タブレットの外付けキーボードについて考えてみる

公開日: : アクセサリ ,

KKmoon Bluetooth キーボード 拡大
こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。今回のお題は「外付けキーボード」です。私は8インチと10インチのタブレットを持っていますが、10インチの方は専用のキーボードが付属していますので、外付けキーボードを考える必要はありません。しかし、一般に8インチタブレットは専用のキーボードが用意されていないことが多く、また用意されていたとしても購入時に一緒にキーボードを買うケースは必ずしも多くないと思われます。

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しかし、Windows タブレットはパソコンでもあり、使用頻度が多いか少ないかは別として外付けキーボードを用意しておく必要はあると思います。

1.手持ちのキーボード

私は4つのモバイルキーボードを持っています。自分で購入したものもありますし、メーカー様から提供を受けたものもあります。2016年に入り、メーカー様からの提供品は極力読者レビューに回すことにしていますが、2015年以前の試用品は手元に残ったままです。

ELECOM TK-FCP066BK

elecomtkfcp066bk
タイプ: USB有線接続

2014年の3月に、ウインタブをはじめてまもなく購入したキーボードです。この頃私はASUS VivoTab Note 8を購入したばかりで、初めてのタブレットに合わせるキーボードとしてこの製品を選びました。USBの有線接続、タブレットでの使い勝手がよく考慮された半据え置き型(重さ460 g)の製品です。

実機レビュー:ELECOM TK-FCP066BK(キーボード)購入レビュー

iBUFFALO BSKBB03WH

bskbb03wh キーボードのアップ
タイプ: Bluetooth

こちらは2014年の8月に購入した、私にとって2台めの外付けキーボードです。「折りたたみ式のBluetoothキーボード」というと小型で軽量なものをイメージしますが、残念ながらその反対です。そもそも乾電池式(単4 × 2)なので重さは約400 gありますし、たたんでもかなりの厚みがあります。しかしポメラ譲りのキーボードは非常に打鍵感がよく、気持ちがいいですね。

実機レビュー:
ポメラキーボード iBUFFALO BSKBB03WHが届きました - 購入レビューその1
ポメラキーボード iBUFFALO BSKBB03WH 超気持ちいいけどやっぱ重い - 購入レビューその2

EC Technology 折りたたみキーボード

EC Technology 折りたたみキーボード 展開
タイプ: Bluetooth

2015年の9月にEC Technology社より実機レビュー用に提供を受けたものです。非常にBluetoothらしいというか、小型・軽量・薄型と三拍子そろった製品です。携帯にも便利で打鍵感もかなりのものです。でもキーマップが英語配列です。なので、普段日本語配列のキーボードを使っていると慣れが必要になります。また、ファンクション系のキーの一部も省略されています。

実機レビュー:EC Technology 折りたたみキーボード - 低価格で高品質!打ちやすさも抜群!そして英語配列(実機レビュー)

KKmoon 59キー 超薄型Bluetooth キーボード

KKmoon Bluetooth キーボード Chuwi Hi8と
タイプ:Bluetooth

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つい最近、2016年の3月にメーカー様から提供していただいたキーボードです。現在読者レビューをお願いしている最中なのですが、メーカー様のご厚意で読者レビュー用に新品をもう1台提供していただいたので、私の手元に実機レビューに使った製品が残りました。この製品はかなり小ぶりで7インチとか8インチのタブレットにフィットする大きさです。折りたたみ式ではありませんがカバーがついていてタブレットケースにもなるので、携帯する際はタブレットと一体で持ち運べます。

低価格で品質もいいのですが、私の手持ちのキーボードの中では最もサイズが小さく、長時間の打鍵だと少し疲れを感じます。また、英語配列であり、かつ59キーしかないため、ファンクション系のキーはそれなりに欠落しています。

実機レビュー:KKmoon 59キー 超薄型Bluetooth キーボード - 8インチタブレットと一緒に使うといいかな(実機レビュー)

2.USB接続は必須

これらのキーボードは購入・入手時期がまちまちなので、当然長く手元にある製品が一番長く使われているわけですが、「よく使う」ということで言うと、ELECOM>EC Technology>KKMOON>ポメラの順になります。特にELECOMの使用頻度が非常に高いです。なぜそうなるのかというと、ズバリ「USB接続だから」です。

私はよくメーカー様から製品をお借りして実機レビューをするのですが、例えばスティックPCなどはBluetoothキーボードで初期設定はできません。なぜなら「設定画面にたどりつけない」からです。つまりBluetooth接続をする設定メニューにたどり着くために、Bluetooth以外のキーボード(できればマウスも)が必要になります。そのため、スティックPCを使う場合、少なくとも初期設定の段階ではUSBキーボードが必要になります。

