製品ページ(DELL):New Inspiron 11 3000シリーズノートパソコン(2016/2/9発売)

6.HP HP Stream 11

HP Stream 11-y000

価格: 23,760円から

※1月2日現在のHP Directplusでの価格
※ただし、後述の通り、ウインタブ推定価格です

OS: Windows 10 Home 64ビット
CPU: Intel Celeron N3050
RAM: 2GB / 4GB
ストレージ: 32GB eMMC
ディスプレイ: 11.6インチ(1,366 × 768)
カメラ: インのみWebカメラ(30万画素)
ネットワーク: 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2
入出力: USB 2.0、USB 3.0、HDMI、microSDスロット、オーディオ、DC-IN
サイズ: 300 × 205 × 18.5~20 mm / 重量1.13 kg

HPのクラウドブックです。鮮やかなブルーがとっても気持ちよく、使っていて楽しくなりそうな、クラウドブックらしいクラウドブックです。また、スペック的にもまさにクラウドブックで、RAMは4GBのものも選べますが、CPU、ストレージとも少し心細い構成ではあります。

そして、実はこの記事の価格、100%正確なものではないかもしれません。というのも、HPでは現在「福袋」をやってまして、私がその中身がこの製品ではないか、と推測しているためです。予想には自信はありますが、「絶対これ!」とは言えませんので、あらかじめご了承下さい。

私の予想が正しいとした場合、この製品の価格はRAM2GBモデルが23,760円(税込み、通常は29,916円)、RAM4GBモデルが27,000円(税込み、通常は37,584円)となり、通常価格よりも大幅な値引きということになるので、まさに買い時、ということになると思います。

紹介記事:HP Stream 11-y000 - 大好きな11.6インチのクラウドブックがリニューアル!もちろんお手軽さはそのまま
製品ページ(HP福袋):ノートPC福袋(ラッキーカラーはブルー)
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7.ストレージ容量に注意

いつもウインタブを読んでくれている人ならすでにおわかりのことと思いますが、今回の対象機種はストレージ容量が「きれいに全部32GB eMMC」です。OneDriveなどのクラウドストレージを活用しながら使うのであれば、この容量でも実用的といえますが、Windows 10の時代となり、半年に1回くらいのペースで実施される「OSの大型アップデート」の際には少し問題が起きます。直近のWindowsの大型アップデートでは、ストレージの空き容量を16GB程度要求されてしまい、かつUSBメモリーなどの外部ストレージを使ってのアップデートに対応しませんでした(この先の大型アップデートでは変更される可能性もあります)。

ストレージ32GBのWindowsマシンの場合、工場出荷状態で空き容量が20GB弱しかないため、しばらく使っていると空き容量不足で大型アップデートができない、という事態になる可能性があります。その場合、すでにインストールしたアプリを全て削除するとか、ツールを使ってストレージを大掃除するとかしてやりくりする必要があります。個人的な経験では32GBあれば大型アップデートは可能です(Windowsのプリインストールアプリとかもガッツリ削除しました)が、その準備で結構面倒な思いをすることになります。

この点を踏まえ、Windowsの大型アップデートのしくみが変更にならない限り、32GBのWindowsマシンは定期的に面倒なことになる、という点には注意しておいて下さい。例えばドスパラのAltairのように、1万円弱の追金で32GBのeMMC(DIYによるストレージ換装は基本的にできません)から64GBのSSDに換装することができる場合は、若干予算オーバーとはなりますが、使っていて面倒なことにならない、というメリットがあります。同様にDELLのInspironもそれが可能です。

8.サイズはよりどりみどり

今回の対象機種は8インチ、11.6インチ、13.3インチ、14インチと、ディスプレイサイズんがよりどりみどり選べます。これはかなりうれしいですね!しかし、8インチと14インチというのはもはや全くの別物、と理解すべきでしょう。

8インチのPortaBookは、上にも書きましたが、他の5機種とは明らかに性格が異なります。非常にコンパクトなサイズで軽量でもあり、それでいて本格的な(12インチサイズなみの)キーボードを備えている、というのが優れた点ですが、8インチというディスプレイサイズは視認性に劣ります。同じKINGJIMのポメラのように、テキスト入力に特化して使う、というのなら問題はないと思いますし、充実した外部出力ポートを使って大画面で表示するということも可能なので、そういう場合も大丈夫です。しかし、ノートPCとして多彩な作業に使う、ということであればディスプレイサイズは大きいに越したことがないので、ある程度用途を絞り込んでおく必要があると思います。

