Teclast Tbook 16 Power - 11.6インチの大型タブレット、RAM8GBの実力はいかに?(実機レビュー)

公開日: : 輸入製品 ,

Teclast Tbook 16 Power
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。今回は中国製品で、ディスプレイサイズ11.6インチと大型のタブレット「Teclast TBook 16 Power」の実機レビューです。この製品はAtom機ながら全体的にスペックが高く、なんとRAM8GBという驚きのシステム構成になっています。さて、その実力やいかに…。

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なお、この製品は中国の通販サイト「Gearbest」に提供していただきました。Gearbestにはこの場にて御礼申し上げます。ありがとうございました。

1.スペック

OS: Windows 10 + Android 6.0
CPU: Intel Atom X7-Z8750
RAM: 8GB
ストレージ: 64GB
ディスプレイ: 11.6インチIPS(1,920 x 1,080)
ネットワーク:  802.11 b/g/n/、Bluetooth
カメラ: イン2MP / アウト5MP
入出力: USB 3.0、USB Type-C、microHDMI、microSD、オーディオ、DC-IN
バッテリー: 8,500mAh
サイズ: 303 x 179.5 x 10.1 mm / 887.1 g(実測値886 g)

RAM8GBというところに衝撃を受けてしまいますが、この製品はAtom機としては全体的に高スペックです。デュアルブートのAndroid側はバージョン6.0と、この手の中華タブとしては新しいものが搭載されています。CPUはAtom最上位で最新のx7-Z8750が搭載されており、RAM8GBと合わせてのパフォーマンスに期待したいところです。

またディスプレイサイズは11.6インチと、小型モバイルノートなみのサイズにFHD解像度のIPS液晶を搭載、キーボードを接続してのノートPC形態での使いやすさに期待できますね。

で、さすがにサイズはかなり大きく、タブレット単体で887.1 g(実測値でも886 gでした)とかなりの重量級です。今回はレビューできませんが、専用キーボードがSurfaceタイプの薄型・軽量タイプのもので、キックスタンドつきの本体ということもあり、これを組み合わせるのならモバイル性も十分と思われます。

Teclast Tbook 16 Power システム構成
Windows側から見たシステム構成です。OSのバージョンは1607なので、Anniversary Updateが適用されていますね。また、当たり前ですが、本当にRAMは8GB積まれてます…。

Teclast Tbook 16 Power Windows側ストレージ
Teclast Tbook 16 Power Android側ストレージ
上の画像がWindows側、下の画像がAndroid側のストレージです。ともに日本語化完了後すぐにスクリーンショットを撮っています。64GBのストレージのうち、Androidに20GBが割り当てられていることがわかります。残りがWindowsということになりますが、空き容量は約17GBとなっており、Windowsの大型アップデートを考慮すると若干心細いですね。ただし、プリインストールアプリ(中華ではなく、Microsoftストアアプリのゲームなどです)がいくつかあり、これらを整理すればもう少し空き容量は増えると思います。

なお、Android側にはプリインストールアプリはかなり少なく、ESファイルエクスプローラーとTeclastのOTA用アプリ(Windows Updateのようにシステムをアップデートできるツール)が入っていたくらいで、中国語のアプリなどはありませんでした。

スペックがかなり本格的ですし、ディスプレイサイズも大きく、筺体もそれなりに重量がありますから、個人的にはシングルブートでもっぱらWindowsパソコンとして使うほうがいい仕事をしてくれるように思います。

2.筺体

Teclast Tbook 16 Power 同梱物
同梱物です。タブレット本体の他、電源ケーブル(ACアダプターなし)、WindowsとAndroidのスタートアップガイド、保証書、検査合格証と、ごくシンプルです。中華でも安い方の製品ではないのでACアダプターくらいは欲しかったところですね。

Teclast Tbook 16 Power 前面
ディスプレイ面はかなり横長です。Surfaceタイプの多くはアスペクト比3:2、一般的なWindowsタブレットは16:10ですが、この製品は16:9であることから、より横長な印象が強まります。

