Blackview BV9500 レビュー - キャップレス防水対応!大容量バッテリー搭載が魅力のタフネススマホ!(実機レビュー:かのあゆ)

Blackview BV9500 レビュー
こんにちは。かのあゆです。前回タフネス系のスマートフォンである「Ulefone Armor 5」をレビューしましたが、今回もBlackviewのタフネス系スマートフォンの最新モデルである「BV9500」をレビューさせていただくことになりました。スペック的にも前回レビューしたArmor 5と近いものですが、液晶解像度やバッテリー容量的にはこちらのほうがよりスペックアップした製品となっています。

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実機を提供していただいたgeekbuyingにはこの場にて御礼を申し上げます。ありがとうございました。また、今回もPDA工房に専用保護フィルムを製作していただいております。PDA工房にも御礼を申し上げます。ありがとうございました。

1.スペック

Blackview BV9500
前回レビューしたUlefone Armor 5と同じく搭載CPUはMediaTek Helio P23を搭載していますが、こちらはクロックスピード2.5GHz稼働のMT6763Vのほうになっています。ただし、解像度がUlefone Armor 5の1,520 x 720なのに対してBV9500では2,160 x 1,080に上がっていることもあってか、後述するAntutuベンチマークのテスト結果は少し意外な結果となりました。

そのほか搭載RAMが4GB、内蔵ストレージが64GBとなっており、こちらも中華ミッドレンジスマートフォンとしては標準的なスペックになりつつあります。

日本国内ではハイエンドモデルでもこの構成の端末がまだ多いのですが、基本的に外部ストレージと組み合わせて使うのであれば内蔵ストレージに関は64GBも搭載していれば十分だと思います。

液晶解像度は先に述べた通り2,160 x 1,080と高解像度で、保護ガラスには最新のフラッグシップスマートフォンにも採用されているコーニング社製「ゴリラガラス5」を採用するなど、この価格帯のミッドレンジモデルとしてはかなりディスプレイ関連に力を入れている印象です。

また人によっては気になるであろうノッチ(切り欠き)はBV9500では採用されておらず、ベーシックな18:9縦横比のディスプレイになっています。

今回の実機レビューでは残念ながら検証できませんが、通信バンド面においてはこのまま日本で正式販売するつもりなのではないかと思うほど充実しており、国内3大キャリアの通信バンドにしっかり対応しています。

カメラに関してはインカメラが13MP、アウトカメラが16MP+0.3MPのデュアルレンズ仕様です。

バッテリーは10,000mAh搭載と大容量で、別のスマートフォンやタブレットへのリバースチャージにも対応していることもあって、アウトドアに持っていくスマートフォンとして心強いものと言えますが、その分前回レビューしたUlefone Armor 5より本体はかなり厚くなり、重さもそれなりにあるため、ズボンのポケットに入れるには少し窮屈かもしれません。

Ulefone Armor 5同様無線充電とNFCに対応。またBV9500ではついにキャップレス防水に対応したため、充電するたびにキャップのパッキンが劣化していくという心配をすることなく利用することができるようになっています。

2.デザイン

BV9500 付属品
付属品は標準液晶保護フィルム、USB-Cケーブル、 MicroUSB to USB-C変換ケーブル、イヤホン、工具となっています。BV9500ではSIMスロットがねじ止めされているため、専用工具が付属しています。

前回のUlefone Armor 5同様純正液晶保護フィルムは付属していますが、TPUケースなどは付属していません。とはいえこの手の製品であえてケースを装着する方はあまりいないかもしれません。個人的にもBV9500に関してはケースを装着せずに裸運用したほうが製品コンセプトにあっているような気がします。

BV9500 前面
Ulefone Armror 5はタフネス系スマートフォンとしては初となるノッチディスプレイが目立っていましたが、BV9500に関しては今となってはベーシックな18:9縦横比ディスプレイを採用しています。ただ、ディスプレイにノッチがあることに抵抗がある方にはこちらのほうが魅力的に見えるかもしれません。

BV9500 背面
背面は「ザ・タフネス」といった感じのデザインになっており、ラバー製素材が使われていることもあって、耐久性もかなりありそうな印象です。Ulefone Armor 5はタフネスモデルでありながらスタイリッシュな背面デザインでしたが、BV9500の背面デザインはいかにも頑丈そうなデザインで、これはこれでなかなかカッコいいです。

なおSIMスロットは背面「Blackview」ロゴの箇所が取り外し可能となっており、付属している工具を使ってアクセスすることになります。

BV9500 左側面
左側面はボリュームボタンとPTTボタンが配置されています。

PTTボタンに関しては上位モデルに「BV9500 Pro」というモデルが存在しており、そちらに搭載されているトランシーバー機能を使うために必要なキーとなっていますが、BV9500に関してはPTT対応アプリが標準ではインストールされていないため、特に使用することがないキーとなっています。