次に私はタブレットをとっかえひっかえ使う場合があります。その際、Bluetoothキーボードだとあるデバイスから別のデバイスに切り替える際、いったんペアリングを解除しなくてはならない場合があります。一度ペアリングし、固定的に使う場合、Bluetoothは便利ですが、頻繁に接続先を変更する場合はUSBキーボードのほうがはるかにラクなんです。

また、幸いにしてめったに遭遇しないのですが、「Windowsが立ち上がる前」に使えるキーボードもUSBキーボードのみです。BluetoothキーボードはWindowsが立ち上がってからでないと使えません。PCの初期化などの際、なにか入力を求められるとBluetoothキーボードでは入力ができないことになります。

特に最後の理由、つまりOSのトラブル時などを視野に入れると、個人的にはUSBキーボードは必ず1つは持っておかなくてはならない、と思います。もしデスクトップPCを持っているのならUSBキーボードを使っていると思うので、トラブル時にはそれを使えばいいんですけどね。

3.Bluetoothキーボードのメリット

とはいえ、私のように複数のデバイスを頻繁に切り替えるような使い方をする人ばかりでもないと思います。でも、タブレットとスマホとかでの切り替えくらいはするかもしれませんね。また、簡単なテキスト入力をするのであればスマホ+キーボードという組み合わせもあると思います。

ちなみにWindows スマホって、基本USBキーボードが使えないんですよね。「基本」というのは私の手持ちのWindowsスマホでは使えない、という意味ですべてのWindows スマホで使えるとか使えないとかはわからないんです。なので、Windows タブレット用にキーボードを用意するとして、それをたまにはWindows スマホでも使いたい、という場合はBluetoothになります。

それと、当たり前の話ですが、Bluetoothキーボードというのは概して小型・軽量です。もちろんポメラキーボードのような例外もありますけどね。そのため、外出時に携帯する、という場合はBluetoothが便利だと思います。使うデバイスがある程度決まっているのなら接続の手間もかかりませんし。

そうそう、もう一つ大事なことを忘れていました。8インチタブレットのほぼ全部はmicroUSBポートが一つだけしかなく、しかもそのポートは充電にも使いますので、USBキーボードを接続してしまうとその間充電ができません。一方BluetoothキーボードはUSBポートを専有しないため、タブレットを充電しながら使うことができます。これはかなりのアドバンテージになると思います。

4.USBキーボードは必須、Bluetoothはお好みで

この記事のまとめとして、「USBキーボードは必須、ただしデスクトップ用などで別にUSBキーボードを持っている場合はそれを代用できるので、購入は必須ではない。また、BluetoothキーボードはUSBキーボードよりも小型・軽量であることが多く携帯に便利。またタブレットの充電口をふさがないため、長時間に利用にも向く」ということになります。

予算があればUSBキーボードとBluetoothキーボードをそれぞれ1台持っておく、というのが一番いいかもしれません。ちなみに私が愛用しているELECOM TK-FCP066BKは現在でも販売されていて、Amazonでは2,480円ですし、先日ブックオフで中古品が980円で売ってました。それはいいとして、USBキーボードとBluetoothキーボードの安価なものを2つ揃えたとしても3,000円以下でいけそうですけどね。あと、予算があれば比較的高額なもののほうが打鍵感や質感がよくなりますので、長い目でみたら、メインで使いたいと思えるものには少しお金をかけたほうがいいかもしれません。

Comment

  1. くまねこ より:

    キーボードは個人差が相当大きい周辺機器なので難しい部分ですね.同じ製品でも打ちやすい打ち難いも個人によってそうでない人と受け入れられない人も居ますし.

    自分の場合キーボードは20枚位ストックしていてメインで使っているのは80年代に作られたIBM SS84Keyと言う英語配列のビンテージ品を使っています.他にもHHKやRealforceをはじめとする無接点静電容量方式,メカニカル,パンタグラフ,メンブレンラバードーム等々方式にも沢山ありタッチもそれぞれ違います.ほぼ英語配列テンキーレスを選択しています.

    で物はモバイル環境ですが個人的には携帯性を最も重視したいですね.モバイルで家心地にこだわっても仕方ないという感があります.慣れれば打てるならOKです.いつまでも慣れなくてタイポするようなら諦めるしか無いですね.

    AndroidやWinタブにしてもUSBが1つしか無い場合も多くそのためだけにハブを持ち歩くのも煩わしい.やはりBTに軍配が上がりそうですね.ペアリングの問題はマルチペアリング対応の製品もあるのでそちらから選ぶのもありですね.

