DELL ALIENWARE 17 ー 宇宙最強キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(実機レビュー)

DELL ALIENWARE 17
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。ウインタブの記事には新製品紹介やセール情報、オピニオン記事などの種類がありますが、記事を書くのに最も大きなエネルギーが必要なのが「実機レビュー」です。実機の写真撮影、システム構成の確認、ベンチマークテストを含む試用、記事の執筆など、トータルで10時間以上は余裕でかかります。なので、実機レビューが立て続けにあると、めちゃめちゃ辛いことになります。しかし、実機レビューこそが読者の製品選びに最も有益なコンテンツだと確信していますし、そもそも実機に触るのが楽しいからウインタブをやってるわけで、レビュー機会を提供してくれるメーカーさんとか通販サイトさんには感謝しなくてはなりません。

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今回はDELLの「宇宙最強のゲーミングPC」である「ALIENWARE 17」の実機レビューです。たまたまドスパラの「GALLERIA GKF1050TNF」と試用時期が接近していたこともあって睡眠ぶそ、いや両者の違いを理解しつつ試用することができました。

しかし、さすが宇宙最強、独特の世界観があるというか、「浸れるもの」がありました。もちろんGALLERIAにはまた違った「浸れるもの」があったんですけどね。

1.スペック

OS: Windows 10 Home(Pro版、また英語版も選択可)
CPU: Intel Core i7-6700HQ / i7-7700HQ / i7-7820HK
GPU: NVIDIA GeForce GTX 1060(6GB) / GTX 1070(8GB)
RAM: 8GB / 16GB(最大32GB)
ストレージ: 180GB SSD / 128GB SSD + 1TB HDD / 256GB SSD + 1TB HDD / 512GB SSD + 1TB HDD
ディスプレイ: 17.3インチIPS(1,920 x 1,080)/(3,840 x 2,160)
ネットワーク:  802.11 a/b/g/n/ac(Killer)、Bluetooth 4.1
カメラ: インのみWebカメラ(IRプレゼンス検出機能付き)
入出力: USB 3.0 × 2、USB 3.0 Type-C × 2、HDMI、Mini-Display Port、DC-IN
     オーディオ × 2、LAN(Killer)、Graphics Amplifierポート、ノーブルロック
バッテリー: 99Whr
サイズ: 424 x 332 x 29.9 mm / 4.42 kg

最初にスペック表を確認します。OSは英語版も選べる、というのがDELLらしいですね。CPUはつい最近Kabylake化しており、i7-7700HQとオーバークロックにも対応するハイエンドのモバイル用CPUであるi7-7820HKを選ぶことができます。GPUは最新のGTX 1060もしくはGTX 1070となっており、この時点で先日レビューしたGALLERIAの試用機(GTX 1050Ti)を上回ります(なお、GALLERIAでも1060や1070を選択することができます)。

RAMは標準で8GBもしくは16GBですが、注文時のカスタマイズで32GBも選択できますし、ストレージも128SSD~512GBのSSDと、7,200rpmと高速なHDDのデュアル構成が可能です。17.3インチと大型のディスプレイは標準でFHD解像度となりますが、注文時に3,840 × 2,160という、超高精細なものを選択することもできます。DELLはもうBTOに対応しない製品が多くなっているのですが、ALIENWAREに関してはRAM、ストレージ、ディスプレイと、主要構成を注文時にカスタマイズできるようになっています。

ポート類に関しては17.3インチサイズということもあり、およそ不自由のない数と種類が揃っています。また、USB Type-Cポートが2つありますが、そのうちのひとつはThunderbolt 3対応です。

また、サイズですが、デカイ、というのは当然として、重量がなんと4.42 kgあります。記事を書いていて、試用機が自宅に配送される際、運送会社の方が「重いですから気をつけて下さい」と言っていたことが思い出されますw

また、スペック表上ではさらりと書いていますが、この製品は「Tobii IR Eye-tracking」という、視線追跡システムが搭載されています。後述しますが、これがまた「宇宙最強」にふさわしい先進技術なんです。