キーを押しても「Please Install the PTT Application(PTTアプリケーションをインストールしてください)」というメッセージが出るだけで特に何かBV9500で代わりになるアクションが割り当てられているわけでもありません。

BV9500 右側面
右側面は電源キー、指紋認証センサー(中央に配置されています)、ファンクションキーが配置されています。指紋認証センサーに関してはXperia XZ1以前と同じ右側面に配置されていて、かのあゆ的には背面よりはこちらに配置されていた方が自然にアクセスできるのではないかと思っています。なお、指紋認証はかなり高い精度でした。

ファンクションキーは標準設定ではアクションが割り当てられていませんが、設定にある「Smart Assistant」の「Shortcut Button」で好きなアプリを起動できるように設定可能になっています。基本的に好きなアプリを割り当てることができるようになっていますが、無難にカメラアプリに割り当てるとベストなのではないでしょうか。

ただし残念ながらカメラアプリでシャッターボタンとして割り当てることは現状のファームウェアでは出来ないようでした。

BV9500 上部
本体上部は何も配置されていません。

一見するとヘッドフォンジャックカバーのようなものがありますが、これは上位機種BV9500 Proではトランシーバー用のアンテナが刺さっている部分となっており、トランシーバー機能が搭載されていないBV9500では完全に塞がれています。

BV9500 下部
本体下部はUSB-Cポートと3.5mmヘッドフォンジャック、マイクが搭載されています。うれしいことにBV9500ではキャップレス防水に対応しています!

前回のUlefone Armor 5では従来通りコネクタ部に関してはカバー式のものが採用されていましたが、日本国内で流通しているキャリア端末のように使っているうちにパッキンが劣化したらキャリアショップに持って行ってカバーを無償交換といったことができないこともあって、これは非常にうれしいポイントの一つだったりします。

中華タフネススマートフォンにもぜひキャップレス防水にどんどん対応してほしいところです。

スピーカーのほうはモノラルとなっていますが、前回のUlefone Armor 5同様音質に関してはとてもきれいに出力されていました。

3.使用感

BV9500 標準ランチャー
Ulefone Armor 5同様、BV9500にプリインストールされているOSはAndroid 8.1”Oreo”となります。

ただし、原則「素のAndroid」のUIに準拠しているものの、ステータスバーのアイコンがカスタマイズされていたり、標準で搭載されているランチャーがドロワーなしのものになっているなど、100%素のAndroid OSそのままというわけではなく、多少カスタマイズはされているようです。

BV9500 プリインアプリ1
BV9500 プリインアプリ2
標準搭載されているアプリはAndroid標準+Googleアプリに加え、Ulefone Armor 5にも搭載されていたアウトドアツール集「Toolbox」、キーボードアプリ「Kika Keyboard(日本語は未サポート)」、メモアプリ「BkackviewNote」がプリインストールされています。

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ToolBoxアプリ
ToolboxアプリはUlefone Armor 5に搭載されていたものに加え、アウトカメラを使った「心拍数モニター」や「分度器」などいくつかツールが追加されています。

シンプルなメモアプリ
「BlackviewNote」アプリはシンプルなメモアプリで、テキストで簡単なメモを保存することができるようになっています。ただし、他メーカーのメモアプリに搭載されていることが多い手書きメモ機能は搭載されておらず、あくまで保存できるのはプレーンテキストのみとなっています。せっかくプリインストールするのであれば手書きメモにも対応してほしかったというのが正直な感想でしょうか。

スマートアシスタント
設定には前述の「Smart Assistant」が項目として用意されており、ファンクションキーのアプリの割り当て変更やナビゲーションボタン配置の変更、操作画面を動画として保存できるスクリーンキャプチャの設定などが項目として用意されています。

BV9500 ストレージ使用量
ストレージの使用率はほぼUlefone Armor 5と同程度で、初期状態で64GB中8.42GBがシステムで使用中となっています。MicroSDカードによるストレージ拡張も利用できるので特に容量不足に困ることはないでしょう。

BV9500 Androidセキュリティパッチレベル
初期出荷時のファームウェアではAndroidセキュリティパッチは「2018年7月5日」のものが適用済みでした。OTAアップデートの項目も用意されているので、OSアップデートや各種修正パッチ、セキュリティパッチも問題なく受け取れるものかと思われます。

BV9500 標準カメラアプリ
カメラアプリに関しては前回のUlefone Armor 5同様、MediaTek標準カメラアプリではなく、独自のものが搭載されています。モードとしてはパノラマ撮影モードとボケモードが搭載されており、各種カラーフィルターも搭載されています。