Teclast Tbook 16 Power 底面
まずは底面から。この製品は専用のキーボードが別売りで用意されており、そのためのコネクターがあります。また、両端にくぼみのようなものが見えると思います。これはキックスタンドを開く際の「手がかり」です。

Teclast Tbook 16 Power 左側面
左側面です。画像の左端がmicroSDスロットで、カバーが付いています。その横、左からmicroHDMI、DC-IN、USB Type-C、フルサイズUSB 3.0、そしてオーディオジャックです。タブレット側にフルサイズのUSBポートがついているのはありがたいですが、11.6インチという大型のサイズであること、また別売りの専用キーボードがSurfaceタイプでポート類がないことを思えば、これだと少しばかり心細い気がします。

Teclast Tbook 16 Power SIMスロット
microSDカバーを開けたところです。カバー部分の素材はゴムあるいはプラスティックですが、カバー装着時に違和感はありません。

Teclast Tbook 16 Power 右側面
その反対、右側面にはステレオスピーカーがあります。この製品の場合、縦持ちして使うことはほとんどないと思われるので、この配置だとステレオの恩恵が受けられないかな、と思います。

Teclast Tbook 16 Power 上面
上面には音量ボタンと電源ボタンがあります。側面の素材は「マグナリウム(マグネシウムアルミニウム合金)」とのことで、もちろん金属の触感で、色は暗めのグレーです。決して悪いとは思いませんが、これまでの中華タブにはない素材感ですね。

Teclast Tbook 16 Power 背面
背面は金属製(おそらくマグナリウムではないと思います)で、Teclastらしく質感はいい感じです。

Teclast Tbook 16 Power ヒンジ
キックスタンドのヒンジ部分です。ヒンジはもちろん金属製で、無段階調節可能となっています。少し動かしてみましたが、若干剛性感が弱いかな、と感じました。

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Teclast Tbook 16 Power キックスタンド
ヒンジの開閉は底面の「手がかり」に手をかけて(w)行います。特に大きな力は必要ありません。ほどほどの重さになります。

Teclast Tbook 16 Power キックスタンド角度1
Teclast Tbook 16 Power キックスタンド角度2
ヒンジは無段階に調節が可能です。ただし、開口角度はそれほど大きくはなく、上の画像が最も立てたところ(これ以上立てると不安定になります)下の画像が最も寝かせたところ(ヒンジがこれ以上開きません)です。

Teclast Tbook 16 Power
今回は専用キーボードなしでのレビューとなりますが、本体にキックスタンドがついている、というのは非常に便利で、特にこのサイズの大型タブレットの場合は重宝します。また、専用キーボードは英語配列、ということもありますから、このようにキックスタンドでタブレットを自立させ、あとは自分の好きな外付けキーボードを接続して使う、というのもいい方法ですね。特にこの製品はスペックが高く、本格的なPCとしても使えると思われ、余計に使い道が広がるように思います。

3.使用感

特に恨みはないですがw 最初にちょっと気になる点から。この製品のバッテリーは公称値だと「動画視聴で最大7時間」ということなのですが、到底それだけの時間は使えないと思います。なんかね、ちょっと動画を視聴したり、アプリをダウンロードしたくらいに使っていても、みるみるバッテリーが減っていく、という感じなんです。具体的にはWindowsを立ち上げて、ディスプレイ輝度を40%にし、ドラクエのベンチマークソフト、ブラウザゲーム、Webブラウジングをするなどして30分ほど使ってみて、バッテリーが15%減っていましたから、おそらく3時間強~4時間弱くらいしか持たないような気がします。バッテリー稼働時間はお使いの環境によって大きく変化してしまいますが、この製品の場合はディスプレイを暗くするなどして節約しても公称値には届かない、と言っていいでしょう。

バッテリー稼働時間に関連し、もうひとつ不満な点があります。電源ケーブルが非常に短いんです。約65 cmですね。この製品はmicroUSBではなく、DC-INで給電するため、DIYが得意な人は別として、このケーブルを使って給電せざるを得ません。つまり、バッテリーの稼働時間に不安があり、かつ給電にも制約がある、ということになります。100均にでも行って、電源の延長タップを購入して使うことになると思います。

