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【長く使える神コスパPC】dynabook PZ/MYレビュー- 自分でRAM・バッテリー交換OKの16インチビジネスノート

dynabook

dynabook PZ/MY レビュー

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DynabookのノートPC「dynabook PZ/MY」の実機レビューです。Dynabook製品の多くは家電量販店などで販売される「カタログモデル」とDynabook Directで販売される「Webオリジナルモデル」があり、微妙に製品名が異なります(例:カタログモデルが「Gシリーズ」、Webオリジナルモデルが「GZシリーズ」)。

今回レビューするPZシリーズはちょっと変わっています。一応カタログモデル「Cシリーズ」のWebオリジナルモデル、という位置づけなのですが、Cシリーズに相当するWebオリジナルモデルには他に「CZシリーズ」というのがありまして、CZシリーズはCシリーズとほぼ同じ雰囲気の外観である一方、このPZシリーズはCシリーズとは雰囲気がかなり異なり「ビジネスマシン」という感じになっています。

なお、このレビューはDynabook株式会社より機材の貸し出しを受けて実施しています。

ここがおすすめ
・2025年2月にフルチェンジ、筐体品質が一段とアップ
・装飾が少なくシンプルなビジネス向けのデザイン
・キーストロークが深く、タイピングしやすいキーボード
・バッテリーとRAMが着脱式、自分で交換できる
・国内大手メーカーとは思えない非常にお買い得な価格
ここはイマイチ
・CPUはNPUを内蔵しない第13世代Intel Core
販売サイトはこちら

ウインタブ読者は「特別サイト」を利用できます。特別サイトへのアクセスにはIDとパスワードが必要になりますので、下記からコピペしてください。

特別サイト:【特定サイト限定】特別サイト
ID :dyna204cls
パスワード:T8Y7GRSV

特別サイトの上部に検索窓があります。ここで「PZ」とか「PZ/MY」などと入力すれば簡単に製品を検索できます。なお、特別サイトでは「PZ/MX」という別仕様の旧モデルも併売されていますのでご注意ください。

1.製品概要

スペック表

  dynabook PZ/MY
OS Windows 11 Home/Pro
CPU  Core i5-1334U/Core i7-1355U
外部GPU なし
RAM 16GB(16GB×1、DDR5-5200/最大32GB)
ストレージ 256GB/512GB SSD(PCIe 4.0)
光学ドライブ なし
ディスプレイ 16型(1,920 × 1,200)
ネットワーク Wi-Fi6E(a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5.3
入出力 USB4 Type-C(Thunderbolt 4)
USB3.2 Gen1 Type-A × 3
HDMI、LAN(RJ45)
オーディオジャック
SDカードリーダー
カメラ 92万画素
バッテリー 動画再生時 約5.0時間
サイズ 360.0×251.5×19.9‐21.9 mm
重量 1.85 kg

バリエーションモデル

Cシリーズの最新モデルに相当するWebオリジナルモデルには「CZ/MY」と「PZ/MY」があります。CZ/MYとPZ/MYはほぼ同スペック・同サイズです(ただし、CZ/MYはOSがHome版のみ、SSDも512GBのみで、RAM32GBの設定があります)が、外観の雰囲気が大きく異なります。雰囲気が異なる理由は「筐体色」と「筐体表面の仕上げ」で、CZ/MYが光沢のある「アッシュシルバー」という美しくて滑らかな表面になっているのに対し、PZ/MYは「つや消しのブラック」で、表面には滑り止めの細かい溝が設けられています。そのため、CZ/MYはよりパーソナル、PZ/MYはよりビジネス、という感じの外観と言えます。

参考のため、CZ/MYの筐体色「アッシュシルバー」の画像を掲載しておきます。

dynabook C(CZ/MY)

dynabook C(CZ/MY)

コメント

Dynabookをはじめ、国内の大手メーカーが最も大きな市場シェアを握っているとされる「スタンダードノート」ジャンルの製品です。

搭載CPUはCore Ultraではなく第13世代のCore i5-1334U/Core i7-1355Uですが、2025年2月に「フルモデルチェンジ」され、筐体が一新されました。これに伴い、ディスプレイの形状が16:9から16:10に変わり「いまどきの形」となりました。

レビュー機の構成

Windows 11 Home/Core i7-1355U/RAM16GB/512GB SSDという構成でした。

2.外観と使用感

ACアダプター

dynabook PZ/MY ACアダプターACアダプターはスタンダードノート(16インチノート)用としては比較的小ぶりで出力は65W、電源ケーブル込みの実測重量は262 gでした。dynabook PZ/MYは本体にDC-INジャックがあり、ACアダプターの端子形状もDC-INです。また、本体のUSB4(Thunderbolt 4)ポートはUSB PDに対応しているので、このACアダプターを使用せず、サードパーティ製の急速充電器を使用し、USB4ポートで充電することもできます。