    あとはRudoのような2つ折り3つ折りでコンパクトな製品にするか折りたたみがなく1枚物を選ぶか.今はKKmoon 59キーを使っていますがあまり打ちやすいものではないです.というのもアイソレーションキーボードがあまり好きではないのです.ただタッチパッドの存在が非常に大きいのでこの製品にしています.マウスを持ち運ばなくていいですからね.Winで使う限りマウスは必ず必要です.タッチパネルは本体を立てて使う操作には向いてません.あと本体を立てるのにバンカーリングを使っているというのもあります.ちゃんと立てられますが不安定なので画面を触りたくないと言う.

    もう1点この製品が打ちづらい理由として薄すぎると言うのがあります.薄いのは持ち運びには良いのですが・・・折りたたみの足がついていればかなり違ったと思います.傾斜が付けばある程度補えるんですね.傾斜がないのでキーが遠いです.

    他にはThinkpad Bluetoothキーボードと言う手もありますね.高価ですがトラックポイントも便利です.タッチパッドのように面積も取らず不意に触れてしまって入力が止まるということが無いです.それでも薄く軽く8インチタブにぴったりなくらいコンパクトなのにタッチパッドもあるKKmoonは優れた製品だと思います.モバイルでどうしてもしっかり打ちたい・・・というのであればHHK Liteもおすすめです.キー数は絞られているので厚みはありますがコンパクトで一応持ち運ぶことも出来ます.本家のHHKはちょっと重いのとカーソルキーさえ無いので人をかなり選びます.稀に持ち運ぶ人も居るようですが自分は流石にそれは避けたいです.騒音も大きいですしね.

    • wintab より:

      くまねこさん、こんにちは、コメントありがとうございます。というかですね、「キーボード20枚持ってる」という時点でライターお願いしたいんですけど…

      • くまねこ より:

        それはちょっと難しいですかね・・・.

        他の記事でちょっと見かけて気になったことなんですがメンブレン方式とは2枚のプラスチックシートに接点となる磁気塗料を印刷し合わせてあるものでそこを押すと入力されるという方式で打鍵感には全く影響が無いです.一般的にメンブレンシートを使っている製品はタッチ感を得るためのラバードームと呼ばれるゴムが載せられておりこれが打鍵感を作っているだけですのでRealforceもタッチとしては同じ方式という事になります.分けるとすると接点が静電容量方式で無接点ですが構造はラバードームです.

        先に書いてありましたIBM SS84KeyやModel Mと言われるバックリングスプリングという方式はメカニカル構造なのですが入力にはメンブレンシートを使っており接点方式から言えばメンブレンキーボードとなります.構造はメカニカル有接点方式ですね.

        この2つの方式についてはカテゴライズが難しく色々議論がありますがそれはどうでもいい事では無いかと思います.ただ正確な構造に関する知識がないと説明は難しいです.

        パンタグラフ方式はラバードームですので有接点メカニカル構造ですね.なので静電容量もパンタグラフも\1000以下でよく売られているラバーシートの製品もタッチを作っているのはゴムですので同じ種類の製品となります.

        安価なラバーシート製品との違いはスライダーがなくパンタグラフ構造の支柱で支えているということです.これも精度が悪いとカチャカチャというかカサカサと不快な打鍵感があります.アイソレーションもこのタイプですがあまり好みではない理由としてストロークが非常に短くふわふわグラグラサカサカしているものがほとんどです.キー自体が厚みのない薄い板なのであまり持ち上げるとフレームから浮いてしまうため引っ掛けて壊してしまったり隙間が多いのでゴミが侵入しやすくなってしまいますのでストロークが確保しづらいのです.傾向としてストロークが短いほどかっちりする傾向で長く取ってあるとふわふわしやすいです.メリットは薄く作れるくらいですね.ある時期からノートPCが一斉にアイソレーションに移行したのはこのためです.

        高い製品と安価な製品の違いは設計と精度の差ですね.リアフォが珍重される理由はその耐久性です.無接点ですので接点摩耗がありません.メンブレン方式も非常に高い耐久性があります.実は一般でメカニカルキーボードとして売っているものは値段に見合う耐久性がありませんね.メンブレンラバードームでも高級キーボードはあります.と言うかリアフォやHHKもそうですし富士通リベルタッチもリアフォと同程度の価格です.かつてはミネベアという定番のメーカーが有りましたが倒産しました・・・.

        というわけでゴムの反発力やしなやかさとキー成形の精度やスライダーと呼ばれるガイドの精密さが高級キーボードたる所以を作り出しています.キートップやガイドがぐらつかずガタツキもない.更に高度な耐久性を兼ね備える.ただ入力出来るだけではなく気持よくリズミカルに入力ができる.それが高級キーボードというものですね.