先に欠点を指摘しましたが、使用感そのものはいいです。ディスプレイはTeclastらしく、発色・視野角とも良好で、ほとんどの人が満足できるはずです。Windowsはもちろん、11.6インチで操作するAndroid、というのもなかなか新鮮ですよ!ただし、筺体がそれなりに重いので、Android タブレットとしてはちょっと厳しいかな、と思います。Androidって、そこまで大画面じゃなくてもいいじゃないですか?そういうUIですよね?なので、上に書いたとおり、この製品のスペックを生かしていくにはWindowsのシングルブートにして、ストレージに余裕を持たせるほうがいいのではないか、と思います。

次に、「AtomとRAM8GB」ですが、少なくとも私の試用では、RAM8GBはやや過剰品質と思われました。いかなZ8750とはいえ、負荷をかけていくと先にCPUが悲鳴をあげる、という感じです。実際、RAM食いとして名高いブラウザ、Chromeでタブを20個開き、ゲームアプリを立ち上げ、タスクマネージャーでモニターしてみたら、RAMの使用率は60%ほどにしかなりませんでした。しかし、この状態でゲームをして遊んでいたら、いきなり再起動がかかりました…。この時、Windowsのインストール関係のタスクがCPUを使っていた(バックグラウンドでなにがしかのアップデートがかかっていたようです)こともあり、一過性のものだと思いますが、AtomでRAM8GBを使い切るという場面はそんなに多くはないだろうな、と思います。まあ、ブラウザーのタブをたくさん開くとかの使い方になる際は安心ではありますけどね。また、中華タブということもあり、RAM8GBにすることによって極端に価格が高くなっている、ということでもないので、ゆとりを持たせておきたい、という発想はいいと思います。

4.性能テスト

この製品はWindowsとAndroidのデュアルブート機なので、双方のOSでいつも実施しているベンチマークテストをしてみました。

Teclast Tbook 16 Power ドラクエベンチ
参考:
GPD WIN(Atom X7-Z8700): 2,829
ドスパラ Diginnos DG-CANPC(Atom X7-Z8700): 2,618
Beelink BT7(Atom X7-Z8700): 2,488
ドスパラ Altair VH-AD2(Celeron N3150): 2,381
Jumper EZBook Air(Atom X5-Z8300): 1,929
ドスパラ Diginnos Stick DG-STK4S(Atom x5-Z8500): 1,871
Jumper EZpad mini 3(Atom x5-Z8300): 1,717
MINIX NEO Z83-4(Atom x5-Z8300): 1,683
YEPO 737S(Atom x5-Z8300): 1,631
Chuwi Hi 10 Plus(Atom x5-Z8300): 1,628
ドスパラ Diginnos DG-D10IW3(Atom x5-Z8300): 1,570
GOLE 1(Atom x5-Z8300): 1,556
ドスパラ Diginnos DG-D09IW2SL(Atom x5-Z8350): 1,509
K8 Mini PC(Atom x5-Z8300): 1,462

ドラクエベンチに関しては、ほぼ想定通り、という結果です。ドラクエベンチはRAM容量の影響はほとんどスコアに反映されません。そのためCPUの性能でほぼ決まる、といっていいです。この製品のスコアはZ8750としては可もなく不可もなく、と言った感じですね。なので、カタログスペックから期待できる性能がそのまま実現されている、と考えていいでしょう。

Teclast Tbook 16 Power Antutu
参考
BungBungame KALOS 2(Samsung Exynos 7420): 88,439
Chuwi Vi 10 Plus(Remix OS、Atom X5-Z8300): 64,259
Chuwi Hi 10 Plus(Remix OS、Atom X5-Z8350): 60,665
Teclast TBook 16 Pro(Atom x5-Z8300): 58,578
Chuwi Hi 10 Pro(Atom x5-Z8300): 57,824
Onda OBook 20 Plus(Atom x5-Z8300): 57,378
Chuwi HiBook(Atom X5-Z8300): 56,728
Cube iWork 8 Air(Atom x5-Z8300): 55,918
Onda V80 Plus(Atom x5-Z8300): 55,473
GOLE 1(Atom x5-Z8300): 55,436
Teclast X89 Kindow(Atom Z3735F): 47,495
YOKA KB2(Amlogic S912): 36,679
Teclast X10(MediaTek MT8392): 31,561
Cube T8 Super Version(MediaTek MTK8735P):23,925