DELL ALIENWARE 17 システム構成
DELL ALIENWARE 17 ストレージ構成
試用機のシステム構成とストレージ構成です。残念ながら最新のKabylake世代のCPUではなく、Skylake世代のCPUが搭載されていました。とはいえ、6820HKとハイエンドのものですし、RAM16GB、ストレージもSSDとHDDのデュアル構成、画像にはありませんがGPUはGTX1070でした。それと、ディスプレイは標準のFHD解像度のものが装備されていました。

基礎スペックがドスパラのGALLERIAの試用機よりも高いため、ベンチマークテストのスコアはさらに高くなります。期待しちゃいますね!

2.筺体

DELL ALIENWARE 17 同梱物
同梱物です。本体のほか、巨大な電源アダプター、クイックスタートガイド、「安全および認可機関に関する情報」の冊子が入っていました。かなりシンプルだと思います。

DELL ALIENWARE 17 天板
天板です。DELLによればこの製品の素材は「マグネシウム合金、銅、スチール」が使われているということですが、表面素材はスチールだと思います。典型的な金属の感触ですね。また、筺体の後部(ヒンジ側)はプラスティック素材となっており、ヒンジの後ろ側にかなりの長さがあります。ここに冷却系のパーツが集中しており、またデザイン上のアクセントにもなっています。天板は立体感のある造形になっていて、「エイリアンの顔」があしらわれています。

DELL ALIENWARE 17 前面
前面です。ポート類はなにもありませんが、大型のスピーカーがついています。ゲーミングノートは筺体が大きいこともあり、スピーカーについては概して凝ったものが使われているんですよね。

DELL ALIENWARE 17 左側面
左側面です。大きな通気口もありますが、ポート類も多いですね。画像左からノーブルロック。USB Type-C、USB3.0、オーディオ(左がヘッドフォン、右がヘッドフォン/マイク兼用)です。

DELL ALIENWARE 17 右側面
右側面です。やっぱり大きな通気口がありますが、ポート類は少なく、USB 3.0ポートがひとつだけです。

DELL ALIENWARE 17 背面
背面です。ゲーミングノートらしい「いかつさ」があります。両端に大きな通気口があり、ポート類は左からLAN、Mini-Display Port、HDMI、USB Type-C(Thunderbolt 3)、Graphics Amplifierポート、DC-INとなります。

なお、Graphics Amplifierというのは

Alienware Graphics Amplifire
デスクトップ用のGPUを搭載することのできるドッキングステーションです。この周辺機器はALIENWAREのセールスポイントになっているのですが、残念ながら私はデスクトップ用のGPUを持っておらず、テストはできません。

DELL ALIENWARE 17 底面
底面です。こうしてみると独特の形状(5角型)であることがよくわかります。また、底面にも大きな通気口がありますね。また、画像右上にあるスリットはサブウーファーです。なお、DELLではALIENWARE 17用のサービスマニュアルをWeb上で公開しており、これに従えば(ある程度知識のある人なら)分解は可能です。私が確認した限り、バッテリー交換なんかはかなり大きな作業になります。

DELL ALIENWARE 17 キーボード
キーボードです。パームレスト部分もあわせ、「広大」ですね。キーボードそのもののサイズや配置は問題ないと思いますが、一番左端とテンキーの上にマクロキー(任意の操作を登録できるキー)があり、それが配列上のクセと言えなくもなく、多少の慣れを必要とするかもしれません。ただし、ゲーミングノートという製品特性上、ゲームを快適に遊ぶことが優先されるので、当然というか、仕方ない、というか…。

キーボードはやはり「強打仕様」で、かなり頑丈に作られています。先日レビューしたドスパラのGALLERIAと比較すると、GALLERIAはどうやってもたわみそうにない感じでしたが、ALIENWAREはそれよりは頑丈ではなく、強打するとわずかにたわみます。しかし、これって、めちゃめちゃハイレベルな話であって、実用上の差とはいえないですね。ビジネス用のPCとは段違いなことは間違いないです。