        長くなりましたが接点と構造の違いは知っておいても損はないのではないかなと.

        • wintab より:

          くまねこさん、こんにちは、コメントありがとうございます。返信が異常に遅れてしまい申し訳ありません。というかですね、このコメントはそのまま記事になるレベルなんですけど…。有益な情報ありがとうございました。

  2. 匿名 より:

    windowsはやっぱりtouch padが欲しい。それだけで選択肢がかなり狭くなる。

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。タッチパッドについては他の方からも同様のコメントをいただいてますが、私はタッチパッドを使うことは皆無でして、その代わり必ずマウスを接続します。タッチパッド人口って私が思っているよりもずっと多いんだなあ、と思いました。気をつけなきゃ。

  3. aila より:

    androidタブレットだとキーボード無くてもそれ単独で使えてるんですが、やはりWindowsタブレットだとどうしても使い慣れたデスクトップやノートと同じ様にキーボードとポインティングデバイスが無いとどうにも落ち着かないというか、使いにくく感じてしまいますね。
    もっとも、以前Androidの記事でウインタブさんが書かれてた様にAndroidタブレットやiPhoneだとコンテンツ消費以上の作業をしてないので、せいぜいSNSやブログのコメントを書き込む程度なら外付けキーボードを必要とせずローマ字入力なりフリック入力で事足りてしまうのもあるんですが。
    Windowsタブレットの場合、やはりウィンドウズである事が最大のメリットである分、最大のデメリットでもあるって事ですかね。これまで使い慣れたPCと同じものでシームレスに移行しやすい代わりに、PCと違う使い方に切り替えにくいというか。

    自分はONDAのV820にはKKmoonの59キーを、マウス製スティックPCにはロジクールのK480をそれぞれペアリングして使用してます。
    K480はダイヤル切り替えで3つまでハードをペアリングできる出来るので、一応東芝AndroidとアマゾンのFireHDともペアリングはしてあるんですが、まず使うことは無いですね。
    K480はキーボードとしては使いやすいんですが、いかんせん単体で電池込みで815gあるので、家で据え置き利用する以外に使い様が無いのが最大の難点です。

    • wintab より:

      ailaさん、こんにちは、コメントありがとうございます。どのOSにせよハードウェアとしてのキーボードのほうが格段に使いやすいですよね。私は8インチだとタッチキーボードである程度のことはできるようになりましたけどw あとKKmoonの59キー、かなり多くの人が持ってるんですね。これにもびっくり。

  4. アゲオ より:

    ベストなのが出てこないんだよね。
    不思議な事がいくつかあって。

    その1、小さくなると必要なキーがなくなって余計なキーがつく。
    マルチメディアキーなんて無くても困らないものを付けたがるのはなぜなのか。

    その2、かな刻印がない。
    かな入力は少数派ですが・・・。

    その3、USBキーボードが薄くならない。
    バッテリーもアンテナもいらないのに。なぜかデスクトップ使用を想定した物だけで。
    コードの煩わしさは、直付けでなければどうとでも工夫できるのに。

    その4、薄くて小さいテンキーがない。
    理想は109日本語キーボードを薄く小さくしたものだけど、それが難しいのは分かる。
    だったらテンキーボード追加でと思っても、なんかみんな大きい。

    • wintab より:

      アゲオさん、こんにちは、コメントありがとうございます。特に1は読んでてハッとしました。確かにそうですよね。個人的には薄さそこそこで打鍵感のいいのが欲しいです。ポメラキーボードは打鍵感がいいんですけど、サイズの割に異様に重いし。

  5. 匿名 より:

    ロジクール unifyingならwindowsが起動する前でも使えますよ〜
    Envy 8 noteでトラブルがあった時に助かりました

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。以前もこのようなご指摘をいただいたのですが、やっぱレアかな、と。自分でも一度使ってみたいのですが。

  6. 匿名 より:

    みなさんと趣旨を変えて2in1向けですけど
    winタブスレらしくコストパフォーマンスに優れた中華ブランドで

    https://world.taobao.com/item/526316023548.htm?spm=a312a.7700714.0.0.oPpAY7#detail

    2in1の設計ジレンマ、前面配置キーボードとデジタイザの矛盾を解消する分割式
    ergodox系キーボード(約4万円)のパクリですけど、こっちは8千円
    マクロ可能、Cherry轴と機能盛りで不安すぎるぐらい爆安
    珍しいのが左右独立接続、デイジーチェーンどちらでも使える点
    これはwinタブにとても使えそうな機能で、コンパクトで収納も良さそうです

    • wintab より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。これ、すごいっすね。中国製品としては高価ですけど、モノはよさそう。

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