天板と底面

dynabook PZ/MY 天板天板です。筐体色はブラックで表面に滑り止め効果のある細かい溝がつけられています。

dynabook PZ/MY 底面底面です。上部(使用時には手前側になります)の両側にスピーカーグリルが見えます。また、PZ/MYには開口部(ハッチ)が2つあり、ユーザーが簡単に開口することができます。

dynabook PZ/MY 底面のハッチ画像上部のハッチは「バッテリー」です。つまり、PZ/MYはバッテリーを自分で交換できる構造です(工具不要で着脱できます)。はるか昔(w)はこのようにバッテリーが着脱式のノートPCが「普通」でしたが、最近はめっきり減りました。というかほとんど見かけません。PZ/MYは搭載CPUが第13世代のCore i5/Core i7ということもあり「数年は使える性能」と言えますが、この場合「性能が陳腐化する前にバッテリーがヘタる」可能性も十分にあります。そのため、私達ユーザーにとってはバッテリーを自分で交換できる構造は歓迎できます。

画像下部のハッチはメモリースロットです(開口は簡単ですが、精密ドライバーでネジを1本外す必要があります)。PZ/MYのメモリーは「16GBのシングルチャネル」で、メモリスロットは2つあり、1つが空きになっています。なので、メモリーの増設は非常に簡単です(空きスロットにメモリーを挿すだけ)。

側面

dynabook PZ/MY 前面

前面

dynabook PZ/MY 背面

背面

前面と背面です。この面にはポート類やボタン類はありません。前面中央にヒンジ開口用の突起があり、ヒンジ開口はしやすいです(ただし、私が試した限り片手で開口するのは無理でした)。

背面は丸みを帯びた形状になっており、持つ(小脇に抱える)際に手に馴染みやすい(持ちやすい)です。

dynabook PZ/MY 左側面

左側面

左側面です。画像左からセキュリティロックスロット、DC-INジャック、USB3.2 Gen1 Type-Aポート(5Gbps)× 2、HDMIポート、USB4 Type-Cポート(Thunderbolt 4、40Gbps)、イヤホンジャックです。上でもご説明しましたが、PZ/MYは「付属のACアダプターとDC-INジャック」でも「急速充電器とUSB4」でも充電/給電ができます。

dynabook PZ/MY 右側面

右側面

右側面です。画像左からSDカードリーダー、USB3.2 Gen1 Type-Aポート(5Gbps)、有線LANポートです。

Dynabook製のノートPCはほぼ全機種「入出力ポートが充実」しています。PZ/MYについてもUSBポートが合計で4つありますし、HDMIポートや有線LANポート、SDカードリーダーも備えているので、当面ハブやドッキングステーションは不要ですね。

ディスプレイ

dynabook PZ/MY ディスプレイディスプレイは「16.0型ワイド(16:10)WUXGA 高輝度・広視野角 TFTカラー LED液晶(ノングレア)(省電力LEDバックライト)1,920×1,200ドット」と開示されています。また、2025年2月に筐体が一新されたこともあり、ベゼル幅も比較的細めです(とはいえ、外資系メーカーの極細ベゼルの製品ほど細くはありません)。

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ディスプレイの発色はよく、ビジネス用に使うぶんには不満を感じません。ノングレアタイプなので映り込みが小さく、気が散らないのもいいですね。ただし、手持ちのPCモニター(27インチIPS液晶、FHD解像度、99%sRGBのもの)と比較してみると、一部の色(赤や青)で鮮やかさがやや劣るように感じられましたので、繊細な色の識別が必要な作業には向かないかもしれません。

※液晶ディスプレイは、液晶パネルの特性や製造工程により、各製品で色合いが異なる場合があります。

dynabook PZ/MY 色合い調整ユーティリティ

また、Dynabook色合い調整ユーティリティというアプリが入っており、これで色温度と色の濃さを調整できますので、ある程度はお好みに合わせることができます(ここを調整すると結構大きめに発色が変わります)。

キーボード

dynabook PZ/MY キーボードキーボードです。「107キー(JIS配列準拠)(テンキー付き)、キーピッチ:19.0mm、キーストローク:2.0mm」と開示されています。最下段のキーのみややサイズが小さいですが、これも常識の範囲内と言いますか、使っていて狭苦しさを感じたり、誤入力をしたりといったことはありませんでした。

キーストローク2.0 mmというのはノートPC用のキーボードとしては深いほうです。そのため、「手ごたえ(打ちごたえ)」が感じられ、気持ちよくタイピングができました。タイピング音も静かな部類です。