DELL ALIENWARE 17 キーボード拡大
キートップは立体的な造形になっています。打鍵音は静かでキーストロークはノートPCとしてはやや深めですね。打鍵感はかなりいいです。

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DELL ALIENWARE 17 バックライト
なお、キーボードというか、「筺体全体がバックライトつき」みたいな製品でして、後述しますが、専用のソフトウェアでキーボードやタッチパッドのバックライト色や点灯パターンを細かく設定できます。ソフトウェアのインターフェースなどは異なるものの、基本的な考え方はドスパラのDiginnosに近いものがあります。

DELL ALIENWARE 17 側面最大開口
ヒンジを最大開口したところです。ここまで開けば問題ないですね。また、この画像、色んな意味でALIENWAREを象徴しています。まず、ヒンジの位置が他のノートPCよりもかなり前方に位置している(ヒンジ・フォワード)ことがわかります。この結果、ユーザーの目とディスプレイの距離が近くなり、ゲームプレイ時の迫力が増します。また、冷却系のパーツを筺体後方に集中させることにより、筺体を薄く仕上げることができます。そんなに薄く見えませんけど、これがメーカーのアピールです。

それと、サイド部分にもイルミネーションがありますね。これはどう考えてもデザイン上のアクセント、という理解になってしまいますが、それがまた宇宙最強たるゆえんか、と。

3.使用感

この製品を試用していて、最初にすこし違和感がありました。例えばマウスカーソルが画面の右上にあったとします。このとき、視線を画面の左下に向けて、ちょっとだけマウスを動かすと、「カーソルが目線の先に瞬間移動(ワープ)」します。なので、常に目線の先にマウスカーソルがあるんです。上にも書きましたが、この製品「Tobii IR Eye-tracking」という、視線追跡システムがついてます。

DELL ALIENWARE 17 センサー
ディスプレイ面の下側、ALIENWAREのロゴの下、左側(6つのLED)にセンサーがついています。これで視線をトレースしています。

DELL ALIENWARE 17 視線
また、ソフトウェアもあり、上に書いたマウスカーソルの視線追跡だけでなく、「複数のアプリを開いている時、ひとつのアプリをガン見すると、そのアプリがアクティブになる」などの機能もあります。もちろん最初は違和感がありますが、おそらく使っているうちにかなり便利に感じるのではないか、と思いました。

DELL ALIENWARE 17 LED
また、ALIENWARE専用のユーティリティアプリも用意され、キーボードのバックライトや側面イルミネーションの設定(ALIEN FX)や

DELL ALIENWARE 17 マクロボタン
マクロキーの設定(ALIEN TACTX)が容易に可能になっています。ゲーム用としてはもちろんのこと、日頃キーボードショートカットを多用している人にも便利かな、と思います。ただ、上に書いたとおり、マクロキーは左端の1列とテンキーの上にたくさんあるため、ブラインドタッチをする際に多少慣れないと誤押下してしまうかもしれません。

DELL ALIENWARE 17 オーディオ
また、スピーカーの品質もかなりよく、音楽を聴いたり、迫力のあるゲームサウンドが楽しめると思います。先日のGALLERIAもそうでしたが、17.3インチという大きなサイズは音響効果としては有利ですし、スピーカーの品質もよく、サブウーファーまで装備されているので、このままでもある程度は満足できます。ただし、専用のソフトウェアで外部スピーカーも制御できるので、外部スピーカーも同時に使ってサラウンド効果など使えるとさらに素晴らしいことになるかな、と思います。

あと、しばらくのあいだテキスト入力をするなど、「普通のパソコン」として試用してみましたが、やっぱデカイですね。直近で試用したドスパラのGALLERIAも17.3インチでしたが、ALIENWAREのほうがさらに大きく感じます。スペック表サイズを比較してみたら