Antutuのスコアは過去最高値となりました。Atom Z8750(Z8700も含めて)でAntutuのテストをするのはこれが初めてですが、さすがというか、これくらいのスコアであればAndroidでの処理性能はまず心配いらないレベルかな、と思います。

Teclast Tbook 16 Power Geekbench 4
参考
BungBungame KALOS 2(Samsung Exynos 7420): 1,530、5,386
*Chuwi Hi 10 Plus (Remix OS、Atom X5-Z8350): 906、2,088
*Chuwi Hi 10 Pro (Atom x5-Z8300) : 879、1,960
*Teclast TBook 16 Pro(Atom x5-Z8300): 860、1,942
*Onda OBook 20 Plus(Atom x5-Z8300): 838、1,920
Chuwi Vi 10 Plus(Remix OS、Atom X5-Z8300): 772、2,226
Cube iWork 8 Air(Atom x5-Z8300): 745、2,136
GOLE 1(Atom x5-Z8300): 738、2,123
Onda V80 Plus(Atom x5-Z8300): 717、2,092
H96 Plus(Amlogic S905): 554、1,603
*YOKA KB2(Amlogic S912): 427、2,229
※アスタリスク(*)のついているものはGeekBench 4のスコア、それ以外はGeekBanch 3のスコア

続いてGeekBanch 4です。GeekBanchは数ヶ月前にバージョン3から4にアップデートされており、このデータは両者が混在していることにご注意下さい。このテストでは最高値とはならないまでも、Atom Z8350(Z8300)とは一線を画するスコアにはなっていますね。

6.まとめ

Teclast TBook 16 Powerは中国の通販サイト「Gearbest」で販売中で、価格は349.99ドル(36,358円、1月7日現在のフラッシュセール価格)となっています。非常にざっくりいうと、同クラスのAtom Z8300、RAM4GBの大型(10.1インチ超)中華タブよりも1万円くらい高い、ということになるでしょう。もちろん、CPUとRAM容量が高価格である理由で、合理性のある価格差だといえます。というか、1万円くらいでZ8750にRAM8GBになるのであれば、むしろ安いです。

この製品は確かに高性能だと思います。特にAndroid側のベンチマークスコアにそれがよく現れています。一方で、私の短時間の試用ではRAM8GBの恩恵はあまり感じられませんでした。おそらく長時間じっくり使い込んでいくと、RAM容量の恩恵を感じる場面が出てくるとは思います。ただし、RAMを増やしても、瞬間的なパフォーマンスアップには寄与しにくく、複数のアプリを同時に立ち上げておくとか、ブラウザーのタブを大量に開くとかの時に、じわじわと恩恵を感じる、というたぐいのものになります。

もともと11.6インチと、タブレット専用機にしておくにはやや大型ですから、やはりノートPC的な使い方をメインにする場合に真価を発揮してくれる製品だと思います。絶対的な価格はそれなりですが、納得感のある価格差である、というのが結論で、より快適に使いたい、というニーズにはしっかり応えてくれそうな気がします。

7.関連リンク

Teclast Tbook 16 Power:Gearbest

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Comment

  1. 匿名 より:

    Atomに8GBはバランス悪すぎる

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。使用期間が短いので断定はできませんが、記事に書いたとおり、8GBの恩恵を受ける場面は多くないかもしれません。しかし、スペック的には納得いきますよね。

  2. 匿名 より:

    どうせ充電器がUSB充電器なのなら、充電端子の形状もUSBにして欲しかったところ
    そうすれば充電ケーブルの制限もなかったのに

    というかタブレットの充電は全部USBにしてほしい
    専用端子だと充電器ごと持ち歩くことになるし

    • 匿名 より:

      USB-DCケーブル売ってる店で探せばなんとかなると思うよ

      • wintab より:

        こんにちは、コメントありがとうございます。たしかにそうですねえ。そういう店に行けるなら…。Amazonにあるかな?