タッチパッドのサイズは標準的、下部に物理ボタンがあります。個人的にはタッチパッド部分に物理ボタンがあるほうが使いやすいですね。

パームレストは天板と同じく細かい溝がつけられており、滑りにくく、手触りもいいです

その他

dynabook PZ/MY ヒンジ最大開口ヒンジを最大開口したところです。最近のノートPCはヒンジが180度(水平位置)まで開口するものが増えていますが、PZ/MYの開口角度は普通です。もちろん通常の利用では全く支障はありません。

スピーカー・マイク・カメラ

ノートPCの内蔵スピーカーとしては音質はクリアでBGMを聴くのには悪くないと思います。しかし、音質にこだわった製品(音響メーカーとコラボしているような上位クラスのノートPC)には及びません。また、音楽を聴きながらテキスト入力をするような使い方の場合、手首がスピーカーと干渉し、少し音がこもり気味になるのが個人的には気になりました。

dynabook PZ/MY Realtek Audio Console音質の調整はRealtek Audio Consoleで行います。この画像ではイコライザーを「ライブ」に設定していますが、他の項目(ポップ、低音、高音など)も多数ありますし、手動で調整も可能です。

dynabook PZ/MY Realtek Audio Consoleマイクの調整もRealtek Audio Console。最近のIntel Core/AMD Ryzen搭載のノートPCならほとんどが対応しているAIノイズ除去の機能もあります。Webミーティングの機会が増えたいま、必須の機能と言えるでしょう。

dynabook PZ/MY Webカメラ設定

画像にボカシを入れています

Webカメラの調整はWindowsの設定アプリで行います。PZ/MYのWebカメラは画素数92万画素(720p、HD画質に相当)なので、特に高画素数というわけではありませんし、搭載CPUもNPUを内蔵していないため「Windowsスタジオエフェクト」も使えませんが、実用上は「これで十分」と言える画質だと思いますし、明るさやコントラスト、彩度などの調整は可能なので、ビジネスシーンでは全く問題ないです。

また、Webカメラにはプライバシーシャッター(物理的にWebカメラを塞ぐ)もついています。

3.性能テスト

ベンチマークスコア

dynabook PZ/MY PC Mark

クリックで拡大します

表計算ソフトやビデオチャット、画像加工など、実際のビジネスシーンをシミュレートしたテスト、PC Markのスコアです。ビジネス系のPCの性能測定で重視すべきベンチマークテストと言えます。ウインタブが最も重視しているテストです。

参考(過去データから一部抜粋):
Core Ultra 9 185H:8,099
Ryzen AI 9 365:7,896
Ryzen AI 9 HX 370:7,511
Ryzen 7 8845HS:7,446
Core Ultra 7 258V:7,527
Ryzen 9 PRO 6950H:6,987
Ryzen 7 8840U:6,949
Ryzen 7 PRO 6850H:6,858
Core Ultra 7 155H:6,849
Ryzen 5 8645HS:6,708
Core i9-13900H:6,542
Core Ultra 5 135H:6,485
Core Ultra 7 155U:6,392
Core Ultra 5 125U:6,376
Ryzen 5 7535U:6,021
Core i7-1360P:5,929
Core i5-1340P:5,677
Core i7-1355U:5,452
Core i5-1334U:5,145
Core i7-1255U:4,834
Core i5-1335U:4,775
Core i5-1135G7:4,066

レビュー機の搭載CPUは第13世代のCore i7-1355Uでした。最新のCore UltraシリーズやRyzen AI 300シリーズとは大きめの差をつけられていますが、「Dynabookエンパワーテクノロジー」の恩恵もあり、ほぼ想定通りのスコアとなりました。

dynabook PZ/MYに想定される用途、ビジネスマンがOffice系のソフトウェアを使うとか、リビングルームで家族でエンターテイメントを楽しむといった用途であれば全く問題なく、快適に使えるはずです。

dynabook PZ/MY 3D Mark

グラフィック性能を測定するPC Markのスコアです。

参考(過去データから一部抜粋):
Core Ultra 7 258V:4,397、8,611、35,677
Core Ultra 9 185H:4,143、8,223、31,710
Core Ultra 7 155H:3,924、8,338、24,476
Ryzen AI 9 365:3,895、8,885、34,303
Ryzen AI 9 HX 370:3,800、8,026、31,138
Core Ultra 5 135H:3,454、7,235、24,791
Core Ultra 5 125H:3,392、7,301、23,168
Ryzen 9 7940HS:3,362、7,776、29,076
Ryzen 7 8845HS:3,330、7,908、29,873
Ryzen 7 8840U:2,943、7,206、27,471
Ryzen 9 PRO 6950H:2,846、7,051、27,983
Ryzen 7 PRO 6850H:2,660、6,601、26,920
Ryzen 5 8645HS:2,437、6,253、24,401
Core Ultra 7 155U:2,319、5,162、19,024
Core Ultra 5 125U:2,081、4,826、19,421
Core i9-13900H:1,956、5,440、19,477
Core i7-1360P:1,786、4,991、16,779
Core i7-1355U:1,760、4,859、16,891
Core i5-1334U:1,386、3,672、13,157
Ryzen 5 7530U:1,281、3,137、13,730
Ryzen 7 5825U:1,242、3,226、12,859
Ryzen 3 5425U:1,122、2,848、11,949
※左からTime Spy、Fire Strike、Night Raidのスコア