ALIENWARE: 424 x 332 x 29.9 mm / 4.42 kg
GALLERIA: 400 × 280 × 30 mm / 3.0 kg

ああ、やっぱりALIENWAREのほうがずいぶんデカイです。また、机においてしまえば関係なくなるとは言え、4 kgを越える重量を体が覚えているのか、これもまたALIENWAREをより大きく感じさせる要因になっていると思います。

ただ、ゲーミングノートというジャンルで考えれば、もともと外に持ち歩くようなものではないので、大きいことは決して悪いことではないでしょう。今回2機種立て続けに17.3インチのゲーミングノートを試用してみて、そう感じます。

そんなわけで、この製品をデスクにデン!と置いて使っていると、ノートPCじゃないみたいに感じました。下手なデスクトップPC以上に迫力があります。キーボードも、ディスプレイもです。もちろんめっちゃ場所を取ります。

4.性能テスト

いつもどおり、「ドラゴンクエスト X ベンチマーク」「ドラゴンズドグマオンライン ベンチマーク」、そして「3D Mark」をやってみました。

DELL ALIENWARE 17 ドラクエベンチ
参考:
ドスパラ GALLERIA GKF1050TNF(Core i7-7700HQ、GTX1050Ti): 16,156
ドスパラ GALLERIA QSF965HE(Core i7-6700HQ、GTX965M): 14,964
ドスパラ GALLERIA QF960HE(Core i7-4710MQ、GTX960M): 12,791
ドスパラ GALLERIA QHF960HE(Core i5-4210M、GTX960M): 10,136

ゲーミングノートではドラクエベンチの標準品質は実施していません。最高品質のみでテストしています。ALIENWAREは期待を裏切らず、ウインタブにおける過去最高スコアを記録しました。しかし、このクラスになると、ドラクエベンチってあんまり適正なベンチマークソフトじゃないのかもしれませんね。だって、1万点を越えて、メタルスライムが出てきたら、もうその上ってありませんから。なので、14,000点と、16,000点と、18,000点というのはドラクエというゲームで遊ぶ以上、体感差なんてないでしょう。

DELL ALIENWARE 17 DDONベンチ標準
DELL ALIENWARE 17 DDONベンチ最高
参考:
ドスパラ GALLERIA GKF1050TNF(Core i7-7700HQ、GTX1050Ti): 10,278、–
ドスパラ GALLERIA QSF965HE(Core i7-6700HQ、GTX965M): 8,981、8,568
ドスパラ GALLERIA QF960HE(Core i7-4710MQ、GTX960M): 7,677、6,374
ドスパラ GALLERIA QHF960HE(Core i5-4210M、GTX960M): 6,410、6,181
※左から標準品質、最高品質の順。ドスパラ GALLERIA GKF1050TNFはソフトウェア不調により標準品質のみ測定

ありゃ?DDONの標準品質に関してはスペックの劣るGALLERIAのほうがいいスコアになっています。一応何度かテストしてみたのですが、ALIENWAREは一度も1万点を超えることができませんでした。まあ、個別ゲームのベンチマークテストですし、とりあえず深く詮索せず、次に行ってみましょう。

DELL ALIENWARE 17 3D Mark
参考:
ドスパラ GALLERIA GKF1050TNF(Core i7-7700HQ、GTX1050Ti): 2,492、6,858、18,179
ドスパラ GALLERIA QSF965HE(Core i7-6700HQ、GTX965M): –、5,344、16,987
ドスパラ GALLERIA QF960HE(Core i7-4710MQ、GTX960M): –、4,014、11,109
ドスパラ GALLERIA QHF960HE(Core i5-4210M、GTX960M): –、3,680、10,771
※左からTime Spy、Fire Strike、Sky Diverのスコア(Time SpyはGKF1050TNFのみ測定)

3D Markが最も顕著な差となりました。特にTime Spyはドスパラ GALLERIA GKF1050TNFのスコアでもかなりすごい、と思っていたのですが、ALIENWAREはその2倍以上のスコアになっています。CPUとGPUのスペックがGALLERIAよりもさらに上位なので、GALLERIAを上回るだろうなあ、とは予想できたものの、かなりの差になっちゃいましたね。