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。この製品はUSB Type-Cでも充電できました!記事に追記しておきます。

  3. NIA より:

    Ram8GBだったら最低でもCoreMは欲しいところですね。
    これ抱えてAndroidはつらい・・・置けばいいんだけどね。

    • wintab より:

      NIAさん、こんにちは、コメントありがとうございます。確かに短時間の試用だとそうなります。できれば長期的に使ってみて、色んな場面でチェックしてみたいですね。あと、価格もそんなに高くないので、これはこれでアリかも?

  4. 読者N より:

    うーん‥‥‥思ったよりスタッツが伸びなくて消沈というかこんなもんかといった感じですね
    逆に、買いどきがあり迷っていて結局手を出さずに終わったのは良かったとするか‥‥‥

    そういえば充電に関してですがTechtabletsの方のレビューでは
    「Type-c port can also charge it 」とあったので給電できるのではないでしょうか?勘違いだったらスミマセン;

    新年あけまして挨拶も遅れましたがサイトのご隆昌の由お喜び申し上げます
    今年も沢山の記事、楽しみに読ませていただきます

    • wintab より:

      読者Nさん、こんにちは、コメントありがとうございます。ご指摘の通り、USB Type-Cからの充電は可能でした。情報ありがとうございます。

  5. 匿名 より:

    ぶ厚い端末ですが、2.5インチのSSDが入っているんですかね?

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。いや、思ったほど分厚くはないっす。あとSSDはないかな、とw

  6. 匿名 より:

    キックスタンドを搭載している以上、ほぼ横向きで使うことが想定出来るのにスピーカーを縦配置にしている所に、設計の甘さを感じます。
    バッテリーの持ち時間が少なく充電に専用ケーブルを使うのでは、Atom搭載のメリットは価格以外無くしている気もします。

    そういう意味でも全体的にバランスはあまり良くないですね。

    Atom Z8750のAntutuのスコアは、XPERIA Z5のsnapdragon 810のスコアよりやや良い位ですね。(実測85,000前後)
    CPUはZ8750の方が高いですが、3Dは810の方が高いです。

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。スピーカーについては、中華製品はこういうの結構多いです。この製品の場合、音は悪くないんですけどねえ。あと、Atom VS スナドラというのは関心あります。Antutuだけだと十分わからないと思うし、実際どうなんでしょうね?比較の物差しが多くて難しいかなあ。

      • 匿名 より:

        表面的な性能の目安でしたら、GeekBanch 4やストアアプリ版の3Dmarkで比較出来ると思いますが、専門的な事は知識が無いと難しいですね。

        • wintab より:

          こんにちは、コメントありがとうございます。久しぶりに慇懃無礼という言葉を思い出しました。

          • 匿名 より:

            すいません。私には知識がないから難しいという意味です。
            言葉が足りなかったです。
            申し訳ありませんでした。

          • wintab より:

            こんにちは、コメントありがとうございます。私の方こそ失礼な返信をしてしまい、申し訳ありませんでした。

  7. kinji sumimori より:

    あれ? UEFIでメインメモリ容量MAX(約2GB)に振ってデュアルディスプレイ表示時の使用感(Autoの時と比較してシステムの安定感に変化があるかどうか)とか知りたかったのに。
    個人的には、RAM8GBの恩恵を手っ取り早く提示するなら、この項目は外せないと思うので、可能ならば追記していただきたいです。

    • wintab より:

      kinji sumimorisann、さん、こんにちは、コメントありがとうございます。すみませんがリクエストにはお応えできません。

  8. kinji sumimori より:

    わざわざコメントいただいてすみません。
    できれば、でしたので、ダメならそれで結構です。
    失礼いたしました。

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