あけましておめでとうございます。2016年1月の読者参加企画のご案内です。

あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。2015年は読者の皆様のおかげで「ウインタブ - Windows タブレット情報」のアクセス数が大幅に拡大し、情報サイトとして順調な成長を果たすことができました。アクセス数の増加に伴い、国内外のメーカー様の製品を試用させていただく機会も増加し、より突っ込んだ内容の記事を執筆できる環境も整ってまいりました。また、コメント欄にいただいた読者の皆様からの貴重な情報に助けられ、より迅速な製品情報の提供ができたことも一度や二度ではありませんでした。改めまして読者の皆様に御礼を申し上げます。

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2016年のスタートということで、新たな企画を考えました。読者の皆様にご協力をお願いするものですが、同時に読者の皆様にもメリットがある内容だと思いますので、ぜひご確認のほど、よろしくお願いいたします。

「Cube iWork8 Ultimate」の実機レビューをお願いします

企画内容

中国の通販サイト「GEARBEST」に提供していただいた8インチWindowsタブレット「Cube iWork8 Ultimate」の実機レビューをウインタブ読者の方1名にお願いします。レビュアーに選ばれ、実機を試用し、レビューを提出していただいた方にはレビュー終了後にそのまま実機を差し上げます。

対象製品

Cube iWork 8 Ultimate
Cube iWork8 Ultimateです。製品コンディションは「開封品」で、数時間ウインタブで使用し、OSの日本語化、ベンチマークソフトウェアのインストール及び実行などを試しています。レビュアーにお渡しする際には「OSを初期化した後、任意のローカルアカウントを使用して日本語化を適用」した状態となります。また、製品には指紋などが残らぬよう、簡単な清掃を行いますが、試用中に細かいキズなどがついている可能性もあります。同梱物はすべて揃っており、外箱も新品と同様の状態でお渡しいたします。

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また、製品はGEARBESTに無償で提供していただいたもののため、保証、返品、交換など、通常購入の場合に受けられるサポートはありません。また、製品のコンディションに関するご質問やクレームをウインタブ宛にいただいてもご回答はできかねますので、あらかじめご了承ください。

ウインタブ実機レビュー記事: Cube iWork8 Ultimate - CherryTrail搭載の8インチ、実力は?(実機レビュー)

応募資格

下記に定める期間に実機を試用し、ウインタブに実機レビュー記事(画像2枚以上、文字数500字以上のもの)を提出していただける方。年齢、性別、PCやタブレットの使用経験は不問です。上級者の方は上級者らしく、初心者の方は初心者らしくレビューしてください。

募集期間

募集期間: 2016年1月1日~2016年1月3日 23:59まで
募集人員: 1名
実機試用期間: 2016年1月7日頃~
レビュー提出期限: 2016年1月20日頃

応募方法

ウインタブの連絡用メールアドレス「 win-tab[at]outlook.com 」([at]の部分を@に変えてください)までメールにてご応募ください。応募の段階では個人情報は記載しないでください。必要なのは「ハンドルネーム」と「どんなレビューにしたいかの抱負」のみで結構です。

(記入例)
ハンドルネーム: エンデュミオンの鷹
抱負: タブレットは使ったことがないので、Cube iWork8 Ultimateにゲームをインストールして電車の中で使ってみたいです。キーボードとマウスも買っちゃうかも。

選考方法

応募いただいた方の「抱負」を読ませていただいて選考いたします。今回は抽選ではなく、「選考」となりますのでご注意ください。こちらで選出した方には当選のメールを差し上げますが、その際実機を送付するため、ウインタブに対し「住所、電話番号、氏名」を開示していただく必要があります。なお、実機の送付は元払いで行いますので、レビュアーに金銭負担は発生いたしません。

お願い

今回の企画は製品提供元であるGEARBESTの承認を得ています。この企画を実施するにあたり、GEARBESTからの要望がひとつだけあります。「Gearbest-TabletのFacebookページ」に「いいね」してあげてください。Facebookは実名制のSNSということもあり、これは応募の要件とはいたしません。今後このような企画を継続したいと思っているので、可能であればご協力をお願いいたします。

今年もよろしくお願いいたします

「ウインタブ - Windows タブレット情報」は2016年も読者の皆様に迅速かつ有益な情報をお伝えできることを目指し、精一杯努力してまいります。読者の皆様におかれましては、引き続きご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

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