若干ノイズが目立つ
十分な画質を確保
アウトカメラに関しては前回のUlefone Armor 5と比較すると、正直明るい場所の写真でもノイズが目立つ印象を受けましたが、それでもブログやSNSの利用には十分な画質を確保しています。

4.性能テスト

今回も性能テストはAntutu Benchmark v7.1.0で行いました。
BV9500 Antutuベンチ
参考 :
Samsung Galaxy S9 SM-G960F (Exynos 9810): 250,018
Samsung Galaxy S8 Duos SM-G950FD (Exynos 8895) : 194,363
Samsung Galaxy S8 SC-02J (Snapdragon 835) : 194,096
Sony Xperia X Performance F8132 (Snapdragon 820) : 157,502
Chuwi Hi9 Air(Helio X20): 95,498
Chuwi Hi9 (MT8173) : 88,330
Huawei P20 lite (Kirin 659): 86,761
ALLDOCUBE X1(Helio X20): 85,170
Ulefone Armor 5 (Helio P23 MT6763V) : 83,335
Vernee V2 Pro (Helio P23); 79,410
Huawei P10 lite(Kirin 658) : 78,986
HOMTOM HT70(MT6750T): 59,460
Blueboo S3(MT6750T): 57,837
Nomu S10 Pro (MT6737T) : 51,425
Vernee M6 (MT6750); 50,186
T-bao X101A (MT8783): 40,933
VKWorld Mix Plus (MT6737) : 44,558
PIPO N8(MT8163A):39,785

前回レビューしたUlefone Armor 5はHelio P23の一番下のグレードのモデルであるMT6763V(2.0GHz)が搭載されており、今回BV9500に搭載されているものは上位版のMT6763T(2.5GHz)ということでベンチマークスコアもより高いスコアが望めるのかと思っていたのですが、意外にもUlefone Armor 5の統合スコアである83,335を若干下回る80,715というスコアを計測しています。

ちょっとこれは予想外ではあったのですが、おそらくUlefone Armor 5の場合解像度が1,512 x 720に抑えられていた分MT6763V搭載機としては高いスコアを計測したのに対し、BV9500の場合2,160 x 1,080とより高い解像度になっているため、CPUにより負担がかかっているのかもしれません。

ただBV9500に関しても特に動作的に不満になるような箇所は全くなく、通常作業に関しては特に重いと感じることもありませんでした。

Asphalt 9
ゲームに関しては前回なぜかUlefone Armor 5にはインストールできなかったゲームロフトの最新3Dレースゲーム「Asphalt 9」を試してみました。

前作「Asplaht 8」から5年ぶりにリリースされたシリーズ最新作で、ハイエンド端末では専用ゲーム機並みの美しいグラフィックでプレイできる一方でかなり高負荷なレースゲームとなっています。

BV9500では上記の通りのグラフィック設定で、若干フレーム落ちは発生しているものの意外にも快適にプレイすることができました。

5.PDA工房製「Crystal Shield」

BV9500専用「Crystal Shield」
いつも通り、今回もPDA工房より各種液晶保護フィルムを製作していただいております。なおこの記事を執筆している時点ではまだ製品の取り扱いは開始されていませんが、まもなく販売開始になるものと思われます。

装着は一発で完了。気泡も0
今回提供していただいた製品はクリアな透明度を実現した「Crystal Shield」です。最近はフィルム作成後、レビュー機にあらかじめ装着した状態で戻ってくるのではなく自分で装着する機会が増えてきましたが、さすがに実機から型取りしているだけあっていつもながら液晶にぴったり貼ることができることもあって特に苦労することなくほぼ一発で貼り付けすることができています。

気泡も発生することなくキレイに装着することができました。

「液晶の発色を忠実に再現する」という謳い文句の通り、フィルムを装着していないときとほぼ同じクリアな表示を実現しています。

6.まとめ

Blackview BV9500は現在geekbuyingにて275.99ドル(約31,754円)~330.99ドル(38,082円)にて販売中です(筐体色によって価格が異なります)。しかし、geekbuyingからクーポンコード「CQYPJUQA」をいただいており、このクーポンコードで一律275ドル(31,640円)となります。この価格は9月18日現在だと、他の通販サイトよりもかなりの安値になっています。

タイミング的にほぼ同スペックのタフネス系スマートフォンを連続してレビューする形となりましたが、今回のBlackview BV9500も前回のUlefone Armor 5とはまた違った魅力を持った一台に仕上がっていると感じました。

バッテリー容量が10,000mAhとさらに大きくなっている分、スマートフォンとしてはそれなりに分厚く、重みもあるものになっているのでズボンのポケットに入れて運用するのは厳しいかもしれませんが、アウトドア用としてリュックに入れておく分には緊急時のモバイルバッテリーとして使えることもあり、非常に便利に使えると思います。

