マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ー 14インチのコンパクトなゲーミングノート、期待通りの性能を発揮!(実機レビュー)

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。今回はウインタブとして初となるマウスコンピューター製ゲーミングノートの実機レビューとなります。レビュー機は14インチと、ゲーミングノートとしては小ぶりなサイズの「NEXTGEAR-NOTE i4400GA1」です。ウインタブでゲーミングノートの実機レビューをする際、着眼点がゲーミングノートを中心に扱うサイトとは少し異なっていて、筺体デザインやパソコンとしての使用感に着目したものとなります。なので、どちらかと言うとゲーミングノートの知識があまりない、という人向けの内容ですが、上級ゲーマーの目線に立ってみると、CPUとGPUの組み合わせである程度はパフォーマンスが予想できてしまうはずなので、逆に筺体品質とかのほうに関心があるのかもしれません。その意味では上級ゲーマー向けの記事である、とも言えるかも?

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1.スペック

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 スペック表

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「NEXTGEAR-NOTE i4400シリーズ」にはスペックの異なるベースモデルが複数存在しています。もちろんBTOメーカーのマウス製ですから、注文時に構成のカスタマイズが可能です。ただし、ゲーミングPCの心臓部であるCPUとGPUは全モデル共通で、Core i7-7700HQとNVIDIA GeForce GTX1050Tiとなります。Core i7-7700HQというCPUはモバイルノートPCの上位機種などでよく使われているCore i7-7500Uとは比較にならないくらい高性能なもので、Core i7という名称だけが同じ、と考えていいです。ただし、消費電力も大きいため、モバイルノートには向きません。

一方でGPUのGTX1050TiというのはNVIDIAの最新モデルではありますが、上位にGTX1060、1070といった製品が存在するので、その序列においては下位モデル、ということになります。ただし、あくまで序列的に、という話であって、一般ユーザーがオンラインゲームをするのに十分な性能はあります。おそらくかなりの上級ゲーマーでなければ文句は出ないだろうと思います。また、GPU非搭載のノートPCとは天と地ほどグラフィック処理性能が違います。

RAMはベースモデルでは8GBもしくは16GBを選べ、注文時のカスタマイズで最大32GBまで増設することが可能です。ストレージはベースモデルでもかなり豊富に選ぶことができますし、カスタマイズによってSSD+SSDのデュアル構成やSSD+HDDといった容量重視の組み合わせも可能になっています。

ディスプレイは14インチと、ゲーミングノートとしては小型サイズで、解像度は一般的なFHD(1,920 × 1,080)です。ディスプレイサイズが小さくなると視認性が劣る、というのは当たり前の話ですが、そのかわり筺体サイズもゲーミングノートとしては小さく、重量も2.0 kgと、モバイルノートと呼ぶには苦しいものの、携帯性は一般的なゲーミングノートよりもはるかに優れています。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 システム構成
マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ストレージ構成
試用機のシステム構成です。記事タイトルにある通り、この製品は型番末尾が「GA1」となっており、RAMは16GB、ストレージは256GB SSD + 1TB HDDのデュアル構成になっていました。

2.筺体

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 同梱物
同梱物です。本体と電源ケーブルの他、冊子類で「ファーストステップガイド」「サポートマニュアル」「保証書」「製品仕様書」が入っていました。ファーストステップガイドは同梱物の確認とシステムの起動方法を説明したごく簡単なもの、サポートマニュアルは製品固有の仕様説明ではなく、Windows 10を搭載するコンピューター全般に関する使い方説明を記載した冊子なので、この製品専用の説明書というのはありません。しかし、「ハードウェアマニュアル」というPDFファイルがあり、スタートメニューに登録されてまして、これがめちゃめちゃよく出来ています。初心者から上級者まで、はじめてこの製品を手にしてもこのマニュアルがあればほとんどのことは理解できるでしょう。