3D Markのスコアは低水準です。Core i7-1355Uの内蔵GPUは「Iris Xe」ですが、PZ/MYはRAMがシングルチャネルのため、上の画像にあるように「Intel UHD Graphics」として認識されています。つまり、RAMがシングルチャネルだと本来のグラフィック性能は出ません。RAMを増設してデュアルチャネルにするだけで3D Markのスコアは大きく向上するものと思います。

dynabook PZ/MY Crystal Disk Mark

SSDの読み書き速度を測定するCrystal Disk Markのスコアです。メーカーによれば「PCIe 4.0対応」とのことで、PCIe4.0としてはやや遅めですね。しかしまあ、ビジネス利用などでは問題なく、十分な速度と言えます。

バッテリー駆動時間

dynabook PZ/MY ecoユーティリティ

DynabookのノートPCには「ecoユーティリティ」という機能があります。ここで「ecoレベル」を設定すると、そのレベルに応じてディスプレイの明るさが自動設定されたり、スリープやディスプレイの電源をOFFにする時間(アイドル時)が自動的に決まります。

今回は「ecoユーティリティ」を使用しませんでした(ウインタブの実機レビュー時にはディスプレイ輝度を70%に、音量を30%に固定して測定しているため)。

ということで、Windowsの電源設定を「最適な電力効率」に、ecoユーティリティをOFFに、ディスプレイ輝度を70%に、音量を30%に設定して下記の作業をしてみました。

・画像加工ソフトGIMPで簡単な画像加工を約20分
・ブラウザー上でテキスト入力を約15分
・ブラウザー上でYouTubeの動画・音楽鑑賞を約40分

上記トータルで約75分使用し、バッテリー消費は22%でした。単純計算だと1時間あたり約17.6%のバッテリー消費、バッテリー駆動時間は5時間半~6時間程度となります。

実は私のメインノートPC「ThinkPad X13 Gen 4」の搭載CPUもレビュー機と同じCore i7-1355Uですが、バッテリー駆動時間は「ほぼ同じ」です(体感的にも「そんなもん」くらい)。なので、妥当といえば妥当ですが、Core Ultraシリーズ2のLunar Lakeなどはバッテリー駆動時間が10時間を越える(ウインタブのテストベース)ので、それを考慮すると少し短めと感じます。

ただし、PZ/MYは16インチサイズのスタンダードノートなので、モバイルノートほどバッテリー駆動時間をシビアに評価する必要もないかな、とは思いますね。

4.レビューまとめ

dynabook PZ/MYはDynabook Directで販売中で、4月2日現在の価格は140,580円からですが、ウインタブ読者は「特別サイト」が利用でき、通常価格から大きな割引が受けられますので、最低価格は100,980円となります。また、今回のレビュー機の構成「Windows 11 Home/Core i7-1335U/16GB/512GB」という構成だと117,480円です。特別サイトの利用にはIDとパスワードが必要になりますので、この下に必要事項を掲載しておきます。

記事中でも触れましたが、この2月にフルモデルチェンジし、筐体はデザインが良くなり、従来モデルでも使いやすかったキーボードにはさらなる改善が施され、一段と使いやすくなったと思います。また、PZ/MYは筐体がブラックで装飾が少なく、「質実剛健」という雰囲気もあり、個人的には「好み」です。また、同じくカタログモデルのCシリーズをベースとするCZシリーズよりも割安に購入できるのも大きな魅力です(CZ/MYでWindows 11 Home/Core i7-1335U/16GB/512GBという構成のモデルは特別サイトで137,280円)

5.関連リンク

ウインタブ読者は「特別サイト」を利用できます。特別サイトへのアクセスにはIDとパスワードが必要になりますので、下記からコピペしてください。

特別サイト:【特定サイト限定】特別サイト
ID :dyna204cls
パスワード:T8Y7GRSV

特別サイトの上部に検索窓があります。ここで「PZ」とか「PZ/MY」などと入力すれば簡単に製品を検索できます。なお、特別サイトでは「PZ/MX」という別仕様の旧モデルも併売されていますのでご注意ください。

執筆者:ウインタブ
2014年、低価格な8インチWindowsタブレットに触発されサイト開設。企業でユーザー側代表としてシステム開発や管理に携わっていました。「普通の人」の目線で難しい表現を使わず、様々なガジェットを誰にでもわかりやすく紹介・レビューします。

 

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