また通信バンド面もそのまま日本で出すことを前提にしているのでないかと思えるくらい充実しており、中華タフネス系スマートフォンとしては珍しくキャップレス防水に対応しているのも魅力的です。全体的によりハードな環境で使いたい方にお勧めできる、本格的なタフネススマートフォンに仕上がっていると感じました。

7.関連リンク

Blackview BV9500 5.7 Inch 4G LTE Smartphone : geekbuying

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Comment

  1. 匿名 より:

    キャップレス防水って個人的には非常に不安なのですが・・・
    防水性というより、マイグレーションとか塩分による腐食とかと言う面ですけど。

    あと端子部ってなかなか乾かないですよ。BV8000pro持ってるんで思いました。
    端子が濡れたままでの充電はさすがにやばいと思うし、気を使いました。
    まあ最終的に充電出来なくなって文鎮化しましたが、コネクタ部が原因かは
    不明です。

    個人的にはキャップレス防水でも、キャップは欲しいですね。

    • wintab より:

      こんにちは。ウインタブとライターの意見ではキャップレスのほうがいい、という見解なのですが、おっしゃるご意見は勉強になります。キャップレス防水+キャップというのがベストなんでしょうね。ウインタブの場合、レビューで本当に水に浸すようなことはしていないのですが、実際に海辺などで使う場合を考えると、こういうのはシャレにならない、ということがよくわかりました。

  2. お台場ゴロー より:

    はじめまして。
    この機種ではありませんが、 Indiegogoで BV9500 Proに出資しました。

    ふだんは iPhoneXを使っているのですが、あまり寒さに強くないようで、スキーに行った時に懐で温めていないとバッテリーの残り表示があっというまに残念な感じになってしまうので、冬山用に9500 pro を選びました。

    無事目標を達成し、先日から発送がはじまったのですが、さっそく出資者からクレームがでております。出資者と荷物番号を紐づけた一覧リストをそのまま個々人に送り、なおかつ申し込みが早かったにもかかわらずリスト漏れした人が多数いるようで(僕もその一人です)、Indigogo運営にクレームをいれた人も少なくないようです。日本でこんなデリカシーのないことをしたら、会社がつぶれてもおかしくないと思いますが、海の向こうはいろんな意味でおおらかなんですね(苦笑)

    余談ですが、アンドロイドが動くiPhoneケース(Eye Smartcase)にも出資しておりまして、こちらは当初のスケジュールからはとても遅れていますが、もうじき最終テストが終わる予定です。進捗状況の連絡も丁寧でスケジュールの遅れさえ我慢すれば、好感がもてるメーカーですが、とはいえ2年も待たされたら、誰でも”金返せ”って思いますよね。ご多聞にもれずコメント欄にはこれが散見されます 爆

    • wintab より:

      お台場ゴローさん、こんにちは。中国系の企業は個人情報管理について甘いですね。一斉メールでBCCを使わず、CCで送るような不始末は何度か確認したことがあります。ただこのケースはひどすぎます。Blackviewはちゃんとしていると思ってたんですけど。

  3. H.B より:

    Ulefone Power3sとArmor 3sを春に買ったら、すぐにどちらも更新版が出て歯噛みしていた自分にとっては、本機種は一台でどっちも更新できるナイス機種です。

    というわけでいつの間にかポチってました。
    読むだけで50ドル儲かった良レビューでした(笑)。あとは不良品でないことを願うのみです。

    • wintab より:

      H.Bさん、こんにちは。ご購入おめでとうございます。この製品はArmor 5と正反対の意味でめちゃめちゃカッコいいですからねえ。

  4. H.B より:

    数日前に到着しました。まさに鈍器と言う感じで、もの自体は期待通りでした。

    が、バッテリー消費が妙に激しい様子なのです。
    朝に充電器をはずし就寝前に充電、の過程で20%ほど減少しています。その間の使用はほぼ無しです。ほぼ使用なしなので、Battely Mixアプリによるチェックでも、設定-バッテリーの項目でも、特に電力消費量の多いプロセスは見つかりません。
    本機種特有の問題ではなくandroid8.1の問題かもしれませんが、何か御存知の方、御教示頂ければ幸いです。

    • wintab より:

      H.Bさん、こんにちは。すみません、ウインタブでは通信まわりをレビュー対象にしていません(したがってバッテリー持ちもコメントできない)ので、ご対応ができません。他の方でアドバイスいただけると助かるんですが…。

      • H.B より:

        すみません、安易に聞いてしまいました。
        結局初期化し、アプリを一つずつ入れていくことで問題をチェックしていきましたが、何故か数回目の初期化後に問題が出なくなりました・・・。
        お騒がせしました。引き続き鈍器を楽しむことにします。

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