なお、「製品仕様書」というのはBTOメーカーらしいもので、製品の詳細な仕様が記載されています。なので購入したら最初に「注文したとおりの仕様になっているか」確認できますね。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 テインいた
天板です。画像は光の加減でグレーっぽく見えますが、実物はやや光沢のあるブラックです。表面素材は金属でした。G-Tuneのロゴと両サイドから伸びているアクセントラインがカッコいいです。そんなに派手な感じでもありません。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 左側面
左側面です。この製品はminiDisplayPortが2つとHDMIポートが1つ、合計3つの映像出力ポートを持っていて、すべて左側面にあります。画像左端にある2つの小さな四角いポートがminiDisplayPort、その右がHDMI、そしてUSB 3.0、USB Type-Cと続き、マイク、ヘッドフォン、ライン出力と3つのジャックがついています。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 前面
前面(ヒンジ開口部)です。この面には左側にLEDインジケーターが4つあり、左から「電源」「バッテリー」「ストレージアクセス」「機内モード」を表示します。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 右側面
右側面です。画像左からSDスロット(ダミーのSDカードが挿入されています)、USB 3.0 × 2、有線LANポート(RJ45)、ケンジントン・ロックです。

一般にゲーミングノートには豊富な入出力ポートが装備されていますが、この製品も14インチというサイズの割にはポート類は充実しているといえます。そこがマウス製品のいいところでもありますけどね。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 背面
背面には通気口があり、一般的なノートPCのそれよりは明らかに目立ちますが、ゲーミングノートとしては比較的地味なほうかな、と思います。また、中央にあるのがDC-INです。この位置から電源コードが伸びている、というのは正直言って少し邪魔に感じました。いっそ17.3インチくらいの製品であればいったん置き場所を決めたらあとは動かさないので、どこにDC-INがあってもそんなに気になりませんが、この製品のように「あちこち持ち運ぶ気になる」製品の場合は、オーソドックスにどちらかの側面にあったほうがいいような気がします。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 底面
底面はプラスティック製です。また、私が確認した限りこの製品にはサブウーファー(最近の大型ゲーミングノートにはついていることが多いです)はありません。なので背面で目につくのは通気口だけです。なお、画像右側に丸い穴のようなものが見えますが、これは冷却ファンです。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 キーボード
キーボードです。バックライトつきですが、カラフルなものではなく、白のみのバックライト色となります。レインボーカラーではありませんが、これで十分な気はします、個人的に。キー配列は素直なものといえますが、マウスの13.3インチとか14インチの製品のキーボードはEnterキーの周辺にあるキーがやたらと大きいのが特徴です。使用感については後ほど書きます。

スピーカーはキーボード上部にあり、操作している人間のほうに向けて若干角度がつけられています。上に書いたようにサブウーファーなどはありませんが、音質には十分満足できます。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 キーボード拡大
キートップはフラットで特に加工はありません。ゲーミングノートらしく強打仕様で、非常に頑丈なものです。

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マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 正面
ベゼル幅が比較的太めであることからわかる通り、14インチのノートPCとしては特に軽量なものではありません。むしろ2.0 kgというのは重いほうですね。しかし、ゲーミングノートであるということを考えれば納得できるレベルですし、コンパクトとさえ感じます。

ディスプレイ品質については特にコメントはありません。もちろん一般的なノートPCとして悪くはありませんし、FHD解像度というスペックから期待される水準はクリアしていると思うのですが、特段すごい、とか劣っている、と感じる部分はありませんでした。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1
筺体の四隅、特に天板のあたりを見るとゲーミングノートらしい、少し凝った造形をしていますが、実物を見てもそんなに派手な感じはありません。バックライトも白だけですしね。

3.使用感

パフォーマンス設定

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ソフトウェア1
試用中、ベンチマークテストをしてみたら、やたらと低いスコアしか出ませんでした。GPU非搭載機並のスコアになっちゃうんです。「これじゃレビュー記事書けないよ」と心配になってしまいました。でも、当初ベンチマークテストはバッテリー稼働の状態で実施してたんですけど、電源に接続しただけでいきなりスコアが2倍になってしまいました。あれ?ゲーミングノートってみんなこうだっけか…。

いろいろ調べてみたら、「CONTROL CENTER」というソフトウェアが入ってました。このフトウェアは、「静音」「省電力」「パフォーマンス」「エンターテイメント」の4つのシーンごとにファン速度や電源管理、ディスプレイ輝度などを設定できるようになっていて、おそらくバッテリー稼働の状態だと(コントロールパネルにある電源オプションの設定に関係なく)省電力モードになってしまっていたんだと思います。