個人的には11.6インチあればモバイルノートとして十分快適に使えると思います。当然13.3インチとか14インチのほうがさらに快適であることは間違いないですが、サイズが大きくなると重くもなりますし、持ち運びには苦労することになりますよね。以前、あるメーカーの方が「日本人は13.3インチが大好き」という趣旨の話をされていたことをよく覚えていますが、「要するにそういうこと」だと思います。つまり、13.3インチがモバイルノートとしての視認性、可搬性のデフォルトであり、可搬性を重視するなら11.6インチ(そのかわり少しばかり目が疲れますよ)、視認性を重視するなら14インチ(そのかわりかさばるし重いですよ)、という理解でいいと思います。もちろん14インチでめちゃめちゃ軽い、という製品も上位機種には存在するのですが、低予算で機種選びをするのなら、このトレードオフがきれいに成立しますね。

9.まとめ

個人的な嗜好(小さいガジェットが好き)の話としては断然PortaBookです。また、ウインタブ読者の一定数もPortaBookを支持するであろうことは理解しますw ただ、これは極めて嗜好性の高い話なので、一般論としては通用しないこともよくわかっています。ともあれ、これまで書いてきたようにPortaBookだけは製品特性が著しく異なるので、これを購入するにせよ候補から除外するにせよ、特に悩むこともないと思います。

それ以外の製品だと、「パフォーマンスならAltair」「ビジネスならAspire」「パーソナルユースならVivoBook、Inspiron、Stream」かな、と思います。処理性能ならばAltairが頭一つ抜けていますし、ディスプレイサイズも最も大きいので、パソコンとして、「より本格的な使い方」ができると思います。またAspireは4GBのRAM、13.3インチと対象機種中では大きめのサイズ、そして有線LANポート装備と、低価格ながらクラウドブックを越えた装備があります。

他の3機種はいずれも11.6インチのクラウドブック、ということになりますが、それぞれデザイン性が高く、カラフルな筺体を備えていたりと、パーソナルユースに最適かと思います。お子さんの最初のパソコンとしても可愛らしくていいかな、と思いますね。また、サイズも小さいし、それでいてノートパソコンとしての要件(見やすいディスプレイ、しっかりしたキーボード、実用に耐える拡張性)をしっかり備えていて3万円切り、というのは素晴らしいと思います。この3機種、CPUは異なりますが、処理性能的にはほぼ変わらないと思います(Inspironの上位モデルとStreamのRAM4GBモデルは別です)ので、見た目で選ぶとか、少しでも安いのを選ぶとかでもいいんじゃないでしょうか?

10.関連リンク

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Comment

  1. 匿名 より:

    明けましておめでとうございます。
    記事タイトルが「3万円以下で買える」としているので
    購入価格がそれ以上になる構成、バリエーションは記載しないか
    別記載にした方が良いかと思いました。

    また、Inspiron11のCPUにcoreMは選択できないと思いますので
    ご確認願います。

    • 匿名 より:

      Inspiron 11 2000ですがcore m3も販売していますよ。

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。今後の検討材料にします。しかし、価格帯でぶった切る場合、どうしても2つ以上のカテゴリに入っちゃう製品が出てしまうのが難しいところです。

  2. shukaku より:

    ChromeOSでも良ければASUS C100PAもおすすめ…と書こうとしたのですが、予算超過ですね。^^;

    • wintab より:

      shukakuさん、こんにちは、コメントありがとうございます。確かにセカンドマシン的に使うなら、あえて非Windowsという手もあるか、と。ただしマニア向け…

  3. なまらバジーナ より:

    ・・・どうなんでしょう。。「ストレージの空き容量を16GB程度要求」
    私のSwitch10。常に空きは7-8GB。当然、焦りましたが無理だったら
    ストアアプリ10本位消けばいいや。と気にせず実行。
    8.1-10の時はキーボードに内蔵のHDDにWindows.old
    10-Anniversary以降はVHD化にしてあるMicroSDへ退避で
    何もなく更新完了しましたです。

    VHD化してない場合はハネられたのかな?分かりませんが・・・
    意識しながら使う必要があるものの案外、なんとかなりそう。とも思う。

  4. 匿名 より:

    15インチサイズがありませんでしたが、今の時代は大きくて14インチが大きな方なのでしょうか?
    3万代の15インチサイズはありますか?

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。LG Gramのような製品もありますが、一般に15インチ(15.6インチ)になるとモバイル製品としては作られていないのが普通です。なので、半据え置き型の、少し重いのでも良ければ15インチで3万円台という製品はたくさんあります。

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