DDONのベンチマークスコアを見ればわかるように、ゲーミングノートの場合、このくらいのクラスになると個別ゲームとの相性のようなものが出てくるように思います。また、これらのスコアによって、実際どんなゲームを、どのくらい快適にプレイできるか、ということを断定的に書くのは難しいです。しかし、レビューの一環としてのベンチマークテスト結果に基づいて評価する限り、ALIENWAREはこれまで私が試用してきたどのパソコンよりも高性能である、ということは言えます。

それともうひとつ、試用機はCPUにSkylake世代のCore i7-6820HKを搭載しており、現行モデルの最上位CPUであるCore i7-7820HKとは異なります。あくまで個人的な意見ですが、現行のCore i7-7820HK搭載機だと、試用機よりも若干スコアが高くなることが予想されます。ただ、GPUの性能は変わりませんし、このレベルまで来ちゃうと、そんなに差は出ないんじゃ…、という気はします。

5.まとめ

宇宙最強のゲーミングノート、ALIENWARE 17はDELL公式サイトで発売中で、ベースとなるモデルの価格は下記のとおりです。

プレミアム(i7-6700HQ、RAM16GB、128GB SSD+1TB HDD、GTX1070):226,778円
スタンダード VR(i7-7700HQ、RAM8GB、180GB SSD、GTX1060):205,178円
プレミアム VR(i7-7700HQ、RAM16GB、180GB SSD、GTX1070):248,378円
プラチナ VR(i7-7820HK、RAM16GB、256GB SSD+1TB HDD、GTX1070):280,778円
※税込価格

この製品はVR対応を謳っており、上にあげた3機種のうち、一番上の「VR」がつかない「プレミアム」のみCPUがSkylake世代となっています。また、今回の試用機もCPUがSkylake世代なので、「VR」はつかないのかな、と思います。ただこれって「Oculus Readyの認証を受けたかどうか」という点と、ソフトウェアで対応しているかどうか、というところだと思うので、特にVR対応ということにこだわらなくてもいいと思います。もちろん現在試用機と同じものは購入できないので、基本的にはVRモデルから選ぶことになるでしょうけどね。

ALIENWAREは宇宙最強のゲーミングPCです。ただ、記事中に何度か比較したドスパラのGALLERIAがALIENWAREに劣るゲーミングPCだとは思いません。どちらも素晴らしい製品ですし、独特の世界観があります。なので、ロゴマークも筺体のデザインも性能も、ALIENWAREの世界観に浸りたいと思う人は多いと思いますし、そういう人が購入すべき製品だと思います。

6.関連リンク(DELL)

New ALIENWARE 17ゲーミングノート(2016/9/23発売)

Comment

  1. NIA より:

    残るはワコムの新タブレットかな?
    ・・・ってコレも虹色に光るんかい!!
    次は地球規模で良いので目と心臓に優しい機種を希望したいですね。

    • wintab より:

      NIAさん、こんにちは、コメントありがとうございます。心臓によかったらもうALIENWAREとは言わない、とかw

  2. 匿名 より:

    イルミネーションLEDは設定で切れるから安心するよろし
    やっぱカビ搭載前のモデルのがコスパいいなぁ……

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。LenovoとかもKabyになって少し高くなったような気がします。為替変動に合わせて改訂してる分もあるかもしれませんね。

  3. 匿名 より:

    ここのサイトを参考にしALIENWARE 17(i7-6700HQ、RAM16GB、128GB SSD+1TB HDD、GTX1070)を購入しました。あえてKabyでなくSkylakeが安く性能にあまり差がないためこちらにしました。ゲーム時ファンは回っていますがこどもが起きないくらいなので静かな方だと思います。

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。ゲーミングノートのレビューを参考にしていただいたとのこと、私としては身に余る光栄で、今後続けていくモチベーションになります。ありがとうございます!

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