ちなみにドスパラ製品でもおなじみの「ファン最大」にしてみると、さすがにうるさいですね…。ただし、ベンチマークテストをやる程度ならファン最大にする意味は全くなく、「自動」にしておけば「最大」のときと全く同じくらいのスコアになります。なので、ファン最大、というのはオンラインゲーム中に白熱した場面で使うものと考えればいいと思います。その状況であればファンの音がうるさいとかも感じないでしょうし。

キーボード

私の経験上、ゲーミングノートのキーボードは例外なく品質がいいです。まず「頑丈」です。相当な力で強打してもたわむことはなく、異音が出るとかもありません。また、見た目に反して「静音」なことが多いです。これはたてつけをしっかりしているためと思われますが、見るからに強そうなゲーミングノートの打鍵音が異様に静か、というのは少し笑えます。

この製品のキーボードはまさにゲーミングノートのそれで、非常に頑丈な上、打鍵音も静かです。なので、非ゲーミング用途で使っても十分満足できる品質だと思います。キーピッチ、キーストロークは一般的なノートPCのそれで、特に違和感もありません。

あと、マウス製品によく見られる、Enterキー周辺のキーがかなり大きいことによるデメリットはそれほど大きくはありません。私の場合、ブラインドタッチでテキスト入力をする際に、Enterキーを押したつもりが、”」”(閉じカッコ)が入力されてしまう、ということが何度か発生しまして、Enterキーを押す際に「よいしょ」っという感じで小指を大きめに動かす、ということを意識して行う必要がありました。でも、これは慣れれば大丈夫かな、と思います。あと、右のShiftキーが小さめなので、これも多少の慣れを必要としますね。しかし、思ったよりクセは大きくないです。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ソフトウェア2
なお、この製品には「FLEXIKEY」というソフトウェアが付属しています。任意のキーを無効化したり、マクロキーの登録(複数のキー入力を記憶させる)などが可能になっています。

ディスプレイ

上にも書きましたが、特に指摘するようなことはないです。これが低価格な中華タブとかであれば「思ったよりキレイ」みたいな話になるのですが、この製品は低価格品ではないですしね。カタログスペックにある「FHD解像度」そのままの品質です。それ以上にきれいに感じる、ということもありませんでしたし、視野角が狭いとか発色が汚いとかもありませんでした。普通にキレイです、というくらいしか感想はないです。

この製品はゲーミングノートですから、ディスプレイが小さいことによる迫力不足とかはあるかもしれません。でも、これは物理的な制約ですから、言っても仕方ないですね。

スピーカー

音はいいです。スピーカーは普通のステレオスピーカーでキーボード面にあるのですが、ユーザー側に向くように角度がつけられており、臨場感のある音ですね。重低音はそれほど強くありませんが、ゲーム用途でも満足ができると思います。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ソフトウェア3
サウンド用には「Sound Blaster X-Fi MB5」というソフトウェアが搭載されます。この製品でシーンごとに音質を設定したり、ゲーム用のエフェクトも楽しめるようになっています。

バッテリー

これはコメントが難しいですね。バッテリー稼働時間の公称値は5.2時間ですが、実際これって、使い方によってめちゃめちゃ変動します。ゲーミングノート本来の使い方をするなら5.2時間は無理ですし、ディスプレイを暗くしてGPUを止めちゃえば結構長持ちします。以前も書いたのですが、例えば17.3インチのゲーミングノートの場合、バッテリー稼働時間が短いとか言うのはナンセンスだと思います。でもこの製品の場合、サイズが14インチということもあり、多少はバッテリー稼働時間が気になるのも無理はないというか、当然ですよね。もしゲーミング以外の用途でバッテリーを節約して長く使いたい、ということであれば公称値に近い水準は期待できると思います。バリバリにゲームをやるなら電源は確保しときましょう。

性能テスト

すみません、今回はドラゴンズドグマオンライン(DDON)のテストができませんでした。なんか最近DDONベンチがうまく動いてくれないケースが多いんですよね。ということで、「ドラゴンクエスト X ベンチマーク」と「3D Mark」をやりました。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 ドラクエベンチ最高品質
参考:
ドスパラ GALLERIA GKF1070NF(Core i7-7700HQ、GTX1070): 18,222
DELL ALIENWARE 17(Core i7-7700HQ、GTX1070): 18,045
ドスパラ GALLERIA GKF1060NF(Core i7-7700HQ、GTX1060): 16,865
ドスパラ GALLERIA GKF1050TNF(Core i7-7700HQ、GTX1050Ti): 16,156
ドスパラ GALLERIA QSF965HE(Core i7-6700HQ、GTX965M): 14,964
ドスパラ GALLERIA QF960HE(Core i7-4710MQ、GTX960M): 12,791
ドスパラ GALLERIA QHF960HE(Core i5-4210M、GTX960M): 10,136

良いスコアが出ました。でも、ドラクエベンチの場合、1万点以上はメタルスライムが結果表示画面に出てきて、「打ち止め」的な感じになってしまうので、16,000点と17,000点の差に体感差があるか、と聞かれると、否定的な気持ちになります。一応スコアはスコアなんで、素直に高評価しときます。少なくとも、この製品でドラクエを遊ぶ場合は最高レベルの動作をしてくれるであろうことは間違いないです。

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1 3D Mark
参考:
ドスパラ GALLERIA GKF1070NF(Core i7-7700HQ、GTX1070): 5,280、14,030、30,686
DELL ALIENWARE 17(Core i7-7700HQ、GTX1070): 5,257、13,233、29,845
ドスパラ GALLERIA GKF1060NF(Core i7-7700HQ、GTX1060): 3,717、9,989、24,824
ドスパラ GALLERIA GKF1050TNF(Core i7-7700HQ、GTX1050Ti): 2,492、6,858、18,179
ドスパラ GALLERIA QSF965HE(Core i7-6700HQ、GTX965M): –、5,344、16,987
ドスパラ GALLERIA QF960HE(Core i7-4710MQ、GTX960M): –、4,014、11,109
ドスパラ GALLERIA QHF960HE(Core i5-4210M、GTX960M): –、3,680、10,771
※左からTime Spy、Fire Strike、Sky Diverのスコア

CPUとGPUの型番によって素直な結果が出るのが3D Markです。この製品のCPUとGPUはCore i7-7700HQとGTX 1050Tiですが、これと全く同じ構成のドスパラ GALLERIA GKF1050TNFといい勝負になりました。Sky Diverはドスパラ機よりもいいですね。

上級ゲーマーの人であれば、「おおむね予想通り」と感じられる結果なんじゃないでしょうか。また、ゲーミングPCに詳しくない人に向けて言うと、このスコアはハイエンドのモバイルノートPCと比較しても「段違い」です。

5.まとめ

マウス NEXTGEAR-NOTE i4400GA1はマウスコンピューターの公式サイトで販売中で、価格は税込み161,784円となっています。また、NEXTGEAR-NOTE i4400は最低価格140,184円からベースモデルが設定されており、最低価格のものでもCPUとGPUは変わりません。

この製品は14インチサイズでありながらゲーミングノートに期待される処理性能を実現している、というのが最大のセールスポイントであり、逆に14インチサイズゆえの限界(画面が小さいと迫力が出ない)も抱えていると思います。ゲーミングノートは15.6インチサイズのものが最も多く、最近だと17.3インチサイズのものに力を入れるメーカーも増えており、14インチサイズというのは少数派です。なので、14インチというコンパクトサイズのゲーミングノートが欲しい人には選択肢はそれほど多くありません。

もっと言うと、BTOメーカーでドスパラがこのサイズをやっていない以上、構成をカスタマイズして注文したい場合にはこの製品が最適か、と思われます。今回はじめてマウスのゲーミングノートを試用してみて、処理性能、筺体品質とも高く評価できると思いました。これが15.6インチとか17.3インチであれば激戦区ということで評価が難しくなってしまいますが、比較的というかそこそこコンパクトなゲーミングノートを、と考えている人にはおすすめできると思います。

6.関連リンク(マウスコンピューター)

NEXTGEAR-NOTE i4400 シリーズ(GTX 1050 Ti) ノートゲーミングPC
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Comment

  1. takamizu より:

    このサイズのゲーミングPCは需要があると思いますね。SONY製VAIO Cシリーズで14インチモデルで外部GPUのBTO構成が出来た時期もありました。2011年当時だったと思います。その際に私は15.5インチサイズの構成で注文したのですが・・・。

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